noteの記事から心の整理まで!完全マンツーマンで寄り添う「書く」伴走セッション
【完全マンツーマン・対話型セッション】
noteの活用から、日々の「書くこと」、心のモヤモヤの整理まで。
あなたの「今、話したいこと・相談したいテーマ」に寄り添い、
脚本家として長年、人の心や言葉を見つめてきた視点で、
オーダーメイドで伴走する個別相談室です。
「1人で書いていると迷ってしまう」
「noteを始めたけれど、これでいいのかな?」
「自分の想いを言葉にして、もっと上手に対話やコミュニケーションに活かしたい」
「書く」ことは、自分自身と深く対話し、自分の本音を整理する作業です。
あなたの「どうしたいか」「どうなりたいか」を丁寧に対話し、受け止めながら、
次の一歩を一緒に作っていきます。
── 💡 こんなテーマで自由にご相談いただけます ──
ご希望のテーマを事前にお知らせいただくか、当日の対話の中で一緒に整理しながら進めます。複数組み合わせてのご相談も大歓迎です!
① 【noteの表現力の向上】
・noteのコンセプト作りやプロフィールのアドバイス
・読者に想いがスッと届く「伝わる言葉選び」のコツ
② 【思考整理・コミュニケーション力・意識への視点】
・頭の中のモヤモヤや言葉にならない思いの整理
・自分を責めてしまう「言葉のクセ」の書き換え
・自分の思考や感情の根底にある「意識」へのアプローチ
・書いて気持ちをスッキリさせる「ノートの書き方」の実践
③ 【その他の講座の振り返り&伴走】
・受講いただいた講座の復習や「その後」の進捗報告
・ご自身の「これからの目標」や理想の生き方の整理
── 🌟 このセッションでできること ──
・「何をどう書けばいいか」、書くことへのアドバイス。
・自分の想いを言葉にする力、対話やコミュニケーションへのアドバイス。
・1人では気づけなかったご自分の強みやセンスへのアドバイス。
・思考や心のモヤモヤ整理のアドバイス。
・あなたのペースに寄り添う伴走者でいること。
── 🤝 講座の進め方・大切にしていること ──
・マンツーマンですので、リラックスしてお話ししていただけます。
・「上手く話せない」「上手く書けない」状態で、全く問題ありません。
・1対1の対話を通して、あなた自身の答えや魅力を一緒に見つけていく温かい時間。
※そのほかにも「こんな内容の相談でも大丈夫?」など、不安な点やご質問がある方は、
「先生に質問する」フォームよりお気軽にお問い合わせください。
☆この相談では長文記事や原稿の詳細な添削・校正・文章指導は対応しておりません。
「どうすればより伝わる文章になるか」「どのような視点で見直せばよいか」といった考え方や改善のポイントをお伝えし、ご自身で書く力や表現力が育つよう伴走させていただきます。あらかじめご了承のうえ、お申し込みいただけますと幸いです。
■提供形式
形式:マンツーマン
開催方法:Zoom
時間:必要に応じて30分、60分、90分、120分をお選びください。
■申し込みの際のお願い
・お申し込み時、「先生への要望・メッセージ」欄に相談したい内容を記載いただけると当日のやりとりがスムーズです。
■講座を受けたことがない・ご面識のない方へ
講座をまだ受講されていない方からのお申し込みも歓迎です!
私が提供できる知識やアドバイスは、先生ページのプロフィールに記載しています。
一度、ご参考にしてください。
お申し込み(ご購入)確定後、**2日以内にメッセージにて開催日程のご連絡**を差し上げます。
スムーズに調整を進めるため、お申し込みの際の「先生への要望・メッセージ」欄へ、
ご希望の日時を第3希望(3パターン)ほど、お書き添えいただけますと大変助かります。
(例)
・第1希望:◯月◯日(◯)14:00〜15:00
・第2希望:◯月◯日(◯)10:00〜11:00
・第3希望:◯月◯日(◯)20:00〜21:00
第3希望まで
日にちとお時間に余裕(幅)をもって候補を頂けると有難いです。
仕事の都合上、リクエストいただいた日程で
お受けできない場合がありますことをご承知おきください。
その際には再度ご要望日時を伺わせていただきます。
その他ご相談があればメッセージにてお知らせください
あなたとお会いできる時間を、楽しみにお待ちしております。
はじめまして
私は、これまで調理や洋菓子の研究、
料理撮影、舞台や映画の脚本と
いくつかの世界を歩きました。
振り返ると、どの仕事にも共通するのが
「人」と向き合うことです。
脚本には主人公がいます。
迷ったり、遠回りしたり、
それでも何かにたどり着く主人公の姿に
人は感動します。
私たちは誰もが
自分の人生の主人公だということを
案外、忘れてしまいます。
私自身も自分を信じられず
チャンスを何度も見送り、
壁や葛藤を抱える。
なぜこうなるんだ!と悩む…
そして思い出したのです。
私は高校の卒業文集に...
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