20代保育士として働いていた6年目に
謎の体調不良に数ヶ月見舞われ退職。
退職した途端、病気になる事なく結婚、出産。
ところが、またも2人目出産後30代で
バセドウ病にかかる。
授乳を諦め、泣く泣く薬を飲まないと
いけないのか。。
という選択に迫られた時に
「人は何故病気になるんだろう?」
そう強く思うようになり、独学で
東洋医学、心理学を学ぶ。
自分のカラダをつかって
体調不良を薬を使わずに回復させる
人体実験をしたところ
半年もかからず体調が回復した
事により、予防医学への
確信を得た30代。
体と...
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