【リーダーシップ 話し方】地域包括で連携に悩む専門職向け基本講座♡

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【リーダーシップ 話し方】フォロー付き(1ヶ月後)地域ケア会議で司会進行、リーダーシップを取ることが求められませんか?話し方にコツがあります

こんなことを学びます

包括ケアの要となる「地域包括支援センター」で働き始めた専門職の方
病院で退院時カンファレンスに出席して困っている方
他職種連携で何をいっているのかわからなくなる方


困難ケースの地域ケア会議が負担になっていませんか??


よくわかんないのに・・・・

ケアマネの方がたくさん情報あるのに・・・・

行政もいるのに・・・・


司会進行を任されて困っていませんか?

リーダーシップを発揮するよう求められていませんか?

ただでさえ、他職種連携、他機関連携って大変なのに・・・・


大丈夫です。
その気持ちを解決する「話し方」にはコツがあります。

どきどき
ソワソワ
無理だあ〜

と思いながらも
「リーダーシップを発揮して」会議の進行を
自信を持ってチャレンジしてみましょう。

話し方
いや、
「沈黙」の持ち方に
秘訣があります!

みんなから「本音」を引き出す質問力を身につけることも
必要です。

※ この講座は、「わかった」を「できた」に進化させるために
希望者には、1ヶ月後のフォローがセットとなっています。

対人援助は、確かに大変な仕事です。
しかし、その中には
数え切れないほどのやりがいも、
充実感もあります。

けれども、
時には複雑なケースや困難な状況に直面して
自分のスキルや能力に
不安を抱える方は
とても多いです。


けれども、一番困難を極めるのは
「他職種間の連携」ではありませんか?
私もそんな時期がありました。

保健医療福祉職場の連携推進が叫ばれ、
今では保険点数化されています。
それなのに、
うまくいかないのはなぜなのでしょうか?

実例をご紹介しながら、
「話し方」に焦点を当てて
連携推進の本質に迫ります。
なぜ、うまくいかないのか?
そのことを理解するだけで
明日からの負担感が変わってきます。


私は平成3年に市役所に入庁して、
保健師として仕事をしてきました。
介護保険が始まる前から、
在宅介護支援センターの担当として
保健師以外の専門職さんと
仕事をしてきた経験があります。

保健師として、未熟だった私は
福祉職さんの訪問についていき
看護師さんに説明を受け
育ててもらいました。

「連携が必要」とはその当時から
盛んに叫ばれ、各地で取り組みがされてきていますが
あれからもう30年・・・・。

いまだに「連携、連携」と
課題に出てくるのはなぜなんでしょうね。


いつになったら
「連携が課題!」って言わなくても良くなるんでしょうか。

なぜ、みんな
組織の枠を超えて
職種の壁を打ち破り
仲良くできないんでしょうかね。

とっても不思議です。

また、そのことで
心を病む人まで出てくるなんて
おかしくないですか??
私には納得できません。


『連携』は、相手の立場を理解して
相手の価値観を受け入れるところが土台です。


「なぜ?そう思ったの?」って、行き違ったときに
相手の根拠を確認していますか?

「怖い??」
そうなんです。
みんな専門職として頑張ってきたからプライドも経験もある。
きつく言っていなくても
詰問されているように捉えちゃうんです。
困りましたね。


私は、保健師30年の中で、この『連携』をうまく活かせることに
かなりの時間を費やしてきました。
けれども、うまくいかないことがいっぱい・・・・。

「なんか、馬鹿にしてる?」って、怒ったり
「どうぜ、わかってないよね」と、拗ねてみたり・・・・

多くのうまくいかない連携を経験しながら
最後に辿り着くのは
やっぱり
「組織の壁」と、
「職種による価値観の違い」
でした。
なぜ、連携がうまくいかないのか・・・・

組織の壁?
職種の価値観の違い?

根底は、関係者のコミュニケーション不足だったんですよね。

組織や、職種のせいにしてはいけませんよ・・・・。


相談者にとっての、ゴールはどこなのか?
しっかりと関係者で話ができていれば
あとは、方法論だけなので
それは専門職の得意分野ですよね。

ゴールさえちゃんと共有できれば
あとは、びっくりするくらいスムーズに進めていくことができます♡
そこに導く「質問力」と「沈黙」の秘訣を学びましょう。


専門職が、専門職としての誇りを持って
自信を持って仕事を遂行し
やりがいと充実感を感じる!

