もう困らない☆個人教室向け☆初心者のためのcanvaの使い方

オンライン

人気のcanvaの使ってピアノ教室に必要なものを作ります。canvaを知ればプロ並みのデザインも簡単に作成できます。

こんなことを学びます

canvaを使いこなせるようになってピアノ教室に必要なものを作ろう!
ストアカ初登場記念!!!

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
\\5大特典プレゼント//
1.レッスンに使える音符カード(単音)PDF
2.レッスンに使える音符カード(3音)PDF
3.canvaで作った「レッスンに使えるリズムカードPDF」
4.canvaで作った「生徒にプレゼント音楽すごろく」
5.マンツーマン無料相談2時間(ご希望の方のみ)
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

はじめまして。
40代50代60代の、パソコンあまり得意じゃない人の味方、
永瀬清美と申します。

今ではパソコンを使っていろいろ作っている私ですが
実は、パソコン苦手!キーボード打つのが超苦手!!!だったのです。
今は小学校でパソコンを習う時代になりましたが、私が初めてパソコンに触れたのは子育てが少し楽になった40代でした。

結婚が遅かったので30代は3人の子育てにどっぷり浸かり、仕事と家事をこなすのが精いっぱい!自分の時間はほとんどありませんでした。

教室の生徒数は口コミや紹介で満席で、育児と両立させて充実した毎日を送っていました。

ところが、世の中は少子化が叫ばれ始め、私の教室にもその波が押し寄せてきました。
今まで口コミで生徒の入会があったのに、それが全くなくなってしまいました。

でも、「これは一時的なことで、一生懸命教えていいレッスンをしていれば生徒は増える」と信じていました。
そして自分の子どもの習い事や塾の送迎にも夕方の時間の空きが必要だったので、少し減ったくらいはちょうどいいなぁと思い、生徒数減少も一時的ととらえていました。

そして末の子が大学に入ったとき、「さぁ!これから生徒を増やして教室を盛り上げるぞ~!!」と意気込んだのです。

ところが、これまで「生徒募集」というほどのことは何もしたことがなかったので、口コミ・紹介が起こらなくなった時、どうやって生徒を集めたらいいのかが全くわかりませんでした。

若い、教室を始めたばかりのころは「看板」を出して、新聞に折り込み広告を入れても、たった2件の問合せしかなかったのを思い出しました。
効率悪いですよね。

どうしようかと悩んでいた時、同業のピアノの先生が「今はブログやホームページの時代よ~」と教えてくれました。
しかし「そんなこと、私には無理だわ~」と時代の変化に対応できずにいる自分がそこにいました。

この時、生徒数15名です。小学6年生以下の小さい生徒さんばかりで発表会は一人では開けません。

でも、保護者の希望もあり、何とか安い会場を借りて開催に踏み切ったものの、ピアノはボロボロ、時間もあっという間に終わり、情けない思いをしました。

「このままでは終われない、生徒が減って教室を閉めるなんて、イヤだ!」
これがエネルギーとなって、私はどうしたらいいのか考え始めました。

今の時代の変化についていかなくてはいけない!

このことに気が付き、学ぶべきものを徹底的に身に着けようとあらゆる講座を受講しました。
関東、名古屋、大阪、そして福岡にまで足を運び勉強し始めました。

そして、ピアノ教室業界で今起こっていることを肌で感じることができたのです。
それが2015年のことです。

2019年末まで5年間通った勉強会は多岐にわたり、レッスンの内容、教本について、リトミック、ソルフェージュ、レッスングッズ作成、教室経営などなど数え切れません。

そして勉強を始めると同時にホームページを持ち、ブログも書くようになると徐々にお問い合わせがあり生徒数が増えてきました。
2018年には舞台のある500名入るホールを借りて発表会をすることができ、現在まで同じ会場で継続して開催できています。

コロナ禍になってからは、オンラインの勉強会が増え、ますます学びのベクトルが増えました。

そしてついに、IT用語もわからない超アナログな私が40代からパソコンを学んで、今!出会ったのが「canva」です!
canvaは世界中で広がっています。

かっこいいおしゃれなテンプレートが数え切れないくらいたくさんあり、それを選んでアレンジするだけで私でもプロ並みの作品が作れるんです!

canvaは、☆ピアノ教室の生徒募集に大活躍してくれます!

あなたは、今まで「パソコンが苦手だから」と、いろんなことをあきらめていませんか?

その気持ちよくわかります!!!

