📘60代定年後|年金不安をあなたの経験で電子書籍にする第一歩へ!✨

オンライン

年金だけでは不安な60代へ。外で働くのはきつい方も、家で人生経験を電子書籍に変え、小さな収入の種を作る第一歩を一緒に安心して始めませんか📘。

こんなことを学びます

「今さら遅い」と思っているあなたへ📘

定年後、時間はある。
けれど、毎日がどこか物足りない。
朝起きても、今日やることがない。
テレビを見ても、心が満たされない。
散歩をしても、胸の奥に小さな不安が残ってい
る。

「年金だけでこの先、大丈夫だろうか」💰
「外で働くのは体力的にきつい」🚶‍♂️
「でも、家でできることなら何か始めたい」🏠
「自分の人生なんて、本にするほどのものでは
ない」
「文章もパソコンも苦手だから、電子書籍なん
て無理だろう」

そんなふうに感じていませんか。

この講座は、文章が得意な人や、パソコンに詳
しい人だけの講座ではありません。
むしろ、これまで本を書いたことがない方、文
章に自信がない方、パソコン操作に不安がある
方に向けた、やさしい電子書籍の第一歩です🌱

電子書籍と聞くと、難しく感じるかもしれませ
ん。
でも、本当に大切なのは、きれいな文章を書く
ことではありません。
あなたがこれまで生きてきた中で経験したこと
、悩んだこと、乗り越えてきたことを、必要と
している誰かに届く形にすることです📩

あなたにとっては当たり前の人生でも、誰かに
とっては大きな助けになります。
あなたの失敗談が、誰かの安心になる。
あなたの苦労話が、誰かの希望になる。
あなたの経験が、誰かの背中をそっと押すこと
があります✨

私自身も70代から始めました📚

私も、若い頃から出版の専門家だったわけでは
ありません。
70代から電子書籍に挑戦し、自分の経験や想
いを本という形にしてきました。
だからこそ、よくわかります。

「今さら始めても遅いのではないか」
「こんな年齢から覚えられるのか」
「自分の話なんて、誰が読んでくれるのか」

その不安は、とても自然なものです。
でも、実際に始めてみると気づくことがありま
す。
年齢を重ねた人ほど、若い人には書けない言葉
を持っています。

長年の仕事。
家族を支えてきた日々。
人間関係の苦労。
失敗から学んだこと。
病気や不安を乗り越えた経験。

それらは、あなたにとっては当たり前でも、誰
かにとっては大きな助けになります。
この講座では、難しい出版用語を並べるのでは
なく、あなたの経験を一緒に整理しながら、「
これなら書けそう」と思えるテーマを見つけて
いきます🤝

この講座で行うことは、大きく5つです。

1つ目は、あなたの経験を棚卸しすることです
📝
まずは、あなたがこれまで経験してきたことを
振り返ります。
仕事で苦労したこと。
家族のために頑張ってきたこと。
お金で困ったこと。
人間関係で悩んだこと。
健康や老後について考えたこと。
失敗したけれど、そこから学んだこと。

最初から立派な成功体験を探す必要はありませ
ん。
むしろ、人の心に届くのは、きれいな成功談よ
りも、つまずきながらも乗り越えてきた話です
。
「こんな話でいいのかな」と思うような経験の
中に、本のテーマになる種があります🌱

2つ目は、誰に届けたいかを決めることです🎯
本は、みんなに向けて書こうとすると、かえっ
て誰にも届きにくくなります。
大切なのは、たった一人を思い浮かべることで
す。
たとえば、定年後に何をすればいいかわからな
い人。
年金だけでは不安な人。
家族に迷惑をかけたくない人。
昔の自分と同じように悩んでいる人。
その一人に向けて、手紙を書くように考えると
、言葉が出やすくなります✉️

3つ目は、本にできるテーマを見つけることで
す📘
多くの方が最初につまずくのは、「何を書けば
いいかわからない」というところです。
この講座では、あなたの経験を一緒に整理し、
電子書籍にしやすいテーマに変えていきます。
たとえば、長年の営業経験は、人に信頼される
話し方の本になります。
定年後の不安は、60代からの小さな収入づく
りの本になります。
病気を経験したことは、健康の大切さを伝える
本になります。
家族関係で悩んだことは、人間関係を見直す本
になります。
このように、昔話で終わらせず、誰かの役に立
つテーマに変えていきます。