もちろん、その道のりは
時間もかかるし、努力もしなければなりません。

そんな自分自身の理想とする専門職像に近づくために
1人で頑張るのは難しく
支えてくれる職場のメンバーや、
同じ職種の友人などの力が必要です。

そこで
私も、あなたを支えるメンバーに加えてください♡


「専門職として、頑張ろう!」と思ったあなたを
さらに充実した専門職として活躍できるよう
新たな一歩を踏み出すお手伝いをしたいと思っています。

この講座では
あなたがが自信を持って支援に取り組むための
スキルアップと学びの機会を提供したいと思います。


講座後には、無料フォロー(1回)がついています。
その理由は、「わかった」だけでは「できる」ようにならないから
相手のあることなので
一度ではうまくいかないからです。


もし今
担当者会議が負担・・・
連携がうまくいかない・・・
とすれば
ぜひ、ご受講ください。


<こんな方に来てほしい>

🍀 保健医療職場で連携に悩む専門職。

🍀 本気で『連携』がもっとうまくいくようにしたいと思っている専門職。

🍀 1人で頑張ることに疲れた専門職。

🍀 自分の頑張りを客観的にみてフイードバックしてほしい専門職。

🍀 職場で連携が必須な方。

🍀 実は、自分だけ連携がうまくやれないと悩んでいる専門職。

🍀 一緒に頑張ってみようと決心した専門職。

🍀 連携について悩んでいることを、職場に知られたくなくてこっそりできるようになりたい専門職。


<こんな風になることが期待できます🌸>
 🌸  連携するのが怖くなくなる。

 🌸  連携がうなくいかない時の、「うまくいかない理由」がわかるようになる。

 🌸  連携がうまくいくための、改善策が立てられる。

 🌸  相手の懐に飛び込むコツがわかる。

 🌸  上司や関係機関の巻き込み方がわかる。

 🌸  担当者会議が苦痛でなくなる。


<下記の方は、この講座には向いていらっしゃいません>
 ・ 自己流を崩せない方。

 ・「わかった」で満足して行動しない方。

 ・「とりあえず様子見」で問題を先延ばししてしまう方。



<このような方には、最適な講座です>
 🌸  素直な心で人の意見を取り入れてみようと思える方。

 🌸 初めからできる人はいないから、チャレンジしてみようと前向きな方。

 🌸 「わかった」と「できる」は大きく違うと理解している方。

 
 
<カリキュラム>
1 自己紹介(5分)

2 連携をマネジメントする(50分)
   対人援助職の価値観について
   話し方「質問力」「沈黙」の使い方

3 質疑応答(5分)

※ お客様のご要望で
カリキュラムの内容を変更することがありますことを
ご了承ください。



<お客様の声>
◉  連携は苦手な分野です。
  なぜなら、何を伝えたらいいのかわからなかったからです。
  でも、講座を受けて「相手の知りたいこと」が
  何か、聞いてみたらいいんだ・・・と
  心が軽くなりました。                  (30代 医療職)


◉  専門分野を伝えることは
  自己満足だったのだと気がつきました。
  職種によって大切にしていることが違うなんて
  これまで考えたことがなかったです。
  相手の話をきちんと聞こうと思いました。         (20代 医療職)


◉  医師や看護師との連携はいつも憂鬱でした。
  けれども、「生活を一番知っているのは私!」と
  自信を持って話ができそうな気がします。         (30代 福祉職)

なお
講座への参加については、
集中できる環境をご準備ください。

また、音声通話可能な状態で
ご受講くださいますよう
お願いいたします。


  この講座を通じて、あなたが『できる専門職』として活躍し、
  地域の関係機関や関係者とチームを作って
  地域社会に貢献できることを応援できれば幸いです。
  ぜひ、積極的なご参加を、お待ちしています。
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開催日程がありません

開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥2,000

現在は開催リクエストを受け付けていません
受けたい
2人が受けたい登録しています

オンライン受講日程

開催日程はありません。

オンライン受講料に含まれるもの

受講料

<特典>
☆ 1ヶ月後の30分コンサルテーション(希望者のみ)

この講座の先生

開業保健師・健康経営を管理職サポートで実現します。

働く人をもっと元気に!
健康経営・管理職サポートは
西澤美加(保健師)に、お任せください。

行政で30年間保健師をしていましたが
少し早めに退職し
現在は、
開業保健師として
働く人の健康を守るお手伝いをしています。

講座実施の際のこだわりは、
「わかる」で終わらせないこと!

