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#遊究舎 代表|「遊びで学ぶ夢中体験」で学習をサポートします!ADHDやASD,LDの子にも楽しく学んでほしいという想いから、教員を辞め、親子で一緒に夢中になれる学びの場『デキルバ』を創りました🌟ストアカでは月に4〜6回のライブ授業を開催中!!
子供の話がいつも要領を得ず、本人も聞き返されるたびにイラついている様でしたので受講しました。
講座内容は「誰が」「どうした」などの、いわゆる5W1Hにそったカードが提示され、そこから好きな言葉を選び「ありえないでしょーw」となるウソウソ文を組み立てるというもの。
1回目は「わたしは」が既に設定されていて、子供はつづく「いつ」「どうした」を作成。
2回目は子供たち自身で「だれが」を含む3語文、3回目は設定された「わたしは」に続く4語文のうちの3語文を作成する…というように段々と文書作成レベルがあがっていきます。
でも、そこはやはり なかッち先生。
子供は「難しくなってきた」などと感じる間もなく、終始楽しく言葉を選び、文章を組み立てていました。
また、こういう授業だとその場かぎりで、後に続かないような気もしますが、その後の日常生活において「あー今、”だれが”を言わなかったかも」などと息子が自己採点する事がポツポツでてきました。びっくりです。
まだまだ、伝わりやすい話し方はできませんが、文章の構成を意識するキッカケになったと思います。ありがとうございました。
言葉や文章にすることが苦手な小3の子どもと参加しました。
不安を感じたり、はじめての環境になじみにくい性格なので事前に家族でzoomにつなぎ、こうやって顔を見ながら話をするよ。しゃべりたくない時はホワイトボードに書くといいよ。という練習をして参加しました。
珍しく名前もすんなり言えて、最初から最後まで楽しく参加できました。
すぐに子どもにとって理解でき、身につくかというよりもこんな風に文章って作るんだという親側の理解につながりました。
何気なくしていることって、うまく伝えられないのでとても参考になりました。
子どもにとっては、初めての場所で、自分の名前を伝えて、初めましてのお友達と、自分の意思で選んで決めて、それを伝える。ということができたことでハナマルで、しかも実は「やりたくない」と泣いていたのに、またやってみたいに変わっていたので、半月ほど悩んで意を決して参加して良かったです。ありがとうございました。
作文に興味のない娘に断られるのを前提に、「ウソウソ作文」を作るんだって!と話したら「やってみようかな」と。
それだけでも嬉しかったのですが、講座の間も笑いながらずっと参加できました。
当日は気圧のせいか頭痛もあったのにです!
なかっち先生に出会ってから、親の私の安心感もかなりあります。
先生が運営されている【デキルバ】も活用させていただいています。
今後もどんどん参加して、子供の興味を広げて行けたらいいなと思います!