4つ目は、目次を作ることです🗺️
いきなり本文を書き始める必要はありません。
まずは、目次を作ります。
目次とは、本の地図です。
地図があれば、途中で迷いにくくなります。
この講座では、あなたのテーマをもとに、3〜
5個の目次案を考えます。
受講後には、「まず何から書けばいいか」が見
える状態を目指します。

5つ目は、話すように原稿を作ることです🎤
文章が苦手な方でも大丈夫です。
今は、スマホの音声入力やAIを使って、話し
た内容を文章に整えることもできます。
最初から名文を目指さなくていいのです。
まずは、あなたの言葉で話すこと。
そのあとで、読みやすく整えていけば十分です
。
この講座では、文章が苦手な方でも始めやすい
、「話すように本を作る考え方」をお伝えしま
す。

さらに、この講座で大切にしたいのは、一人で
悩まないことです。
電子書籍づくりは、最初の一歩が一番むずかし
く感じます。
何を書けばいいのか、誰に届ければいいのか、
どこから始めればいいのか。
頭の中だけで考えていると、不安ばかりが大き
くなります。
でも、誰かと一緒に整理すると、不思議なほど
道筋が見えてきます。

あなたが何気なく話した昔の出来事の中に、本
の題材が眠っていることがあります。
苦労して働いた話。
家族を守るために我慢した話。
人に裏切られて学んだ話。
何度も失敗しながら立ち上がった話。
その一つ一つは、同じ悩みを抱える人にとって
、明日を生きるヒントになります🌈

電子書籍は、出して終わりではありません。
あなたの考えや人柄を知ってもらう入口になり
ます。
読んだ人が「この人の話をもっと聞きたい」と
感じれば、相談や講座、お茶会につながる可能
性も生まれます。
だからこそ、売り込みよりも信頼を大切にしま
す。
無理に自分を大きく見せる必要はありません。
等身大の経験を、同じ悩みを持つ人へ届ける。
それが一番強い伝え方です。

受講後には、あなたは次のような状態を目指せ
ます。
「自分にも書けることがある」と思える。
「何を書けばいいか」が見えてくる。
本にできるテーマが一つ決まる。
3〜5個の目次案ができる。
電子書籍づくりの全体像がわかる。
家でできる新しい挑戦の一歩が踏み出せる。

毎日10分でも構いません。
昔の出来事を思い出し、ノートに一つ書いてみ
る。
その小さな習慣が、3ヶ月後には目次となり、
原稿となり、未来の読者へ届く言葉になります
。
焦らなくて大丈夫です。
遅すぎることもありません。
今まで生きてきた時間そのものが、あなたの財
産です。

電子書籍は、ただの本づくりではありません。
あなたの人生経験を、誰かの役に立つ形に変え
る方法です。
この年齢だから遅いのではありません。
この年齢だからこそ、伝えられることがありま
す。
定年後の不安を、小さな希望に変える。
何もないと思っていた人生を、誰かの支えに変
える。
「もう遅い」を、「まだできる」に変える。
その第一歩を、この講座で一緒に踏み出してみ
ませんか📘✨

あなたの経験は、まだ終わっていません。
これから誰かの希望に変えられます。
一緒に、無理なく、やさしく始めましょう。
今日が、新しい出発点です。
大丈夫ですよ。

もう一つ、大切にしたいことがあります。
それは、電子書籍を「売るためだけの道具」に
しないことです。
本は、あなたの人生を整理する時間にもなりま
す。
昔の出来事を振り返ると、つらかった経験にも
意味が見えてくることがあります。
「あの苦労があったから、今の自分がある」
そう思えたとき、過去はただの思い出ではなく
、人に渡せる知恵になります。
小さな一歩を、安心して踏み出すこと。
それが、この講座の目的です🌸