必ず明日につながるお土産を
持って帰っていただくことを
心がけています。

そのため、講座では
「やってみる!」を大切にしています。

講座に来ていただいた方々全てが
仕事に、プライベートに、
ワクワクできるよう
各種講座で...
+続きを読む

当日の流れとタイムスケジュール

<カリキュラム>
1 自己紹介(5分)

2 連携をマネジメントする(50分)
   対人援助職の価値観について
   話し方「質問力」「沈黙」の使い方

3 質疑応答(5分)

※ お客様のご要望で
カリキュラムの内容を変更することがありますことを
ご了承ください。


<こんな方に来てほしい>
🍀 保健医療職場で連携に悩む専門職
🍀 本気で『連携』がもっとうまくいくようにしたいと思っている専門職
🍀 1人で頑張ることに疲れた専門職
🍀 自分の頑張りを客観的にみてフイードバックしてほしい専門職
🍀 職場で連携が必須な方
🍀 実は、自分だけ連携がうまくやれないと悩んでいる専門職
🍀 一緒に頑張ってみようと決心した専門職
🍀 連携について悩んでいることを、職場に知られたくなくてこっそりできるようになりたい専門職

<こんな風になることが期待できます🌸>
🌸 連携するのが怖くなくなる
🌸 連携がうなくいかない時の、「うまくいかない理由」がわかるようになる
🌸 連携がうまくいくための、改善策が立てられる
🌸 相手の懐に飛び込むコツがわかる
🌸 上司や関係機関の巻き込み方がわかる
🌸 担当者会議が苦痛でなくなる

包括ケアの要となる「地域包括支援センター」で働き始めた専門職の方
病院で退院時カンファレンスに出席して困っている方
他職種連携で何をいっているのかわからなくなる方


困難ケースの地域ケア会議が負担になっていませんか?

よくわかんないのに・・・・
ケアマネの方がたくさん情報あるのに・・・・
行政もいるのに・・・・


司会進行を任されて困っていませんか?

リーダーシップを発揮するよう求められていませんか?

ただでさえ、他職種連携、他機関連携って大変なのに。

大丈夫です。
その気持ちを解決する「話し方」にはコツがあります。

どきどき
ソワソワ
無理だあ〜

と思いながらも
「リーダーシップを発揮して」会議の進行を
自信を持ってチャレンジしてみましょう。

話し方
いや、
「沈黙」の持ち方に
秘訣があります!

みんなから「本音」を引き出す質問力を身につけることも
必要です。

※ この講座は、「わかった」を「できた」に進化させるために
希望者には、1ヶ月後のフォローがセットとなっています。

対人援助は、確かに大変な仕事です。
しかし、その中には
数え切れないほどのやりがいも
充実感もあります。

けれども
時には複雑なケースや困難な状況に直面して
自分のスキルや能力に
不安を抱える方は
とても多いです。


けれども、一番困難を極めるのは
「他職種間の連携」ではありませんか?
私もそんな時期がありました。

保健医療福祉職場の連携推進が叫ばれ
今では保険点数化されています。
それなのに
うまくいかないのはなぜなのでしょうか?

実例をご紹介しながら
「話し方」に焦点を当てて
連携推進の本質に迫ります。
なぜ、うまくいかないのか?
そのことを理解するだけで
明日からの負担感が変わってきます。


私は平成3年に市役所に入庁して、
保健師として仕事をしてきました。
介護保険が始まる前から、
在宅介護支援センターの担当として
保健師以外の専門職さんと
仕事をしてきた経験があります。

保健師として、未熟だった私は
福祉職さんの訪問についていき
看護師さんに説明を受け
育ててもらいました。

「連携が必要」とはその当時から
盛んに叫ばれ、各地で取り組みがされてきていますが
あれからもう30年・・・・。

いまだに「連携、連携」と
課題に出てくるのはなぜなんでしょうね。


いつになったら
「連携が課題!」って言わなくても良くなるんでしょうか。

なぜ、みんな
組織の枠を超えて
職種の壁を打ち破り
仲良くできないんでしょうかね。

とっても不思議です。

また、そのことで
心を病む人まで出てくるなんて
おかしくないですか??
私には納得できません。


『連携』は、相手の立場を理解して
相手の価値観を受け入れるところが土台です。


「なぜ?そう思ったの?」って、行き違ったときに
相手の根拠を確認していますか?

「怖い??」
そうなんです。
みんな専門職として頑張ってきたからプライドも経験もある。
きつく言っていなくても
詰問されているように捉えちゃうんです。
困りましたね。


私は、保健師30年の中で、この『連携』をうまく活かせることに
かなりの時間を費やしてきました。
けれども、うまくいかないことがいっぱい・・・・。

「なんか、馬鹿にしてる?」って、怒ったり
「どうぜ、わかってないよね」と、拗ねてみたり・・・・

多くのうまくいかない連携を経験しながら
最後に辿り着くのは
やっぱり
「組織の壁」と、
「職種による価値観の違い」
でした。
なぜ、連携がうまくいかないのか・・・・

組織の壁?
職種の価値観の違い?

