「動く絵?!」割れないミラーを使い、「対称」の概念をあそびを通して学んでいきます。折り紙やシールもたくさん使いますよ!
母となり、幼い子供が【あること】を理解するまでのプロセスに大きな関心を持ちました。
大人が『教える』からではなく、『気づく』『見つける』ことで子供は目を輝かせながら新しいことを習得していくのです!
そして、ああかな?こうかな?と試していくうちに、次の発見をするのです。
大人がしてあげられることは、子供が自分で“気づき”を得るための“ちょっとしたお手伝い”、声掛けや環境づくりをしてあげることです。
これは小学生・中学受験の学びにおいても同じです。
MathMaMは【算数の解き方】を教える教室ではありません。【算数の考え方・着眼点...
+続きを読む