香港を行き来するFPだからわかるニッチなお悩み
日本で流行った香港HSBCの口座開設。
コロナで私自身、香港へ渡航は出来ておりませんが頻繁に相談を受けます。
私の場合は知人を通じて平均で月に5〜7件ほどの相談を受けます。
こんな悩みが多いです。
・海外積立投資も行っているのですが、どうすればいいですか?
・キャッシュカードが使えなくてお金が引き出せない
・口座を開いたけど、紹介してくれた人と連絡が取れない
・セキュリティデバイスが電池切れている。。。
・メールや手紙が来てるけど分からない
・口座を持っているけどどうすればいいのかわからない
・業者に頼むのも高額で迷ってる
1度購入して頂いた方の特典としてメッセージでの相談は3ヶ月無料で行います。
それ以降は再購入ください。しっかりした期日は受講時にお伝え致します。
購入にあたってのお願いをよく確認した上でご購入ください。
メールや手紙など、実際にHSBCから来たものがあれば、解決など早いです。
購入前の相談段階ではHSBCから送られてきた手紙、メールは確認致しません。相談時に確認致します。
コロナ禍で長期間使用せず、口座凍結などのトラブルが増えております。口座が凍結されてからのご相談は解決できない確率が高いです。HSBCからの通知の内容次第では解決出来る可能性もあります。それを理解された上でご購入ください。
当方、HSBCの行員ではないためサポート出来る範囲に限界があり、当サービスを購入されても解決出来ない場合がございます。ご了承ください。
また代行でHSBCへの電話はセキュリティの観点から不可能です。
平日・土日祝など基本的には10時以降であれば可能です。
仕事のスケジュールの都合もありますので、いくつか候補頂ければ調整致します。
情報系の学校を卒業後、約4年プログラマーとして働く。
30代前半でのアーリーリタイア(FIRE)を目標に労働収入以外での収入源が必要と考え、資産運用を開始。
最初に投資したFXファンドで 詐欺の被害に遭い23歳で240万円を失う。その後、お金の勉強は必要と思い、FPの資格を取得する。
金融発祥の地であるイギリスの法律を受け継いだアジアの金融都市である香港へ年間6〜10回渡航し、現地で銀行、保険会社、証券会社でそれぞれの金融機関の役割や金融リテラシーを学ぶ。
2015年 香港で資産管理会社を立ち上げ。
2016年 新興国2カ国で事業...
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