繕い物と刺しゅうで彩る、丁寧な暮らし
小さい頃から手芸に親しみ、刺繍、パッチワーク、編み物、人形の服作り、と常に何かを作っていました。
大学卒業後は、アパレルメーカーにて縫製設計部門に勤務しました。縫製工場さんの現場を数多く見聞きしました。ミシン縫製は、ミシンの機械の知識、生地の知識、縫製者の技術、そべて揃って早く美しく縫えることを学びました。
退職後、ずっと温めていたフランスに留学。フランスでは、シャネル傘下の刺繍工房に併設された、刺繍学校「エコールルサージュ」にてオートクチュール刺繍を学びました。帰国後、リュネビル刺繍、オートクチュール刺繍技術を伝える「nacco刺繍教室...
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「かごの目刺しゅう」で織布の補修をしましょう。
目立つ糸を使うと個性的に仕上がります。
最初の30分は講義で、そのあとは実習となります。
「布継ぎパッチ」で織布の補修を習得します。
布を表から縫い付けるアップリケではなく、一枚布に仕上げます。
最初の30分は講義で、そのあとは実習となります。
「イニシャル刺しゅう」と「サテンステッチ」を習得します。
お好きなアルファベットを刺しゅうします。
最初の30分は講義で、そのあとは実習となります。