あなたの言葉には、まだ役割があります。
誰かを励まし、安心させ、明日へ向かわせる力
があります。

その力を一緒に見つけ、電子書籍という形へ育
てていきましょう。

一人では不安でも、伴走があれば前に進めます
。

あなたの経験を、必要としている人へ届ける準
備を、今日ここから始めましょう。


焦らず、比べず、あなたの歩幅で大丈夫です。
その一歩を、私がやさしく支えます📘


安心してくださいね。





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希望の日程で調整できます

現在開催日程はありませんが、開催リクエストを送ることで希望の日時で講座開催を相談できます。

開催予定エリアオンライン

価格(税込)¥3,000

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この講座の先生

岡部正樹 ライフプランナーのプロフィール写真

岡部正樹 ライフプランナー

本人確認済み
  • 10人
  • 12回
先生ページを見る 先生に質問する
人生経験出版案内人

はじめまして、岡部正樹です。岐阜県谷汲の自然豊かな農家で育ち、子どもの頃のペットは和牛の子牛でした。牛との散歩はいい思い出です。偏頭痛による不登校や、後に発達障害の特性と分かった生きづらさもあり、友人に助けられながら学びました。走ることは得意で、小中学校ではマラソン連続1位でした。
社会人になって、建築設計、開発設計、公文書・機密文書処理、環境事業に携わり、ISO27000認証の取得を含め35年間会社を経営しました。環境事業では、廃棄物を資源に変える炭化装置の開発、世界特許の取得、ヨーロッパやバチカン市国でのプレゼンも経験しました。
成功ばかり...
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当日の流れとタイムスケジュール

当日の流れ:60分で安心して一歩を作る📘

初めての方でも安心して参加できるように、難
しい操作よりも、まずは「何を書けばいいか」
を見つけることを大切に進めます。パソコンが
得意でなくても大丈夫です。文章が苦手でも大
丈夫です。講座中は、聞くだけではなく、ご自
身の経験を少しずつ整理する時間も取ります。

0〜5分:ごあいさつと安心の説明😊

最初に、講師から簡単に自己紹介をします。私
自身も70代から電子書籍に挑戦してきたこと
、文章やパソコンに不安がある方の気持ちを大
切にしながら進めることをお伝えします。この
時間では、今日の講座で何を目指すのか、難し
い操作は無理にしないこと、できないことを恥
ずかしがらなくてよいこと、まずは「本にでき
るテーマ」を見つけることが目的であることを
確認します。初参加の方でも置いていかれない
ように、ゆっくり進めます。

5〜15分:なぜ今、60代から電子書籍なの
か📚

ここでは、電子書籍がなぜ人生後半の方に向い
ているのかをお話しします。大切なのは、電子
書籍は作家先生だけのものではないということ
です。長年の仕事経験、家族を支えてきた経験
、失敗から学んだこと、人間関係の苦労、病気
や老後への不安。そうした経験は、同じ悩みを
持つ人にとって大きな助けになります。この時
間では、本は才能だけで書くものではないこと
、経験は人の役に立つこと、文章が苦手でも始
め方があること、最初の目的は完璧な本ではな
く第一歩を作ること、電子書籍は生きがいと小
さな収入づくりの入口になることをお伝えしま
す。ここで「自分にも何か書けることがあるか
もしれない」と感じてもらうことを目指します
。

15〜25分:経験の棚卸しワーク📝

ここからは、実際にご自身の経験を振り返りま
す。難しいことはしません。質問に答えるだけ
で、書けるテーマの種を見つけていきます。長
年続けてきた仕事は何ですか。人からよく相談
されたことは何ですか。若い頃に失敗して、今
なら教えられることは何ですか。家族や周囲の
ために頑張ってきたことは何ですか。同じ年代
の人に伝えたいことは何ですか。昔の自分に一
つだけ助言するとしたら何を伝えますか。この
質問に答えることで、「自分には何もない」と
思っていた方でも、少しずつ経験の価値が見え
てきます。

25〜35分:本にできるテーマを一つ選ぶ🎯

棚卸しした経験の中から、本にしやすいテーマ
を一つ選びます。ここでは、ただの思い出話で
はなく、読者に役立つ形に変える考え方を学び
ます。たとえば、営業で苦労した経験は、人に
信頼される話し方へ。定年後の不安は、60代
からの小さな収入づくりへ。家族を支えてきた
経験は、家族との向き合い方へ。失敗したお金
の経験は、同じ失敗を避けるための教訓へ。こ
のように、経験を「誰かの役に立つテーマ」に
変えていきます。この時間のゴールは、「私が
書くなら、このテーマがよさそう」と思える候
補を一つ見つけることです。

