講師自身23歳でヘルニアによる坐骨神経痛を患い、歩行困難になるほどの状態に陥った経験から、「姿勢」の重要性を痛感。西洋医学だけでなく東洋医学の知見も取り入れた独自のアプローチで自身を回復させた経験を基に、同じような悩みを持つ方々への指導を決意しました。
「身体の悩みを持つ方に、無理なく続けられる効果的な改善法を届けたい」という想いで、一人ひとりに寄り添った丁寧な指導を心がけています。特に「続けられること」を最重視し、忙しい方でも実践できるプログラム設計行っております。
姿勢改善専門家