ゲーム開発の一連の流れをマスターして自分の作りたいゲームを一人でも作れるようになるきっかけになる。
開催日程はありません。
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プログラマとしての活動は5歳ぐらいからしています。
関東の方でゲームプログラマとして24年間働きました。
関東にいた頃、お笑い芸人の養成所に通っていました。
1年4ヶ月専門学校の常勤講師、ICT支援員として1年。
Steamで2本ゲームを販売中です。
これらの経験を活かして、Unityでのゲーム開発をまっさらな状態から一人で作れるようになるまで全力サポートします。
趣味はアニメ鑑賞とゲームです。
毎期30本アニメを見ています。転生モノが好物です。
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・簡単な自己紹介をします。
・参加者一人一人に簡単な自己紹介をしてもらいます。
・Unityを起動してプロジェクト作成。
・UnityAssetsStoreで必要なパッケージ(無料)を追加
・Package Managerで必要なPackageをインポート
・サンプルデータのインポート
・まずはどのようなゲームにするかを素早く理解できるように、見た目を作っていきます。
モグラの配置をする。
ステージの配置をする。
ハンマーを配置する。
・いよいよプログラムの出番です。
C#の簡単な説明をします。
モグラを動かすプログラムを記述します。
ハンマーを動かしたり振ったりできるようにします。
コントローラやキーボードの入力を利用する方法の解説。
C#分岐処理ifの解説
ハンマーでモグラを叩いたら点数が入るようにします。
一定時間経過したら終了するようにします。
【UIを作ろう】
・UnityでのUI(UserInterface)の実装方法の概要を簡単に解説します。
・タイトル画面や結果発表画面を作り、ゲームとして完成させます。
【見た目をよくしよう】
・モグラに画像を貼ったり、背景を変更したりします。
・音を鳴らすようにします。
・時間が有ればレイトレーシング対応します。
講座を得て得られた知識とファイルは以降もUnityの個人ゲーム開発に役立てられてとても有意義なものになります。
講座の進捗次第では、新しい技術のレイトレーシングの導入に加えて
ゲーム要素としてアイテムの実装など付加要素の実装を試みる機会もあり
とても挑みがいのありました。
講座が終わりましてもUnity開発に引き続き取り組んでいきたいです。