【ソフト不要】マンツーマンでパソコンを使用した絵の描き方をお教えします♪
女子美術大学絵画学科洋画科卒業
パソコン絵画教室「夢具箱」代表
NPO法人平泉会(絵画団体) 理事
電彩アート認定講師
女子美術大学で洋画を専攻し、卒業前からパソコン教室で絵の講師を勤める
大学卒業後 光が丘NHK文化センターで教室開講
その後、光が丘と大泉にパソコン絵画教室「夢具箱」を開講
夢具箱講師と共に、画家、フリーイラストレーターとして油彩制作やキャラクターデザイン、プログラムデザインなど幅広く活動
イラストレーターとしては株式会社セガゲームスやコーエーテクモゲームス等、ゲーム会社でのカードゲームイラス...
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本格的なデジタルイラスト入門に挑戦しましたが、とても丁寧で明るく気さくな先生で、きっちりととても優しく教えて頂きました。質問もしやすいです。資料もしっかり準備して下さり、内容も豊富。2回目もお願い致します。
機材のトラブルでほとんど本題までにたどり着けなかったのですが、根気強くお付き合い頂きました。トラブルの原因も絞れましたので、今後の方向性を決めるうえで良い時間になりました。ありがとうございました。
以前から取り組んでいた課題のブラッシュアップです。
単色で立体感と表情をどの様につけるかが、今回のテーマでした。
これは事前のカーブがどれだけ的確に描画出来ていたかにかかっている印象です。
一見するとベタ塗りに見える部分も、些細な工夫と角度の調整で、立体感と表情を同時に表現可能です。
その分、形状を出来るだけ具体化して、正確に再現することが求められます。
少し骨の折れる作業ですが、ブラシサイズをリアルタイムに調整することで、実現に近付くと思います。
たった数センチ程度であっても、それ自体が作品の印象に直結するのでおろそかには出来ません。
だからこそ、細かい部分の訓練を地道に積み重ねることが求められます。
先生は、「どの角度を改良すれば解決するか?」という視点で助言を下さいますので、解決の時間がとにかく早い!
このような発見をベースに、全体像を展開することで、技術の向上が体感できます。
今回は少し間が空いての受講ですが、感覚は健在です。
「出来た」感覚を体感し続けることは何よりも強いです。