中村 宗貴のプロフィール写真

【非エンジニア専門】生成AI業務効率化サポート

中村 宗貴

プロフィール

福岡県筑紫野市を拠点に、生成AIの業務活用と手作業の自動化をお手伝いしています。

前職はBPO企業で、コンタクトセンターのマネジメントを6年間担当しました。現場には、コピペと転記の繰り返し、毎回ゼロから書く報告文、探すのに時間がかかる資料など、地味に時間を奪う作業が積み上がります。その負担を減らすため、管理職層(最大15名)を対象に生成AI活用推進の社内研修を実施してきました。

私はエンジニア出身ではありません。プログラミングを本業にしたことはなく、Googleの標準機能の組み合わせと生成AIで、自分の手で業務の自動化をつくってきました。だからこそ、非エンジニアがどこでつまずくかを自分の経験として知っています。

講座では専門用語を並べません。受講される方ご自身の業務を題材に、その場で手を動かしていただきます。翌日の仕事で1つでも使える状態になって帰っていただくことを目指しています。

保有資格:G検定(JDLA Deep Learning for GENERAL 2025 #5)

経歴・職歴

■BPO企業/コンタクトセンター マネジメント(6年)
・オペレーション管理、品質管理、要員計画、レポーティング業務を担当
・管理職層(最大15名)を対象に、生成AI活用推進の社内研修を企画・実施
・Googleの標準機能の組み合わせによる集計・報告業務の自動化を自ら設計・運用

■現在
個人事業主として、中小企業の経営者・個人事業主・現場の管理職の方に向けて、生成AIの業務活用と手作業の自動化を支援しています。
プログラミングを本業とした経験はなく、非エンジニアの立場から実装と運用を行っています。

保有資格・免許

G検定(JDLA Deep Learning for GENERAL 2025 #5)/一般社団法人日本ディープラーニング協会
続きを読む

こんなことを教えています

繰り返し作業を生成AIに引き継ぐ講座

繰り返し発生する事務作業を、生成AIに引き継ぐための実践的な内容をお教えしています。

具体的には、次のようなことを扱います。

・自分の業務の中から、生成AIに任せられる作業を見つける手順
・任せてはいけない作業との線引き
・生成AIに伝わる指示文の型(目的・相手・前提・条件・出力形式)
・一度きりで終わらせず、毎回使い回せる形にする方法
・Googleの標準機能の組み合わせで、手作業そのものを減らす考え方
・スタッフや社内に広げるときの進め方と順番
・業務情報を生成AIに入力するときの線引き

対象は、中小企業の経営者・個人事業主・現場の管理職の方です。プログラミングの経験は必要ありません。

前職はBPO企業で、コンタクトセンターのマネジメントを6年間担当していました。報告資料の作成、問い合わせ対応の文面づくり、集計と転記といった作業が毎日積み上がる現場です。その負担を減らすために、Googleの標準機能の組み合わせと生成AIを使って、自分の手で仕組みをつくってきました。管理職層(最大15名)を対象にした生成AI活用推進の社内研修も担当しています。

私自身がエンジニア出身ではないため、専門用語を並べる説明はしません。講座では受講される方ご自身の業務を題材に、その場で手を動かしていただきます。翌日の仕事で1つでも使える状態になって帰っていただくことを目指しています。

続きを読む

講座

中村 宗貴のプロフィール写真

【非エンジニア専門】生成AI業務効率化サポート

中村 宗貴
質問を送る

先生のスキルから探す