たった2日で“カメラが難しい”から“カメラが楽しい”に変わる講座
開催日程はありません。
「写真って難しそう」「センスないし自信がない…」
「初心者だし誰に聞いたらいいかわからない」
「カメラ触ったら設定戻せないからオートで撮影する…」
そんなふうに思ってる人、ぜひ来てください!
私は“思い通りの写真が撮れた喜びに本気で寄り添う写真講師”として、ストアカで約8年。カメラとスマホの講座を開催してきました。スタジオでのスクールも含めて受講生はのべ2000人以上。
誰でも「撮れる人」になれる!その瞬間を一緒に味わいたいんです。
私は35歳からカメラを始めました。もちろん始めた時は超ど素人。
だから、初心者のつまずきや不安...
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=カメラ講座 1日目=
【Aモード(絞り優先)で“思い通りに撮れる”を体感する1日】
■ 思い通りの写真を撮る3つのコツ
最初に「写真が変わる3つのポイント」をお伝えします。
この3つを知るだけでプロのカメラマンが何を考えて写真を撮っているかわかるようになります。
■ Aモード(絞り優先)の理解
F値とは何か?(明るさとボケの関係)
背景をぼかす/全体にピントを合わせる違い
■ 実践ワーク①:背景ボケを体感
同じ被写体をF2.8とF11で撮影
「背景がボケる写真」と「くっきり写る写真」を比較
■ ISO感度とシャッタースピード
Aモードで自動調整される仕組みを理解
暗い場所でどう変化するかを体感
■ 実践ワーク②:ブレない・ぶらす撮影
動く被写体を撮って、シャッタースピードの違いを確認
「止める写真」と「動きを見せる写真」を比較
■ まとめ&質問タイム
=カメラ講座 2日目=
【Mモード(マニュアル)で“カメラを自分で操る”力を身につける1日】
■1日目のおさらい&撮影した写真のシェア
1日目で取り組んだAモードの撮り比べ写真をシェア
成功・失敗を共有して講師がアドバイス
「こうすればもっと良くなる」をその場で学んでもらいます。
■ 露出の三角形を理解する
細かく一つ一つの能力を知って組み合わせを学びます。
『絞り(F値)』
『シャッタースピード』
『ISO感度』
この3つの関係を整理し、カメラの基本を自分の言葉で説明できるが目標。
■ 実践ワーク①:Mモードで露出を決める
被写体を撮影しながら、3要素を自分で調整
「暗い/明るい」をコントロール
■ 光を読む撮影
順光・逆光・サイド光で撮り比べ
光によって写真の雰囲気がどう変わるかを体感
逆光でも顔を明るく残すコツを実践
■ 構図の応用
基本構図(日の丸・三分割法)の復習
応用構図(対角線・リーディングライン・余白の活かし方)
被写体やシーンに合わせた構図選び
■ 実践ワーク②:総合演習
ポートレート、小物、風景などを自由に撮影
個別に講師がアドバイス
「Mモードでここまで表現できる!」を体感
■ 質問&まとめ
2日間の振り返り
「今日からMモードで撮れる!」という自信を獲得
今後の練習方法やステップアップの提案
先生の説明に専門の言葉はなく、私の目線で説明をしてくれたことで、受講中も楽しくとっても分かりやすかったです。