(葉祥明美術館公認)パステルと水彩で葉祥明さんの絵を描く講座①

対面

誰でも簡単にきれいな絵が描けるパステルシャインアート tomoepastel

こんなことを学びます

本講座は、パステルと水彩絵の具を使って葉祥明さんの作品「羊と草原」を模写する講座です。
葉祥明さん公認・日本パステルシャインアート協会「葉祥明アートコミュニケーター」資格を持つ講師が、葉祥明美術館の承認を得て開催いたします。

使う道具は、パステルと水彩絵の具。
簡単な下書きをしたのち、まずはパステルシャインアート®️の技法を用いて、絵のベースの色を塗っていきます。ベースが塗れたら、次は水彩絵の具。絵の中央に「木」、そして7頭の「羊」、空に「月」を描きます。

シンプルでありながら、すっと心が引き込まれるような作品です。パステルシャインアートの技法を使うとあっという間に葉祥明さんの絵の模写ができてしまうので驚きです。

葉祥明さんの世界を一緒に楽しみましょう!

※仕上がる絵のサイズは、A4サイズです。

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■初心者大歓迎!季節のパステル講座はこちら
 https://www.street-academy.com/myclass/7598

■講座の様子はHPその他SNSもご参照ください。
 https://tomoepastel.amebaownd.com
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4月30日(木)

13:30 - 15:30

東京 / 目黒・五反田

予約締切日時

4月28日(火) 13:30

定員

4人

開催場所

東急池上線 洗足池駅 徒歩5分
東京都大田区上池台2-35-2洗足区民センター

価格(税込)

¥3,000

お支払方法

Amazon PayPayPal銀行振込
他のご予約と合わせて定員6名で開催いたします。
  • 4月30日(木)

    13:30 - 15:30

    東京 / 目黒・五反田

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対面受講日程

4月30日(木)13:30 - 15:30

¥3,000

Amazon PayPayPal銀行振込
定員4人
場所東急池上線 洗足池駅 徒歩5分

この講座の先生

誰でも簡単にきれいな絵が描ける パステルアート

多くの人にアートに触れる体験をしてほしいという想いから、主に初心者向けのワークショップを開催。基本のモチーフをもとに、参加者に自由にアレンジして表現してもらうことを大切にするのが教室のスタイル。3歳から大人まで、幅広い層に向けたWSを開催。
日本パステルシャインアート協会認定 マスターインストラクター

当日の流れとタイムスケジュール

1:自己紹介 
講師と参加のみなさまの自己紹介の時間を取ります。参加のきっかけなどをお話いただけたらと思います。

2:パステルシャインアートの説明
初めてご参加の方に向けて、パステルシャインアートの道具の説明、技法の説明をします。

3:パステルを使ってベースの色を塗る 
簡単な下書きをしたのち、まずは絵のベースの色を塗っていきます。
パステルシャインアート®️の技法を用いて、パステルを粉末状に削ってコットンを使って絵を描きます。

4:水彩絵の具で細部を仕上げる 
ベースの色が塗れたら、次は水彩絵の具を使います。
絵の中央に「木」、そして7頭の「羊」、空に「月」を描きます。

5:感想のシェア
本日の講座はどうでしたか?
出来上がった作品を見ながら、今日感じたことをシェアしてみましょう。
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こんな方を対象としています

葉祥明さんのファンの方。
パステルシャインアートの技法を使って絵を描いてみたい方。
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受講する際は以下をお読み下さい

A4サイズの作品を完成させます。
お持ち帰り用のクリアファイルをお持ちください。
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

レビュー1

  • 楽しかった( 1 )
  • 勉強になった( 0 )
  • 受ける価値あり( 0 )
  • この講座は「羊と草原」でした
    女性 30代

    今日の色粉画の授業では、「羊と草原」をテーマに作品を描いた。初めて本格的に色粉を使って風景を表現したが、指先で色を重ねていく感触がとても柔らかく、まるで風や光に触れているような不思議な感覚があった。草原は広く静かで、遠くまで続く空と地平線を意識しながら、色のグラデーションに気を配った。空は深い青から淡い青へと変化させ、朝や夕方の静かな時間帯を思わせる雰囲気を表現した。
    中央に描いた一本の木と、その周りに集う小さな羊たちは、広い世界の中の小さな安らぎの象徴として描いた。羊の白は、静けさや純粋さを感じさせ、草原の穏やかな空気とよく調和していると思う。描いているうちに、ただ風景を再現するだけでなく、「孤独」「安心」「広がり」といった感情も自然と画面に込められていったように感じた。
    今回の制作を通して、色や構図が持つ感情の力を改めて実感した。これからも、見る人の心に静かな物語を届けられるような絵を描いていきたい。

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