根底は、関係者のコミュニケーション不足だったんですよね。

組織や、職種のせいにしてはいけませんよ・・・・。


相談者にとっての、ゴールはどこなのか?
しっかりと関係者で話ができていれば
あとは、方法論だけなので
それは専門職の得意分野ですよね。

ゴールさえちゃんと共有できれば
あとは、びっくりするくらいスムーズに進めていくことができます♡
そこに導く「質問力」と「沈黙」の秘訣を学びましょう。


専門職が、専門職としての誇りを持って
自信を持って仕事を遂行し
やりがいと充実感を感じる!

もちろん、その道のりは
時間もかかるし、努力もしなければなりません。

そんな自分自身の理想とする専門職像に近づくために
1人で頑張るのは難しく
支えてくれる職場のメンバーや、
同じ職種の友人などの力が必要です。

そこで
私も、あなたを支えるメンバーに加えてください♡


「専門職として、頑張ろう!」と思ったあなたを
さらに充実した専門職として活躍できるよう
新たな一歩を踏み出すお手伝いをしたいと思っています。

この講座では
あなたがが自信を持って支援に取り組むための
スキルアップと学びの機会を提供したいと思います。

講座後には、無料フォロー(1回)がついています。
その理由は、「わかった」だけでは「できる」ようにならないから
相手のあることなので
一度ではうまくいかないからです。


<お客様の声>
◉  連携は苦手な分野です。
  なぜなら、何を伝えたらいいのかわからなかったからです。
  でも、講座を受けて「相手の知りたいこと」が
  何か、聞いてみたらいいんだ・・・と
  心が軽くなりました。                  (30代 医療職)

◉  専門分野を伝えることは
  自己満足だったのだと気がつきました。
  職種によって大切にしていることが違うなんて
  これまで考えたことがなかったです。
  相手の話をきちんと聞こうと思いました。         (20代 医療職)

◉  医師や看護師との連携はいつも憂鬱でした。
  けれども、「生活を一番知っているのは私!」と
  自信を持って話ができそうな気がします。         (30代 福祉職)
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こんな方を対象としています

地域包括ケアの実現が夢♡と、地域包括に入職したけれども
実際は、大変で・・・とお悩みの方。

<こんな方に来てほしい>
🍀 保健医療職場で連携に悩む専門職。
🍀 本気で『連携』がもっとうまくいくようにしたいと思っている専門職。
🍀 1人で頑張ることに疲れた専門職。
🍀 自分の頑張りを客観的にみてフイードバックしてほしい専門職。
🍀 職場で連携が必須な方。
🍀 実は、自分だけ連携がうまくやれないと悩んでいる専門職。
🍀 一緒に頑張ってみようと決心した専門職。
🍀 連携について悩んでいることを、職場に知られたくなくてこっそりできるようになりたい専門職

<こんな風になることが期待できます🌸>
🌸 連携するのが怖くなくなる。
🌸 連携がうなくいかない時の、「うまくいかない理由」がわかるようになる。
🌸 連携がうまくいくための、改善策が立てられる。
🌸 相手の懐に飛び込むコツがわかる。
🌸 上司や関係機関の巻き込み方がわかる。
🌸 担当者会議が苦痛でなくなる。

<下記の方は、この講座には向いていらっしゃいません>
・ 自己流を崩せない方。
・「わかった」で満足して行動しない方。
・「とりあえず様子見」で問題を先延ばししてしまう方。

<このような方には、最適な講座です>
🌸 素直な心で人の意見を取り入れてみようと思える方。
🌸 初めからできる人はいないから、チャレンジしてみようと前向きな方。
🌸「わかった」と「できる」は大きく違うと理解している方

<カリキュラム>
1 自己紹介(5分)

2 連携をマネジメントする(50分)
   対人援助職の価値観について
   話し方「質問力」「沈黙」の使い方

3 質疑応答(5分)

※ お客様のご要望で
カリキュラムの内容を変更することがありますことを
ご了承ください。

<お客様の声>
◉  連携は苦手な分野です。なぜなら、何を伝えたらいいのかわからなかったからです。
  でも、講座を受けて「相手の知りたいこと」が何か、聞いてみたらいいんだ・・・と
  心が軽くなりました。                  (30代 医療職)

◉  専門分野を伝えることは、自己満足だったのだと気がつきました。
  職種によって大切にしていることが違うなんて、これまで考えたことがなかったです。
  相手の話をきちんと聞こうと思いました。         (20代 医療職)

◉ 医師や看護師との連携はいつも憂鬱でした。
  けれども、「生活を一番知っているのは私!」と、
  自信を持って話ができそうな気がします。    (30代 福祉職)
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講座への参加については、
集中できる環境をご準備ください。
また、音声通話可能な状態で
ご受講くださいますようお願いします。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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