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チラシ集客の専門家。(広告業界20年選手です。)
反響の出るチラシの作り方
日本一になったポスティング方法を伝授します。
(実績)大手宅配ずしチェーン店 売上全国1位店
大手ファミリーレストラン(デリバリー)売上全国1位
美容室チラシ50枚で1件の反響!ダンス教室チラシ80枚で1件の反響!不用品回収チラシ30枚で1件の反響など
地域密着のご商売なら江戸時代から続いているチラシ集客
今も昔も、時代もコロナも関係なく「普通に集客できますよ!」
https://postingkami.com/ から成功事例をぜひご覧くださ...
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キャラクターとは
何かのキャラクターを演じることではございません
この講座でのキャラクターの要素は5つ
1自分のキャラクターを知ろう(性格分析)
2何を信じているの?(世界観・価値観)
3なんでやっているの?(バックストーリー)
4何がすごいの?(実績の見せ方)
5人を動かすには?(トライブランゲージ・コピーライティング)
【第一回】
人には持って生まれた性格と
育った環境、経験、学びによって作られた性格があります
あなたの性格は1つではなく「2つあるんです」
まずは
あなたの性格を診断します
この性格診断を知る一番のメリットは
人は、エネルギーがない時に「誤作動」を起こす生き物です
自分の性格を知ることで、エネルギーがない時にしてしまう行動を知ることができます
事前に注意することもできますし「エネルギーが無かったせい」にすれば自己嫌悪に陥ることもなくなります。
そしてもうひとつ
相手のタイプも知ることができるので
相手の性格が悪いのではなく
「エネルギーがない」せいにできれば
相手を「許す」ことができます。
人間関係、コミュニケーション力が身につきます
【第二回】
2何を信じているのか?(世界観・価値観)
3なんでやっているの?(バックストーリー)
4何がすごいのか?(実績の見せ方)
運には
偶然の運と必然の運がある
必然の運とは
準備ができている人にだけ訪れる運の事です
準備ができていなければ、リクルートのCMのように
アラブの大富豪に「じゃあいいですぅ」と言われてチャンスを逃します
必然の運を掴むための準備
上手く行っている人と上手く行っていない人では
「見ている世界」が違います。
その差分を埋めることができれば
上手く行く可能性が高まります
見ている世界が違えば考え方が違います
考え方が違えば優先順位が違います
優先順位が違えば行動がまったく変わってきます
では見ている世界とは?
何でできているのでしょう?
世界観と価値観です。
どうでしょう?
世界観も価値観も「ふあっ」としていて
「言語化」することが難しく
さらに
それを相手に伝えるのは「至難の業」だったりします。
もしも
世界観にも価値観にも「方程式」があるとしたら
知りたくないですか?
ここでちょっと
逆の立場で考えてみましょう
現代社会は江戸時代の1年分、平安時代の一生分の情報を
1日に浴びている。と言われています
情報が溢れかえっている中
どうすれば「自分にピッタリなモノを選べるのか?」
みんなわからなくて右往左往しています
「誰を」「どれを」「何を」選んでいいかわからない
失敗したくない、損をしたくない、間違った判断をしたくない
すぐには、正解を見つけ出すことができず、
考えるのが面倒になります
するとまた今度にしようとなります。
そして忘れてします
あなたが選ばれるための必要条件とは?
認知度×メッセージ
認知度とは
接触回数を増やすこと
オンラインであれば
インスタなどのSNSで毎日投稿・いいね・コミュニケーションを取る
オフラインであれば
チラシを継続的に配る
メッセージとは
コピーライティングになるのですが…
あなたが
コピーライティングを勉強する前にお伝えしたいことがあります
「どう言うか」よりも
「何を言うか」の方が断然重要
ジョン・ケーブルズ(※伝説のコピーライター)
伝え方(どのように)よりも「自分の考え」や「感情」を
言葉にすることの方が重要と言っています
もちろんその通りなのですが…
最近では
「誰が」言ってるのか?
「なぜ」言っているのか?
の方に重きを置く傾向があります
誰がとはその人の「人となり」
あなたのキャラクターです
「何を」は信用。「誰が」は信頼。
と捉えるとわかりやすいと思います
そして
「なせ」言っているのか?です
どのように伝えるか?(コピーライティング)よりも
何を言うかよりも「誰がなぜ」言っているのかの方が重要になります
ズレた認識によって会話はズレ
ズレた認識によってすべてがズレていくんです…
突然ですが
あなたにとって
ビジネスってなんですか?
