使いながら覚えるアフターエフェクツ

映像ディレクターが教える基本と使えるテクニック

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こんなことを学びます

モーションエフェクト系のソフトは映像作品を仕上げる時に必須です。
アドビ・アフターエフェクツはモーショングラフィックの定番の道具として映像業界に広く認知されています。
映像の一部を消したり現実にない物体を違和感なく差し込んだりと,高度なエフェクトが可能なため敷居が高いと思われがちですが,実は応用範囲がとても広いのです。

例えばタイトルを動かして星屑を散らす,余計な人物の顔や背景の一部をマスクする,イギリスのテレビ映画「シャーロック」みたいにテキストを空間に浮いたように見せかけることできます。アイデア次第で使い道は広がります。

もっとアフターエフェクツを活用することができれば・・・と思いませんか?本講座は現役映像ディレクターである講師が実際に使いながら覚えたアフターエフェクツのコツと活用法を,実習課題を交えてわかりやすく伝授します。

[開催回数:4回 総受講者数:33名]

▼対象者

映像ディレクター,映像編集者,及び映像制作を仕事にしたいと希望する方

※PCのスキル:基本的なPCスキルをお持ちであれば大丈夫です

▼内容

1. 映像編集でアフターエフェクツを使う場面

2. アフェターエフェクツでできることとその限界

3. 基本ワークフローを理解する

4. レッスン)動きのあるタイトルを作る

5. レッスン)マスクを使ってエフェクトを掛ける

6. レッスン)人物の顔にエフェクトを掛ける

7. 編集との連携

8. 質疑応答

▼参加費

3500円

※弊社ご登録者様への割引等は対象外となりますので、予めご了承くださいませ。

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開催予定の日程一覧

  • 開催予定

    開催予定エリア:渋谷・恵比寿

    受講料:¥ 3,500

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この講座の主催団体

この講座の先生

斉藤 咲平

映像ディレクター

1959年 東京生まれ
1985年 京都大学理学部卒業
株式会社医学映像教育センター入社
独立以後、数々の映像作品、テレビ番組の制作に携わる
現在はテレビ番組のほかネットなど多面的に展開する映像コンテンツの制作に関わる

《作品及び番組》
「内臓真菌症」
「手袋は電気を通す? 電気メス使用中の術者の熱傷事故はなぜおきるか」日本医科器械学会ビデオコンクール佳作
TBS「生命38億年スペシャル 人間とは何だ!?」民放連賞教養部門賞
TBS「どうぶつ奇想天外!」
BS-TBS「なるほど!ホームドクター」
BSフジ「華大の知りたい!サタデー」他

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この講座の主催団体

Fellows Creative Academy

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講座詳細

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    19:00~    受付開始
    19:30~21:30 セミナー
    21:30~22:00 懇親会

    1. 映像編集でアフターエフェクツを使う場面

    2. アフェターエフェクツでできることとその限界

    3. 基本ワークフローを理解する

    4. レッスン)動きのあるタイトルを作る

    5. レッスン)マスクを使ってエフェクトを掛ける

    6. レッスン)人物の顔にエフェクトを掛ける

    7. 編集との連携

    8. 質疑応答
  • こんな方を対象としています

    映像ディレクター,映像編集者,及び映像制作を仕事にしたいと希望する方

    ※PCのスキル:基本的なPCスキルをお持ちであれば大丈夫です
  • 受講する際は以下をお読み下さい


    ※遠方からお越しの予定の方へ※

    開催3日前までに開講の有無を決定させていただいております。
    開催人数に達しなかった場合は、開講見合せとなります。
    遠方からお越しの場合は、事前にご連絡いただけますと
    お申し込み状況をお伝えすることは可能です。

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感想

  • M1

    男性 30代

    この講座は「初心者でも分かりやすい」でした

    分かりやすかったです。時間がもう少しあったら良かったです。