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元国家公務員。一橋大学卒業後、中央省庁に勤務。
SNSが社会にもたらす影響の大きさを痛感し、「SNSを正しく使えば、子どもも大人も人生を変えられる」と確信。
2024年に独立し、現在は全国の学校等で「SNS教育講演」を行っている。
「子どもが自ら考える力を育てるSNS教育」と「親子で学ぶ安全なSNSの使い方」は、多くの教育現場で好評を博している。
SNS総フォロワーは16,000人を超え、
X(旧Twitter)、TikTok、YouTube、noteなど複数のプラットフォームで発信。
SNSの危険性だけでなく、発信を通じて「夢...
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・SNSが「人間関係の中心」になっている現実
・依存・炎上・闇バイトなどの実例
・大人世代との決定的な価値観のズレ
・禁止が逆にリスクを高める理由
・親が知らないところで進むSNS利用
・信頼関係が結果を左右する
・SNSへの投稿は「独り言」ではなく、不特定多数に向けた公開行為である
・一度出した情報は、完全には消せず、文脈を切り取られて広がる可能性がある
・「いいね」や反応が、子どもの自己評価や行動基準に影響を与える
・年齢別に考えるルールの考え方
・守らせるルールではなく「納得できるルール」
・親の関わり方が子どもに与える影響
・SNSで身につく力とは何か
・情報発信・仕事・学びとのつながり
・早いうちから育てておきたい視点
・家庭だけで抱え込まないために
・個別相談・継続サポートの考え方
・必要な人だけへの案内