「私にとってビジネスとは○○である」って答えられますか?
ほとんどの人は「定義」をしていないから答えれません
定義とは
モノゴトや用語の意味や内容を「他と区別」すること
みんな「なんとくこうゆう感じかな」とモヤっとしたものを持って行動している
それがないと「何をしていいかわからない」となるからです
ビジネスを定義すると
それに外れたものはビジネスではないことになります。
特に大切なことは
ビジネスとは何であって何ではないか?
「何ではない」を定義しておくことで
「何である」が見えてきます
実は、
定義することは「怖く」勇気がいることだったりします
モノゴトを定義することで価値観や世界観がもろに出ます
裸の自分をさらけ出す様なものだからです
しかし
情報過多の今の時代で
あなたを選んでもらうために
他とは違うと思ってもらうために
大切なことなので勇気をもって定義することを強くおススメします
たとえば
Aさんは
ビジネスとは
お金のため、家族のために働くことであり
お客はだだのATM。お金をもらえる手段(モノとして)捉えている
世の中はお金の奪い合いであり、「きれい事では飯は喰えない」
営業マンとは煽りを入れたり、ウソをついたり、口八丁手八丁で、断れない状況を作ることである
世の中は、弱肉強食の世界であり、騙される側ではなく騙す側に回らなければならない
ビジネスとは売上至上主義であり、客単価を上げることは少ないお客でも売上が上がるので
リピートされることは期待せず、高額商品を売るべきで1回限りですべて刈り取ることである
「絶対成功できる」と言って高額商品を売り、たとえその人が成功できなくても
「ちゃんとやらない人が悪いので」罪の意識を持つ必要は一切ない。
先立つものは目先のお金であり、ノルマや目標を達成することが重要で
先のことは今は考えられないし、その時考えればなんとかなる自信がある
Bさん
ビジネスとは
お客さんにいかに喜んでもらえるかが重要であり
お客さんに喜んでもらうことでまた来よう、またお願いしたいと思ってもらえば
お客さんはまた来てくれるようになる
80%でも120%でもなく、
いかに「100%を知ってもらうか」を常に意識して日々努力すべきである
ビジネスを通して社会に貢献したい。私の使命は○○であると信じている
どうですか?
あなたはどっちの人の商品を買いたいですか?
どっちの人のサービスを受けたいですか?
こういった根っこにある考えは
仕草や態度、言葉によって「何かを感じるんです」
きちんと定義することで
「この人なんか他の人と違う…」
「言っていることに共感できることがめっちゃ多い」
「何か信念を感じる。哲学を持っている」
ということが相手に伝わります
現状、あなたが上手く行っていないなら…
認識のずれ、構築のずれが大きいのでは?
角度を変えて見ることで立体的に見えてきます
あなたにとって
ちょっとしたボタンの掛け違いで
見えていなかったことが見えるようになります
そのために
まずは言葉を定義すること
そして
・何を信じているのか?世界観・価値観を出して行く方法
・なんでやっているのか?きっかけや商売に対する思いを物語形式で語ろう!
・何がすごいのか?熱く語ったり、実績の上手な見せ方
を学びましょう!
【第三回】
5人を動かすには?(トライブランゲージ・コピーライティング)
言葉でしっかり定義して
何を信じているのか
なぜやっているのか
自分の言葉で語れるようになっていれば
もしかしたらあなたにとって
コピーライティング力は必要としないことになっているかもしれません。
それこそ
穴埋めするだけで
売れるコピーがかけるようになっているかもしれません
※キャッチコピーのアイデアが浮かんでくる!!
6つの基本的考え方と穴埋め式キャチコピーテンプレート200フレーズ(
PDF53ページ)をプレゼントします
冒頭に言いました通り
どのように伝えるか?(コピーライティング)よりも何を言うかよりも
「誰がなぜ」
言っているのかの方が重要になります
ここでは
広告業業界20年選手
チラシの添削数が5万件以上の私と一緒に
チラシでもプロフィールでなんでもいいので文章を考えます
ここまで来たら
あなたの価値観や世界観を私と共有できていると思うので
スイスイと良いコピーが書ける自信があります