写真はイメージ写真になります。基本レシピのない4時間のWSになります。
当日までに制作したい内容など相談したのち
どのようなものを製作したいか打合せをします。
講師メニューの中のレシピがある講座を選んでいただいても構いません
レシピがあるものに関してはそのまま使う場合もあります。
リクエスト開催も可能です。日程をご相談ください
ある程度基本が出来るようになってオリジナルのものが作りたい方が
どのような流れで製作していったらよいか?
上級者向けのものを製作するのに向いています
初めて見たはいいが基本も分からないという方でも
出来るだけ分かりやすく説明いたします。
また、動画チャンネルのレシピなども対面で教えております
(Wokini.チャンネル)
時間は13時~17時まで
自然の中でのアトリエカフェでの開催です。池袋からラビュー(特急)で90分。駅から徒歩30分。希望の方には車でのお迎えもしています。
秩父市内にも近いためワークショップ体験後、ご希望の方はゲストハウスのご案内もしているのでお泊まりして翌日、または前日は秩父を堪能するのがオススメです。
自然豊かな場所で自分に向き合えるマクラメ編みを堪能し瞑想の時を楽しんでください
マクラメとは結ぶこと、編みこむことで装飾・模様が生まれる編み方の技法のことで、
装飾的にひもを結んでものづくりをするクラフト全般のことです。
南米で伝統的に受け継がれる石や木と紐を合わせて作る装飾アクセサリーでらくだの装飾品などでも使用されていました。
日本でも縄文時代の遺跡から、植物のつるで組んだ組ひもや腕輪が出土しています。
古来より万物すべてのものには神(八百万の神)が宿るという独自の信仰心が芽生えていた日本では、結んでできあがった紋様に対しても神が宿るものと捉え、天災を防ぎ五穀豊穣を祈る魔除け・呪術具として神格化しました。
道具を使い始めた縄文時代以来、どの時代でもひも状のものを結ぶ、組む、編む、そしてそれに装飾性をもたせることがなされ、さらにどの時代においてもその装飾には意味・願いが込められていました。
日本にも見られたように、南米でも古くは神聖な儀式の呪術具などに用いられるなど、その装飾には意味や願いが込められていました。
奥深い編むという歴史を感じながら1つ1つ手作業で製作し、地球からの贈り物の天然石やビーズなどを使ってオリジナルのアクセサリーを制作していただきます。
★★外部でも募集しておりますので、人数が集まり次第こちらのイベント日時は、キャンセルする場合があります。
糸や道具の方はこちらでご用意しております。
天然石をマクラメ糸で
包む編み方コース、
予約制になります。
★★★キャンセルポリシーについて★★★
前日キャンセルの場合半額
当日キャンセルん場合全額お支払いいただくようお願いしています。
ご理解いただけますようよろしくお願いいたします。
会場場所 埼玉県秩父郡横瀬町横瀬254
なないろごはん
https://www.instagram.com/chichibu_nanairo/