musescore × Piascore 個別指導で「作る→売る」までサポート|譜読み・コードが分かる方向け|ピアノ・鍵盤不要/PCで完結!
第1回 5月31日(日) 14:00 - 15:00
第2回 6月5日(金) 15:00 - 16:00
第3回 6月18日(木) 8:30 - 9:30
第4回 6月29日(月) 9:30 - 10:30
第5回 7月7日(火) 13:30 - 14:30
第6回 7月24日(金) 9:30 - 10:30
¥36,000



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① 導入・状況確認(5〜10分)
・事前課題の確認
・現在の理解度や不安点のヒアリング
※はじめて私のレッスンに参加される方は、
事前にお渡ししている「予習課題」の続きからスタートします。
※過去にレッスンを受けたことがある方は、
その時点での疑問・作業状況の確認から始めます。
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② メインレッスン(35〜40分)
・musescoreの画面構成の見方
・音符や記号の基本的な入力方法
・楽譜作成の一連の流れを実際に操作しながら確認
画面共有を行い、
「どこを見て」「どこを操作しているのか」を
一つずつ確認しながら進めます。
分からない点があれば、その場で立ち止まりながら進行します。
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③ まとめ・次回までの確認(5〜10分)
・本日の内容の整理
・次回までにやることの確認
・質問タイム
「どこまで理解できたか」
「どこで止まりそうか」を一緒に確認し、
次回につながる形で終わります。
🧭 第1回は、
マンツーマン指導ならではの
サポートの受け方を確認しながら、
6回目までのゴールを一緒に思い描く回です。
① 導入・現在地の確認(5〜10分)
・これまでに作成している譜面の状況確認
・販売を想定したときに不安な点のヒアリング
・Piascoreについての疑問点の整理
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② メインレッスン(35〜40分)
・Piascoreの登録方法
・販売までの基本的な流れ
・海外楽曲の申請方法と注意点
・申請が通りにくいケースの考え方
画面共有をしながら、
実際の登録画面・申請画面を一緒に確認します。
「ここは入力してよいのか」
「これは申請が必要なのか」
といった迷いやすいポイントを中心に、
理由を含めて解説します。
この回では、
「すぐに販売すること」よりも、
販売までの全体像を正しく理解することを目的とします。
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③ まとめ・次回までの確認(5〜10分)
・Piascoreでの販売に必要な準備の整理
・次回までに進めてほしい作業の確認
・質問タイム
「今すぐ販売できる/できない」に関わらず、
次に何を整えればよいかが分かる状態で終わります。
🧭 第2回は、
「楽譜を作る」から
「誰かに届ける・販売する」へと
視点を切り替える回です。
① 導入・前回の振り返り(5〜10分)
・前回からどこまで進めたかの確認
・入力してみて分からなかった点のヒアリング
・「見た目」「読みづらさ」で気になっている箇所の確認
⸻
② メインレッスン(35〜40分)
・読みやすい譜面の基本ルール
・musescore上での記譜の理解を深める
・「見た目が整っている譜面」と「読みにくい譜面」の違い
実際の譜面を画面共有しながら、
「なぜこの配置が読みやすいのか」
「なぜこの書き方だと弾きにくくなるのか」を
具体例を使って解説します。
単に正解を覚えるのではなく、
自分で判断できる基準を身につけることを目的とします。
⸻
③ まとめ・次回までの確認(5〜10分)
・本日のポイントの整理
・次回までに整えてきてほしい箇所の確認
・質問タイム
「全部完璧にする」ことよりも、
「どこを意識して直せばよいか」が分かる状態をゴールにします。
🧭 第3回は、
「入力できる」状態から
「読まれる・弾かれる譜面」へ整える回です。
自分では気づきにくい
読みづらさ・見落としやすいポイントを整理し、
譜面の質を一段階引き上げていきます。
① 導入・現在地の確認(5〜10分)
・これまでに作成している譜面の確認
・「販売を想定したときに不安な点」のヒアリング
・Piascoreで見た譜面・気になった譜面の共有
「作れる」状態から
「選ばれる譜面」に進むための視点を整理します。
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② メインレッスン(35〜40分)
・売れているメロディー譜の特徴
・購入者が譜面に求めているポイント
・「自己満足の譜面」と「選ばれる譜面」の違い
具体的な譜面例を見ながら、
・どこが分かりやすいのか
・どこで迷わせてしまうのか
・なぜこの譜面は選ばれやすいのか
を一緒に確認していきます。
「こう書けば売れる」という型を押し付けるのではなく、
購入者目線でチェックする基準を身につけることを目的とします。
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③ まとめ・次回までの確認(5〜10分)
・自分の譜面を見直すポイントの整理
・次回までに調整してきてほしい箇所の確認
・質問タイム
「全部直す」ことよりも、
「どこを直せば伝わりやすくなるか」が
分かる状態をゴールにします。
🧭 第4回は、
作り手目線から、購入者目線へ切り替える回です。
「なぜこの譜面が選ばれるのか」
「どこで購入を迷われやすいのか」を確認し、
販売を意識した整え方を学びます。
① 導入・進捗確認(5〜10分)
・現在取り組んでいる楽曲・譜面の確認
・どこまで完成しているかの整理
・仕上げに向けて不安な点のヒアリング
「完成」といっても、
この時点で100%である必要はありません。
今の状態を正しく把握することから始めます。
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② メインレッスン(35〜40分)
・販売を想定した最終調整ポイントの確認
・見た目・構成・情報の過不足チェック
・musescore上での整え方・修正の考え方
第4回で共有した
「売れる視点」をもとに、
・ここはそのままで良い
・ここは整えた方が伝わる
・ここは削った方が読みやすい
といった判断を、一緒に行っていきます。
「完璧な譜面を作る」ことよりも、
販売に出せるクオリティに整えることを目的とします。
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③ まとめ・次回までの確認(5〜10分)
・現時点での完成度の確認
・次回までにやっておく作業の整理
・質問タイム
「あと何をすれば良いのか」が
明確な状態で終わります。
🧭 第5回は、
販売を想定した形で、1曲を仕上げる回です。
修正・調整を重ねながら、
「この状態なら出せる」と判断できるラインまで
一緒に整えていきます。
① 導入・これまでの振り返り(5〜10分)
・6回を通してできるようになったことの確認
・まだ不安が残っている点の整理
・今後やりたいことのヒアリング
「どこまで来たか」を
一度、言語化します。
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② メインレッスン(35〜40分)
・販売前チェックの最終確認
・作業スピードを上げる考え方
・1人で進めるための進行ルートの整理
・どこで立ち止まりやすいか
・どんな順番で作ると迷いにくいか
・今後どこで質問すれば良いか
といった点を整理し、
自走できる形に落とし込みます。
必要に応じて、
今後の楽譜制作・販売の進め方についても
具体的にお話しします。
⸻
③ まとめ・今後の選択肢の確認(5〜10分)
・今後1人で進める場合の進め方
・継続サポートを利用する場合の考え方
・最終質問タイム
講座終了後に
「何をすれば良いか分からない」
状態にならないことを大切にしています。
🧭 第6回は、
講座後も1人で進められるよう整理する回です。
作業をスムーズに進める考え方や、
改善ポイントの見つけ方を確認し、
今後の進め方を明確にします。