「発達?愛着?」「うちの子、ちょっと育てにくいかも」その違和感、特別支援学校17年の現場経験で、ままのなやみに寄り添い、一緒に紐解きます。
・お子さんの「困りごと」の背景にある特性の可能性を整理できる
・家庭でできる関わり方の具体的なヒントが持ち帰れる
・「診断が必要かどうか」の考え方の軸ができる
・一人で抱えていた不安を言葉にして、少し軽くなる
・今後どこに相談していけばいいか、次の一歩が見える
※医療的な診断は行いません。特別支援学校17年の現場経験をもとにした、育児のヒントと伴走のためのセッションです。
このレッスンはリクエスト制です。お申し込み時に以下をお知らせいただくことで、内容をお子さんの状況に合わせて調整します。
お子さんの年齢・学年
気になっている行動・場面(例:癇癪、切り替え、対人関係など)
診断の有無、相談機関とのつながりの有無
一番聞きたいこと・話したいこと
※開催日時もご相談の上、調整いたします。
*応相談*
個別に調整しますので、お気軽にお問い合わせください。
特別支援学校で17年間勤務。知的障害・肢体不自由・病弱・視覚障害・聴覚障害など幅広い障害のある子どもたちと関わってきました。
自身もHSP・エンパス体質に加え、愛着障害・適応障害を経験。専門家としての知識だけでなく、当事者としての視点から、ママたちの「誰にも言えないしんどさ」に寄り添います。
現在は特別支援の現場で培った実践知と、コーチング・セラピーを組み合わせた「共育コーチング&セラピー」を提供。発達特性と愛着の両方の視点から、子育てに悩むママがわが子を深く考え、寄り添う力を高めるサポートをしています。
また、特別支援学校での現場経験をもと...
+続きを読む