35〜45分:目次づくりワーク🗺️

テーマが見えたら、次は目次を作ります。目次
は本の設計図です。いきなり本文を書こうとす
ると、手が止まります。しかし、先に目次を作
れば、何を書けばいいかが見えやすくなります
。講座では、次のような簡単な型で考えます。
なぜこのテーマを伝えたいのか。昔の自分は何
に悩んでいたのか。どんな失敗や苦労があった
のか。そこから何を学んだのか。今、同じ悩み
の人に何を伝えたいのか。この型に沿って考え
るだけで、3〜5個の目次案が作りやすくなり
ます。目次ができると、電子書籍づくりは一気
に現実的になります。

45〜52分:文章が苦手でも始める方法🎤

ここでは、文章が苦手な方でも原稿を作り始め
る方法をお伝えします。ポイントは、最初から
書こうとしないことです。まずは話すことから
始めます。たとえば、スマホに向かって「若い
頃、こんなことで困った」「そのとき、こう考
えた」「今ならこう伝えたい」と話してみる。
その話し言葉を、あとから文章に整えていきま
す。音声入力やAIを使えば、文章づくりの負
担を軽くできます。この時間では、「書けない
から無理」ではなく、「話すところからなら始
められる」という感覚を持ってもらいます。

52〜58分:受講後の一歩を決める🌱

最後に、今日からできる小さな行動を決めます
。おすすめする一歩は、今日決めたテーマをノ
ートに書くこと、目次を3つだけ作ること、1
日10分、自分の経験を話すようにメモするこ
とです。大きな目標を立てすぎる必要はありま
せん。まずは、小さな一歩を続けることが大切
です。小さな一歩でも、続ければ3ヶ月後には
原稿の種になります。

58〜60分:質問・まとめ🤝

最後に質問を受け付けます。わからないこと、
不安なこと、迷っていることを気軽に聞いてい
ただけます。この講座のゴールは、完璧な原稿
を完成させることではありません。受講後に「
自分にも書けるかもしれない」「まずこれを書
いてみよう」と思える状態になることです。あ
なたの経験は、まだ誰かの役に立ちます。焦ら
ず、比べず、安心して一歩を踏み出しましょう
。

講座の中では、専門用語をできるだけ使いませ
ん。「テーマ」は「一番伝えたいこと」、「目
次」は「話す順番」、「読者」は「手紙を届け
たい相手」と考えます。そうすると、初めての
方でも理解しやすくなります。また、操作が不
安な方には、できる範囲から始める考え方をお
伝えします。スマホでメモをするだけでも、立
派な第一歩です。

この60分で大切にするのは、出版の細かい技
術よりも、あなたの中に眠っている経験を見つ
けることです。長く働いてきた方には仕事の知
恵があります。家族を守ってきた方には暮らし
の知恵があります。病気や不安を越えてきた方
には、同じ悩みの人を励ます力があります。本
人にとっては普通の話でも、他の人には貴重な
学びになることがあります。

受講後は、すぐに完璧な本を書こうとしなくて
大丈夫です。まずは一つの思い出を短く書く。
次に、その出来事から何を学んだかを書く。そ
して、昔の自分と同じように悩む人へ一言だけ
伝える。この三つを続けるだけで、本の材料は
少しずつ増えていきます。毎日10分でも十分
です。小さく続けることが、電子書籍づくりを
現実に近づけます。


一人で考えていると、不安が大きくなることが
あります。しかし、誰かと一緒に言葉にすると
、経験の中に本の種が見えてきます。この講座
では、できないことを責めません。今のあなた
の歩幅に合わせて、ゆっくり進めます。年齢は
弱みではありません。長く生きてきたからこそ
、伝えられる言葉があります。今日の60分が
、「もう遅い」から「まだできる」へ変わるき
っかけになればうれしいです。

その気づきが、人生後半の自信になります

安心してご参加ください。あなたの経験を一冊
の入口に変える時間を、一緒に作っていきまし
ょう。今日の小さな一歩が、三ヶ月後の楽しみ
につながります。

無理なく、やさしく、ここから始めましょう📘
続きを読む

こんな方を対象としています

この講座は、電子書籍に興味はあるけれど、
まだ一歩を踏み出せていない60代・70代
の方に向いています📘特に、定年後の時間を
ただ過ごすだけでなく、自分の経験を誰かの
役に立つ形にしたい方におすすめです。

