1日で文章のコツをつかみ苦手をなくす講座

対面

文章の基礎を身につける講座です。講師に添削にコメントを受けながら、文章が苦手な方は克服を、得意な方はのびのび練習しましょう

こんなことを学びます

<こんなことを学びます>
今更人に聞けない聞けない文章の書き方。講師の添削やコメントを直に受けて、基礎からゆっくり身につける講座です。客観的な報告文などだけでなく、普段のメールやブログなどにも応用できるような、人の心を動かす文章の基本を身につけられます。

<こんなことが出来るようになります>
相手に伝えたいことをしっかり間違いなく伝えるスキルを身につけ、事実だけでなく、自分の感じたことなどを文章にできる力が身につきます。また普段から自分の文章を添削できる力もつきます。

<こんな風に教えます>
セミナー方式で、毎時限ごとにワークがあります。書いている途中や書いた後に、講師からアドバイスを受け取り、楽しみつつ改善しながら文章の基礎力を身につけられます。

<持ち物>
筆記用具(シャープペンシルor鉛筆、消しゴム、赤ペン、思い入れのあるもの(カバンに入るもの。入らないなら写真。ワークで使用するので、何を持ってきたか他の受講生にわからないよう当日はカバンから出さずに持ってきて下さい)

<定員>
基本 20名
(要望と開催スペースに応じて変わります)
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開催日程がありません

開催予定エリア中洲・春吉

価格(税込)¥18,000

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対面受講日程

開催日程はありません。

対面受講料に含まれるもの

受講料には、セミナー費、資料代が含まれます。

この講座の先生

作文からESまで。書きの寺子屋・有村文章塾

元読売新聞記者。ノンフィクションライター。NHK土曜スペシャルドラマ「あっこと僕らが生きた夏」原作者。
企業や自治体で文章講座や添削を開催。
9歳のころから、自身の文章の推敲をはじめ、高校3年で記者を志し、九州大学法学部卒業後読売新聞西部本社で念願の記者として勤務。
退職後2014年に「有村文章塾」を始める。以後福岡県の西南学院大などで就職活動の文章添削や講座を行い、文章の書き方を伝える正規の授業も5年担当し、教え子は1000人を超えた。

当日の流れとタイムスケジュール

10:00〜12:00
文章の基礎を学び、4コマ漫画の要約を通して基礎力を身につけるワークを行います。

[昼休憩60分]

13:00〜14:45
自分の思い入れのあるものを文章にするワーク、あるいは写真や映像を文章にするワークで、客観的視点と主観的視点を柔らかく盛り込んだ、人に伝わりやすい文章を書く力を楽しみながら身につけます。
15:00〜17:00
大人の読書感想文、あるいはエッセイなど、自分の経験や心情をまとめた文章を書きます。
情報を整理し、自分らしさや詳細な情報が人に伝わるようにまとめる技術を身につけます。
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こんな方を対象としています

文章に苦手意識のある方、仕事で文章を扱っているものの自信のない方、個性のある文章を書いてみたい方、表現の幅を広げたい方
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受講する際は以下をお読み下さい

・自分の人生を変えた言葉、大切にしている言葉をいくつか書き出してきて下さい。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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