幼少期より、書道を習っていた事で、書き手の心理というものが何となくわかっていたが、
子育てにひと段落つくことで心理学と、筆跡心理学を学ぶことで
幼少期に感じた事が言葉として腑に落ちる。
書は人なりというように、書いた文字には書き手の想いというのが見てわかります。
わかることで、気づいていない書き手の魅力、才能を言葉としてお伝えできます。
自分自身のことが言葉としてわかることで、人と比較のない現実の世界で生きていく事ができました。それを一人でも多くの人にお伝えすることで、自分の大事なステージで誰かのためにできるパフォーマンスを発揮してほしいと思います。それができることで、自分の役割がわかり、社会貢献できている実感を体感してほしい。
そのパフォーマンスを発揮するために現実の自分の魅力、強みがわかるのが文字を書くということになります。
文字を書く=頭の中のイメージ
今どうすればいいかと迷っている方は、ぜひ筆跡心理学という筆跡を体験して、学んでほしいと思います。
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