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体育の家庭教師/子ども運動指導者

勝俣 敬史

プロフィール

はじめまして。
体育の家庭教師として、運動が苦手な子・体育に自信が持てない子を専門に指導しています。

逆上がり・跳び箱・マット運動など、「できないのが恥ずかしい」「体育が怖い」と感じている子どもたちが、安心して挑戦できる関わりを大切にしてきました。

私自身、これまで延べ2,500名以上の子どもと向き合い、できなかった動きができるようになる瞬間だけでなく、表情や姿勢が変わっていく過程を見てきました。

この講座では、運動指導者・保護者の方向けに
・子どもが動けなくなる本当の理由
・「できない」を「やってみたい」に変える声かけ
・体育が苦手な子への具体的な関わり方
を、現場事例を交えてお伝えします。

運動の得意・不得意に関係なく、子どもが自分を否定しない関わり方を一緒に考えていきましょう。

経歴・職歴

・日本体育大学 体育学部 社会体育学科 卒業
・体育の家庭教師ジャンプアップ 代表
・熊本県を中心に子ども向け運動教室・個別指導を運営
・逆上がり・跳び箱・マット運動など基礎体育指導を専門に、延べ2,500名以上を指導
・保護者・指導者向け相談、研修実績あり

保有資格・免許

・中学校教諭一種免許状(保健体育)
・高等学校教諭一種免許状(保健体育)
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こんなことを教えています

体育が苦手な子の心を育てる専門家

体育や運動が苦手な子どもは、
能力の問題ではなく「自信」を失っているだけ
というケースがとても多くあります。

私はこれまで
体育家庭教師・運動教室・個別指導を通して
運動が苦手な子と、その保護者に向き合ってきました。

そこで一貫して伝えているのは
「できるようにする前に、心を守ること」。

この先生ページでは、
✔ 体育が苦手な子を持つ保護者の方
✔ 子どもへの関わり方に悩んでいる方
✔ 運動嫌いにさせたくない方

に向けて、
今日から実践できる考え方と関わり方をお伝えしています。

私が教えていること

・体育が苦手になる本当の理由
・子どものやる気を奪ってしまう関わり方
・自信を育てる声かけ・見守り方
・比べない・急がせない考え方
・家庭でできる運動サポートの考え方

※運動技術そのものより
「関わり方」「考え方」 を大切にしています。

こんな変化が起きています

・体育の授業を嫌がらなくなった
・「どうせ無理」と言わなくなった
・親子関係が楽になった
・親自身の気持ちが軽くなった

「運動をできるようにする」だけでなく
子どもが自分を嫌いにならないためのサポート
それが私の役割だと考えています。

講座について

講座は
・専門用語なし
・事例中心
・90分で理解できる構成

オンライン・対面どちらでも開催しています。

「もっと早く知りたかった」
そう言っていただくことが多い内容です。

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