特別な才能は要りません。あなたが当たり前にやってきた仕事こそが財産。眠った経験をAIでお金に変える方法を一緒に見つけましょう。
【たった1年で300人以上にAIを指導!】
ChatGPTとの出会いが、人生を変えました。
2022年11月、ChatGPTの進化に衝撃を受け、「これは副業にも使える!」と確信。そこからAI副業をスタートし、学んだことをSNSで発信してきました。
その結果、わずか3ヶ月でSNSフォロワーは5,000人を突破し、これまでに累計300人以上の方にAIの活用法をお伝えしてきました。
【実績・活動】
・複数企業にて生成AI研修を実施
・上場企業のAI案件を担当
・教育現場にてAIワークショップ開催
・累計300人以上にAI活用を指導...
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50代になってから起業を考えるのは遅いのではないかと、正直ずっと迷っていました。独学でAIを触ってみても、思ったように使い道が見えず、結局は自分の経験に価値があるのかも判断できないままでした。今回の林先生の説明は、そうした曖昧な不安を急に消すというより、どこから見直せばよいかを順番に示してくれる感じで、自分の経験を起業の材料として眺め直すきっかけになりました。AI活用の方向性が分かったので、まずは過去の仕事や人に頼られた場面を洗い出して、何が提供できそうか整理してみたいです。
疑問が少しほどけたというより、経験の棚卸しのしかたが少し分かりました。50代の起業って大きい話に見えていましたが、AIを使って整理すると、案外やることが分かれていて、思っていたほど遠くないのかもと思えました。難しさより、具体例が残った感じです。
最初は、起業したい気持ちはあっても何を売りにするのか分からない、という状態でした。林さんの説明で、経験をそのまま並べるのではなく、誰に何を届けるかで見直すことが大事だと分かり、かなり整理されました。AIも、ただ触るだけではなく、経験の言語化や案出しに使うと考えると現実的でした。すぐに形になるとは思っていませんが、50代でも始められる気がしたのは、無理に新しいことを作るのではなく、今あるものを組み替える見方を知れたからだと思います。