Canva 初心者向け|ごちゃつかない バナー・SNS 画像入門

オンライン

配置・余白・文字サイズの基本を60分で実践|Canva バナー・SNS 投稿・LP・広告 画像に使える レイアウト 入門【クリック率改善】

こんなことを学びます

Canvaで作っていると、最初はいい感じだったのに
途中から急に ごちゃつく、読みにくい、何か落ち着かない
こんな状態になりやすいです。

でもそれは、センス不足ではなく
情報の置き方のルールがまだ言語化されていないだけです。

この講座では、文字や要素を無理に減らさなくても大丈夫な前提で
何を、どこに、どう置くか を整理する基本を60分で身につけます🌿

学べること
・ごちゃつく原因を、配置の視点で分解できるようになる
・伝える情報を 役割ごとに分ける方法(見出し、補足、誘導など)
・読みやすい順番が自然に決まる並べ方のルール
・余白の取り方と、詰め込んでも崩れないまとめ方
・投稿、バナー、資料、LPでも共通で使える整え方

この講座で目指すゴール
・テンプレを選んでも崩れない配置の判断軸が持てる
・手直しが増えて迷う状態から、直す場所が分かる状態へ

Canva初心者、デザイン未経験でも問題ありません。
操作よりも、判断の土台を作る講座です😊
続きを読む

希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥2,000

受けたい
19人が受けたい登録しています

オンライン受講日程

価格(税込)¥2,000

オンライン受講料に含まれるもの

講座受講料

この講座の先生

人心掌握デザイナー

心理学と脳科学にもとづき、見る人が理解しやすく興味を持ちやすい、商業的に成果につながる「売れるデザイン」をお伝えしている合田です。
Canvaを使った商業デザインを専門に、LP、バナー、チラシ、そして名刺の制作と添削を行っています。

売れるデザインはセンスではなく、脳の仕組みに合わせて情報を整理することで誰でも再現できる技術です。
色やフォントの選び方、視線の流れ、配置のコツにはすべて理由があり、それらを理解することで、見た人が自然と読み進めたくなる構造が作れます。

講座では、脳が読みやすいデザインの基本を押さえながら、Canvaで...
+続きを読む

当日の流れとタイムスケジュール

0〜5分 ご挨拶・今日のゴール共有
5〜15分 現状ヒアリング(何を作ることが多いか、どこでごちゃつくか)
15〜30分 ごちゃつく原因の分解(情報の役割分けと優先順位)
30〜50分 置き方の基本ルール(何を・どこに・どう置くかを型で整理)
50〜60分 ケース別の整え方・質疑応答・次にやることの確認

※進行は理解度に合わせて調整します。置いていく進め方はしません。
続きを読む

こんな方を対象としています

・Canvaで作れるけど、完成するとごちゃごちゃして見える方
・文字を減らせばいいのは分かるけど、減らせない事情がある方
・どこを直せばスッキリするのか、判断がつかない方
・投稿、バナー、資料、LPで見やすさを底上げしたい方
・テンプレを使っても、情報を入れた瞬間に崩れてしまう方

逆に、この講座で扱わないこと
・配色やフォント選びなど、見た目の装飾中心の話
・Canvaの機能解説を網羅する講座(必要最低限の確認はします)
続きを読む

受講する際は以下をお読み下さい

参加環境
・Zoomで実施します
・パソコン参加推奨(スマホでも参加できますが作業がしづらいです)
・Canvaアカウント(無料)をご準備ください

あるとスムーズなもの
・ごちゃついて困っている制作物(投稿画像、バナー、資料など)を1つ
画面共有できればそれを使って一緒に整理します
なくても大丈夫です(こちらで例を用意します)

当日のお願い
・Zoom表示名は申込者だと分かるお名前でお願いします
・可能な範囲でビデオONをお願いします(難しい場合は事前にご連絡ください)
・録音、録画、画面収録はご遠慮ください

遅刻・キャンセルについて
・開始10分を過ぎてもご参加が確認できない場合、当日キャンセル扱いとなります
・時間に余裕をもってご参加ください

この講座は、情報を減らす講座ではなく
情報の置き方が分かる講座です。
作るたびに迷う時間を減らしたい方は、安心してご参加ください🌙
続きを読む
※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

レビュー1

  • 楽しかった( 1 )
  • 勉強になった( 1 )
  • 受ける価値あり( 1 )
  • この講座は「自己流デザインを見直す良い機会でした」でした
    男性 50代

    これまでCanvaは広告画像やSNS投稿のバナー作成に使ってきましたが、正直なところ手応えは安定していませんでした。見た目はそれなりでも、クリック率や反応に波がある。その原因がはっきり分からなかったのです。

    この講座では、センスではなく「配置の判断軸」を教えてもらえたのが収穫でした。
    見出し、補足、誘導の役割を分けて並べるだけで、伝わる順番が整う。結果として、何を読ませたいのかが明確になります。広告やLP画像は、見た目以上に「読み順」が重要だと実感しました。

    特に良かったのは、修正ポイントが感覚ではなく言語化できるようになったことです。
    「なんとなく違う」から、「ここが詰まりすぎている」「ここが弱い」と判断できるようになりました。

    派手なデザイン技術よりも、反応を取るための土台を整える内容です。
    自己流で集客画像を作っている方ほど、一度整理する価値がある講座だと思います。

    先生からのコメント

    「見た目はそれなりなのに、反応に波がある」。
    この状態は、センスの問題ではなく、
    判断軸がないまま作っているサインです。

    そこを整理したいと思って
    受講してくださったこと、とても的確だったと思います。

    見出し・補足・誘導の役割を分けて並べる、というのは
    地味に見えますが、「読み順が整う」という効果は絶大です。

    人の目は意図しない順番で動く。
    その動きをコントロールできるかどうかが、
    反応の安定につながります。

    「なんとなく違う」から「ここが詰まりすぎている」「ここが弱い」と
    言語化できるようになった、という変化が一番の収穫だと思っています。

    感覚を言葉にできると、修正が速くなる。
    そして次に作るときの精度も上がる。

    自己流で作ってきた方ほど、
    一度この軸を通すと変化が出やすいです。

    ぜひ実践で使い続けてみてください。

  • Webデザインのおすすめの先生Webデザインの先生を探す

    Canvaの関連カテゴリーから講座を探す

    先生のスキルから探す