私もできれば使わずに生きていきたい!と思っていたのですから。
でも、ピアノ教室で必要なものをきれいに作りたくてがんばりました☆

レッスンに使うちょっとしたカード教材やプリント類をはじめ、発表会のプログラム、教室だよりなど、きれいに作れたら教室のレッスン内容もグレードアップします!
保護者へのお知らせなど、きれいにスタイリッシュに作れば、「先生、すご~い!と一目置かれること間違いないです。

そして、パソコンでSNSは使えるようになると
生徒募集もできますよ!

私も50代から本格的に取り組みました!
まだまだ生徒を増やして自分のピアノ教室を発展させたい気持ちは若い人には負けません。

生徒が少なくなって、そのうちいなくなるだろう、と心配しているなら、
思い切ってパソコンでcanvaに挑戦してみましょう!

1つ1つ、わかりやすく作業しながら丁寧にご指導します。

講座を受けることで、労力は最低限に抑えてスキルが身に付きます♡
まずは生徒募集の第一歩として、canvaを使ってみましょう!

まだまだピアノを教えたい♡
生徒がいなくなって教室を閉めることになるのはいや!

そんなあなたにピッタリのcanva講座です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
内容
1)ピアノ教室のためにキャンバをどう使ったらいいか?
2)テンプレートを使ってオリジナルなものを作る
3)おしゃれ感あふれるデザインで魅力的に作る

定員1名
個人レッスンだから安心!わかりやすく作業しながら楽しく学べる60分です
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

実際に私が画面で作業し、ゆっくりわかりやすく説明するので初心者にも安心です。

わからないところは立ち止まって、丁寧に解説しながらcanvaを紹介します。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【講義を受けることで以下のスキルが身につきます】

・canvaの使い方の第一歩がわかる
・ほとんどのものがcanvaで作れる
・仕上げはプロなみのデザイン!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
続きを読む

開催日程がありません

開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥2,000

現在は開催リクエストを受け付けていません
受けたい
2人が受けたい登録しています

オンライン受講日程

開催日程はありません。

この講座の先生

生徒募集のためのInstagramコンサルタント

音楽大学卒業後、中学校音楽教諭として勤務後退職し、岡山市の自宅で「ピアノ教室」を開講しました。

最初は折り込み広告などで生徒募集をし、その後口コミや楽器店の方からの紹介で徐々に生徒が集まり、教室開設から3年目には舞台のあるホールで発表会をすることができました。

しかし2000年を過ぎたころから少子化や習い事の多様化で生徒数は減少の一途をたどり、ついに教室を閉める状況になりました。

そこで時代の流れを感じてSNSで生徒募集をするために本格的に学び始めました。
学んだことを実践すると毎月問い合わせがくるようになり、今では満席になりま...
+続きを読む

当日の流れとタイムスケジュール

今人気のCanvaを使っておしゃれでスタイリッシュな生徒募集のフライヤーを作ります。
 ☆基本の「き」から指導します。
   登録のしかたからするので、初めての方も安心してください。
 ☆ホーム画面の解説
   どこにどんな機能があるの?
   画面の配置を解説しながら内容を見ていきます。

①  たくさんあるCanvaのテンプレート中から撰び方 20分
  生徒募集するためには、どんなテンプレートを使ったらいいか、
  効果的な選択のポイントを解説しながら好きなテンプレートを選びます。
    

②  テキスト入力、素材の選び方 20分
  代表的な選ばれるテキストを見ながら、教室のカラーに合ったフォントを選びます。
 
  探したい素材をどうやって検索したら見つけられるか、たくさんの素材の中から選ぶポイントもお伝えします。

③  これができるともっとおしゃれになる技 15分
  オリジナル感を出すにはどうしたらいいか具体的に作りながら、これを知っておくといい裏技もお伝えします。

素敵な生徒募集のチラシを作って、教室運営のツールにしましょう。
すでに広まりつつあるcanva、まだ知らないという方はぜひ!!
パソコン苦手の方にも、わかりやすく丁寧に指導します。
続きを読む

こんな方を対象としています

ピアノ教室の生徒募集に悩んでいる方、パソコン操作にあまり自信のない方を対象
 ◆多くのピアノ教室で導入しているCanva、まずは基本の「き」からはじめましょう!
 ◆素敵な生徒募集のチラシを作って生徒を増やしましょう!
続きを読む
※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

教室・スクール運営のおすすめの先生教室・スクール運営の先生を探す

教室・スクール運営の関連カテゴリーから講座を探す

先生のスキルから探す