紹介動画です(2分ほど):
https://youtube.com/shorts/R0qpH5XUnnQ?feature=share日本人が特に苦手なスピーキングパート。
元アメリカ大学スピーチ講師が、丁寧にお教えします。
現役試験官から直接IELTS(アイエルツ)
指導を受けたので、採点基準等についても
お話しできます。
なぜこの点なのか?
どうしたら点が上がるのか?
自分の改善点はどこなのか?
迷ったら この講座をお勧めします。
●合計時間:3時間(一時間に一度、5~10分の休憩があります。)
講座は、単発で 各パートを押さえるシステム。
更に詳しく 以下にご説明します。
日本の学校英語では、話せるようにはならず
非常に苦労して、英語のバイリンガルになった講師が作った講座です。
恐らく日本人の学習者の皆さんが経験されるであろう
あらゆる英語スピーキングの間違いを 18年間かけて克服しました。
そのなかには、日本にいたら知りえない方法もありました。
私のように アメリカ留学滞在で18年間かけなくても、
IELTS スピーキングの形式や解き方がよくわかり
御自分の改善点を知って 練習できる構造になっています。
<こんなことを学びます>
IELTSテストの4技能のうちの一つ、スピ―キングでバンド7を取るための具体的な採点基準、練習方法を学びます。また各パートの形式と注意点、具体的な勉強法も学びます。現役試験官から習っている講師が、採点のされ方等をご指南します。
<こんなことが出来るようになります>
①バンド7というスコアを取るのに 必要な基準がわかります。
②今、欠けているスピーキング力の高め方がわかります。(発音、文法、フルーエンシー、語彙について)
例)発音:正しく聞こえない音について、口の開け方からお教えします。(米語)
例)文法:間違ったら、ご指摘します。
例)フルーエンシー:フルーエントに聞こえる方法、練習方法をご指南します。
例)語彙:より上のレベルの単語をご紹介します。使い方が誤っている時は、ご指摘します。
<こんな風に教えます>
セッションを通して、少人数制のグループで丁寧に教えます。
レクチャーとワークを組み合わせた二部構成です。過去問サイトを使っての
演習もあります。
講師の一方的な説明にならずに参加者の皆さんと対話する形式で、疑問を解決しながら、楽しく学んで頂きます。
各パートの形式の説明(時間配分、問題の内容)、採点のされ方、より点を取るための注意をお話しします。英検等とは違う、採点のされ方についても お知らせします。
よくパート2で 2分間話し続ける内容が、思いつけないというお声を聞きます。でも大丈夫、訊かれる4つの分野(人、物、場所、出来事の描写)について、何を話せばいいのかのリスト集を 差し上げます。
説明が終わったら、実際の過去問を使い、受講生さんの答え←講師からのフィードバックと進みます。本番通りの時間配分で行います。受講生さん、一人一人につき、講師がチェックシートを付けており、そこに指摘された改善点を次回までに 直してくるのが、宿題です。
宿題はありません。事前に現在の点数、目標点をいつまでに取る必要があるのか
お教えください。
質問は講座中、いつでも受けます。講座の最後まで 待たれる必要はありません。
<持ち物>
ノート、筆記具、飲み物をご持参下さい。
<定員数>
基本 3名
現在IELTSスピーキングのスコアが、5.5~6.5の方
少人数で 丁寧にお教えします。
#IELTSスピーキング
#IELTS攻略法
#IELTS7
#試験対策