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パティシエが教える基本のお菓子教室

當麻 貴司

本人確認済み

プロフィール

お菓子作りの「基本」をコンセプトに、テクニックや素材、器具などの基礎知識を一緒に学び、レッスン以外のお菓子にも応用できるようご指導していきます。

お菓子は計量や段取りをしっかり守れば誰でもお菓子作りを楽しめます。

しかしながら動画やレシピを見ながら作ったのに上手くできなかったという方もいらっしゃると思います。

要因はいくつかありますが、作り方はもちろん適切な材料の選び方や器具の選択、オーブンの癖の見極め方など、失敗せずに作るには感覚や経験も必要となってきます。

当教室では、同じ失敗を繰り返さないよう基礎知識とテクニックが身につくレッスンを心がけて行ない、レッスン後のアフターフォローもしっかり対応します。

そして、ご家庭で楽しくお菓子作りができるようお手伝いさせて頂きます。

■略歴■
都内の洋仏菓子店を経て渡仏。
パリ市内の菓子店勤務。帰国後、代官山の料理学校の製菓准教授として実習担当シェフに就任。
同社退社後、師事するフランス人シェフと共に製菓コンサルタント業に従事。

独立後、焼き菓子とマカロンの専門店を開店。
2009年よりお菓子教室を開校。
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こんなことを教えています

基本のお菓子作りが学べるお教室です

お菓子作りの「基本と応用」をコンセプトに、基本のテクニックと素材や器具の基礎知識を同時に学んでいけるようご指導していきます。


お菓子は計量や段取りをしっかり守れば誰でもお菓子作りを楽しめます。

しかしながら お菓子を何度か作られた方ならレシピを見ながら作ったのに上手くできなかったという方もいらっしゃると思います。

要因はいくつかありますが、作り方はもちろん適切な材料の選び方や器具の選択、オーブンの癖の見極め方など、失敗せずに作るには感覚や経験も必要となってきます。


例えばマドレーヌ。

タンパク質が少ない小麦粉を使用すると焼成時に生地が噴火のごとく流れ出てきてしまい、
小麦粉の性質を理解していない場合、何度も繰り返す失敗となります。

また、失敗したときはネット検索される方も多いでしょう。

生地を冷やした方が良い。

混ぜ方を工夫した方が良い。

生地をつくったらすぐに焼いた方が良い。

etc...


いくつもの情報がヒットするかと思います。
その中には有益な情報も数多くありとても便利ですが的外れな情報もあり、独学だと自分のケースに合った適切な情報を選択するのはとても困難でしょう。


当教室では、同じ失敗を繰り返さないよう基礎知識とテクニックが身につくレッスンを心がけて行ない、
レッスン後のアフターケアもしっかり対応します。

そして、ご家庭で楽しくお菓子作りができるようお手伝いさせて頂きます。

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