共通テスト「情報I」対策解説講座|2026年度試験に挑戦

対面

過去問を一緒に解きながら解説。学習のコツをアドバイス。

こんなことを学びます

2025年から始まった共通テストの「情報I」。
共通テスト受験者数49万人のうち、約6割の30万人が「情報I」を受験しております。

2025年度試験では、知っていれば解ける問題は11点でした。
そして、2026年度試験では、知識問題の配点は8点です。
知識問題は相変わらず簡単ですが、他の問題の難易度があがった模様です。

2026年度の「情報1」にて出題された「知識問題」を調べてみますと、

・主記憶装置と補助記憶装置:2点
・情報セキュリティ:2点
・DNS:1点
・オープンデータ:2点
・欠損値:1点

以上で、100点中8点の配点でした。知識問題にしては簡単ですので、
共通テスト側が「暗記力」を重視していないことがわかります。

しかしながら、自分で考える、計算する、見てきづく、といった問題が去年よりも難しく、
いよいよ、それなりの対策が必要だという印象を与えました。

現在社会においても、限られた時間と情報の中から物事を判断しなくてはいけないように、
「情報I」は「ICT社会を生き抜くスキル」が求められています。

そこで、エンジニア教育に携わるプログラミングスクールの観点から、
もっとも効率が良く、無駄のない受験対策アドバイスをいたします。

講座の流れは、まずはテストを解いていただき(その際はAIチャットに聞いてもOK)、
その後にそれぞれの問題の対処法をアドバイスいたします。

受講後は、暗記に頼らない学習法や、ものごとの調査法などが会得できているはずです。
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希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリア六本木・赤坂

価格(税込)¥2,000

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対面受講日程

価格(税込)¥2,000
場所六本木・赤坂

対面受講料に含まれるもの

受講料にはレッスン代の他に、教材費、場所代も含まれております。

この講座の先生

最も多くの学生エンジニアを育てたPython講師

早稲田大学在学中にi-modeコンテンツ開発の会社を創業。
世界初の位置ゲームの企画開発に携わる。

2009年、スマホアプリ開発の会社を創業。
自社アプリは1,000万ダウンロードを突破。

2019年、未経験学生をプログラマーに育成してきた経験をもとに「テックジム」を創業。

「授業」や「チュートリアル」をなぞるだけでは「適切な学習方法」は会得できない。
「本人がコーディングする瞬間にアドバイスする方式」こそスキル定着することを提唱。
さらに、受験テクニックのようなコツを絡めた効率学習で3ヶ月で開発現場に送り込む。

無...
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当日の流れとタイムスケジュール

13時-14時 解説講座
以降は自習室をお使いいただけます。
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こんな方を対象としています

共通テスト「情報I」受験予定者
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受講する際は以下をお読み下さい

PC持参でお願いします。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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