導線 × 紹介制度 設計|90分マンツーマン個別相談

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集客・販売・紹介を別々に考えるほど、 事業は疲弊します。 導線と紹介制度を一体で設計し、 信頼が循環する構造を。

こんなことを学びます

※より深く一貫して整えたい方には、全7回のブランド設計講座をおすすめしています。

この講座は、一般的な座学講座ではなく、90分のマンツーマン個別相談です。
ヒアリングを通じて、現在の状況に合わせて一緒に言葉を整理していきます。

この講座で扱うこと

1|導線は「どこから入り、どこで体験し、どこで利益を得るか」
•フロント/バックエンドをどう位置づけるか
   •フロントにどこから入るか
   •フロントからどのようにバックエンドに入っていただくか
   •どのようにリピートしていただくか

2|紹介制度は「仕組み」ではなく「信用の扱い方」
•なぜ紹介制度を作っても機能しないのか
•紹介とは“信用を預かる行為”である
•金銭インセンティブが逆効果になるケース

3|導線と紹介がつながる瞬間
•契約体験が、そのまま紹介体験になる構造
•「紹介したくなる人」と「紹介される人」の一致条件
•紹介が自然発生する事業の共通点

4|あなたの事業に合った紹介制度を設計する
• 紹介を「点」で終わらせない考え方
• 一人会社/小規模法人/法人組織での違い
• コミュニティ化する場合・しない場合の判断軸



この講座で一緒に作るもの
•あなたの事業に合った導線の全体像(入口〜関係継続まで)
•無理にお願いしなくても回り始める紹介制度の考え方と設計方針
•「この人なら紹介していい」と思われる事業の姿勢と言語化

※制度の“型”を押し付けることはありません。
事業の在り方に合う形を、一緒に設計します。



※法人の方の場合は、
組織・意思決定・紹介リスクを前提とした設計で進めます。
個人向けとは扱う視点が異なりますが、
本質は共通しています。
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開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥44,000

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オンライン受講日程

価格(税込)¥44,000

この講座の先生

“らしさ”と強みのブランド設計士

味語り®代表/ブランド設計士の佐藤 裕です。

私は、上から正解を教えるタイプではありません。
対話を通して、その人の中にまだ言葉になっていない想い、価値観、違和感を整理し、自分の軸として使える言葉にしていくことを大切にしています。

がんばっているのに、どこか噛み合わない。
方向性はあるはずなのに、決めきれない。
外の正解を追いかけるほど、かえって自分が分からなくなる。

そんなときに必要なのは、知識を増やすことよりも、
自分の中にある判断基準を見つけ直すこと
かもしれません。

この講座では、感情だけでも理屈だけでもな...
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当日の流れとタイムスケジュール

•事前にヒアリングシートにご記入いただきます
•その内容をもとに対話しながら設計を進めます
•私からも視点やアイディアをお伝えし、
考え方を理解していただきながら一緒に整理します
続きを読む

こんな方を対象としています

•紹介はあるが、再現性がない方
•売上はあるのに、人間関係で消耗している方
•紹介制度を作りたいが、違和感がある方
•個人事業主/一人会社/小規模法人経営者
•「この事業は、人との関係で育てたい」と思っている方
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

レビュー1

  • 楽しかった( 1 )
  • 勉強になった( 1 )
  • 受ける価値あり( 1 )
  • この講座は「営業嫌いの根が技術者な私が『自分だけの勝ち筋』を見つけられた最高の講座」でした
    男性 40代

    元々営業経験もなく根が技術者な私は、どう顧客の導線を作ればいいのか?そもそも自分の事業を人様に紹介いただくなんて起このか?という状態でした。今までの講座の集大成として本講座を受講しましたが、ヒアリングシートを介した会話を通し、それまで自分事として考えても見なかった「紹介・循環・コミュニティーの設計」(在り方)の可能性を引き出していただきワクワクしただけでなく、佐藤さんには私以上にその在り方に可能性を感じていただき、非常に幸せな時間でもありました。また「導線 × 紹介制度 設計」にとどまらず、具体的なLPのアイディアや、AIの活用法まで丁寧に教えていただき、何から手をつければいいのか明確になりました。

    今までを振り返れば、「自分はどの様なブランドでありたいのか、何を持っていて誰にどんな価値を届けたいのか、それはどうすれば実現でき、長く続けていけるのか」が、佐藤さんのシンプルかつ力強い言葉で言語化されていました。この自分の味で筋が一本通った言葉たちが無かったから、どこか自分に嘘っぽさを感じ、営業の苦手意識につながっていたのだ感じています。

    この度もありがとうございました!

    先生からのコメント

    このたびは、ここまで深く言語化してくださり、本当にありがとうございます。

    「営業嫌いの根が技術者な私が、自分だけの勝ち筋を見つけられた」
    その言葉に、こちらこそ胸が熱くなりました。

    導線や紹介制度の設計は、テクニック以前に
    “どんな在り方で続けたいのか”という問いから始まります。
    今回、ヒアリングシートを通して対話を重ねる中で、
    「紹介・循環・コミュニティ」という可能性が自然と立ち上がってきたこと、
    それはすでにご自身の中にあった芽だと感じています。

    また、LPの具体案やAI活用まで含めて
    「何から手をつければいいのか」が明確になったと感じていただけたことも、とても嬉しいです。

    何より印象的だったのは、
    「自分の味で筋が一本通った」という表現です。

    営業が苦手だったのではなく、
    自分の言葉にまだ確信が持てなかっただけ。
    その軸が整ったことで、これからは
    無理なく、自然に、続けられる形が見えてくるはずです。

    これからの展開が本当に楽しみです。
    改めて、ありがとうございました。

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