現役エンジニアがあなたのペースに合わせてKotlinを使ったAndroidアプリ開発を実践的にお教えします。
【全世界35億台で動くAndroid開発を始めてみませんか】
・ 動くアプリを作りながら学ぶから挫折しない!
文法だけの学習ではモチベーションが続きづらいもの。このレッスンでは、実際にアプリを作成する過程で、その場で必要な知識を効率的に学びます。「なぜ学ぶのか」が常に見えているから、楽しく続けられます。完全な初心者でも本格的で実用的なプログラミングで始められます!
・ 全世界をターゲットに勝負しよう!
『円安時代にも強い!』グローバル収益の重要性が増している今こそ、35億台の巨大市場から定期収入を得られる夢は大きいです。全世界向けの公開やローカライズなどのノウハウもお伝え出来ます。
・ 日本市場でもAndroidシェアは拡大傾向!今こそ、将来性のあるスキルを身につけるチャンス!
スキルを磨いて受託開発の副業や本業にすることも目指せます。
・ AI時代にこそ必要な、本物の開発スキルが身につく。
AIコーディングツールが流行る今、実用的なアプリ開発には、AIコードの採用判断や手直しができる開発者の基礎知識が不可欠です。レッスンではAIを補助的に使いながら、AIに依存しない核心的なスキルを習得し、AIを賢く使いこなす開発者を目指します。
<こんなことが出来るようになります>
ご自身でのアプリ開発からGooglePlayでの公開申請ができるようになります。
モダンで汎用的なKotlinプログラミングを学べます。
<定員>
基本 1名
(複数人割引き考慮します。お問い合わせくださいませ。)
※親子などで1台のPCからご一緒に参加される場合は、1名様分の料金で結構です。
▼ 完全なプログラミング初心者も歓迎
短期間で成果を!: 初心者向けの効率的な学習パスを提供
実際にスマホ(または PC 上のエミュレーター)で動かせる実践方式を中心に進めるのでモチベーションを保って挫折せずに進めやすくなっています。
▼ プログラミング経験者ももちろん歓迎
対象はネイティブ Android 開発の入門レベルです。
高度な質問などにはできる範囲でお答えします。別途時間外の調査などは基本的に行いません。
▼ レッスン方法
- Zoomを使用してオンラインでマンツーマンレッスンを行います。
- お互いの画面を共有することにより効率よく進めることができます。
- 私が説明と実演をしながら、お客様のPCでもプログラミングして確認する実習形式です。
- 基本的にGoogle公式の入門コースやガイドを使ってネイティブ Android 開発の基礎を一通り学びます。(Jetpack Compose + Kotlin のレッスンが基本)
- 説明中であっても疑問があれば遠慮なくご質問くださいませ。また、既に習得されている内容は遠慮なくスキップの希望をお伝えください。途中でも中断・調整できるのがマンツーマンレッスンの大きな強みです。進捗はあなたのペースで効率的に進めます。必要なら脱線して基礎部分から解説します。
- レッスン時間中に自作アプリの問題解決から公開後のマネタイズなどの各種相談も承ります。
※レッスンを基本としますので、解決を保証するものではありません。
▼ 学習期間
お客様に適したペースで進めてまいりますので終了予定期間は設定しません。
継続を希望される場合は繰り返し購入していただく形になります。
まずは一度お試していただき、その後はお客様ご自身で進められるケースも歓迎いたします。初回のみの購入でも独学するための良い足がかりになります。
▼ システム要件
お客様の環境で実習するには Android Studio が問題なく動作するパソコンが必須です。
公式のガイドを参照ください:
https://developer.android.com/studio/install?hl=ja通常は Windows または Mac のどちらかになります。
私の開発環境はWindowsですので、特にお客様が初心者の場合にはWindowsがお勧めです。使用する開発ツールは同じですのでMacユーザーの方も同様に本格的な開発・学習ができます。
▼ 推奨機器
・マイク
テキストチャットでもレッスン可能ではありますが進み具合が遅くなることが予想されます。お客様側でもマイクを使用されることをお勧めします。
マイク付きイヤホンでも十分です(声が問題なく拾える場合)。
・Androidスマホ
プログラミングの結果をお手元のスマホ実機で確認できます。
パソコンが要件を満たしていればPC上のエミュレーターでも動作確認可能ですが、実機があるとメモリやストレージが少ない場合でも安定して確認できます。
・PCとスマホの接続ケーブル(データ転送用)
実機と直接接続するにはプログラミング実習を行うパソコンとスマホが接続できる端子のケーブルが必要です。
・【重要】「データ転送対応」のケーブルを使用します
充電専用では動作確認用途では使用できません。
・端子の形状にご注意ください
- 近年のスマホ側の端子はほぼ USB-C(Type-C)です。Android 8.0 前後の古い機種では microUSB の可能性があります。
- PC側の端子(USB-A または USB-C)に適合するものをご用意ください。
・Wi-Fi 接続について
Android11 以降であれば Wi-Fi 接続も可能ですが、ケーブル接続に比べて「応答しなくなる」「接続が切れる」などのトラブルが多い傾向がありますのでケーブル接続を推奨します。
▼ オプション機器
・Web カメラ
必要ございません(使用してもOK)
※スマホ実機の状態を映像で確認するときなどに便利なケースの可能性はございますが必須ではありません
お持ちの場合でもカメラオフにしていただいて結構です。リラックスしてご参加ください。
▼ Android Studioのインストール
インストールされていない場合はレッスン内でインストールを案内いたします。
ご自身で事前インストールされている場合はそのままの環境を使用する予定です。
▼ 購入にあたってのお願い
サービス内容でご不明な点などございましたらお気軽にご質問ください。