🌱特にフィットする方

定年後、年金だけでは少し不安を感じている
方。外で働くのは体力的にきついけれど、家
でできる新しい収入の可能性を探している方
に向いています。

文章を書くのが苦手で、「本なんて自分には
無理」と思っている方。作文以来まともに文
章を書いていない方でも、話すように整理す
るところから始められます✍️

パソコンやスマホ操作に自信がない方。難し
い操作は苦手だけれど、ゆっくり教えてもら
えれば挑戦してみたい方にも安心です💻

長年の仕事経験を形に残したい方。営業、現
場仕事、経営、事務、接客、職人経験など、
自分の歩んできた道を誰かの役に立てたい方
に合っています。

家族や若い世代に伝えたいことがある方。自
分が苦労して学んだこと、失敗から気づいた
ことを、次の世代に残したい方におすすめで
す👨‍👩‍👧‍👦

定年後の生きがいを探している方。毎日に張
り合いがなく、もう一度「誰かの役に立って
いる」と感じたい方にも向いています。

講座・相談・副業につなげたい方。電子書籍
をきっかけに、自分の経験を仕事や相談につ
なげたい方にも役立ちます📚

⚠️おすすめしない方

すぐに大きく稼げる方法だけを求めている方
には、少し合わないかもしれません。この講
座は一獲千金ではなく、経験を丁寧に形にす
る第一歩を大切にしています。

自分で考えるワークを一切したくない方にも
向いていません。聞くだけではなく、ご自身
の経験を振り返る時間があります。

短期間で完璧な本を完成させたい方にも、少
し違う内容です。この講座は完成原稿を作る
場ではなく、テーマと目次を見つける入口講
座です。

「自分には何もない」と思っている方ほど、
参加してほしい講座です。あなたの人生経験
の中には、誰かを励ます言葉が眠っています
✨この講座では、難しい出版用語をできるだ
け使わず、日常の言葉で進めます。テーマは
「一番伝えたいこと」、目次は「話す順番」
と考えるので、初めての方でも理解しやすい
内容です。まずは、あなたの経験を一つ思い
出し、それを誰に届けたいかを一緒に考えま
す。安心してご参加ください🌸文章の上手い
下手よりも、あなた自身の言葉を大切にしま
す。小さな一歩から、本づくりと新しい生き
がいを始めましょう。

まずは安心して、一緒に
整理しましょう📘
続きを読む

受講する際は以下をお読み下さい

本講座は、初心者の方にも安心してご参加い
ただける、あたたかく前向きな学びの時間を
大切にしています。CanvaやAIの操作に不安
がある方、パソコンやスマホの操作が苦手な
方でも、落ち着いて学べるように、講師が心
を込めてサポートいたします。

ご参加の際は、できるだけお顔を出してご参
加ください。お互いの表情が見えることで、
安心感が生まれ、質問もしやすい雰囲気にな
ります。講座は、安心・安全・ポジティブな
環境づくりを大切にしておりますので、リラ
ックスしてご参加ください。

また、参加者同士が気持ちよく学べるよう、
ストアカに登録されているお名前、または本
名に近いお名前でのご参加をお願いいたしま
す。講師からお声がけする際にも、スムーズ
に進行しやすくなります。

講座中は、できるだけ着席して集中できる環
境をご用意ください。周囲の音が入りにくい
場所でご参加いただき、携帯電話や通知音は、
音が出ない設定にしていただけると安心です。
オンライン講座の場合は、通信環境が安定し
ている場所からのご参加をおすすめいたしま
す。

学びを深めるために、講座中はぜひ積極的に
ご参加ください。わからないことがあれば、
遠慮なくご質問ください。初心者向けの講座
ですので、「こんなことを聞いても大丈夫かな
」と思うようなことでも大丈夫です。小さな
疑問をその場で解消することで、講座後の実
践がしやすくなります。

講座内容の録音・録画・撮影はご遠慮くださ
い。参加者のプライバシー保護と、安心して
学べる場を守るためのお願いです。講座内で
お伝えする内容は、ご自身の学びや実践のた
めにご活用ください。

当日は、水分を取りながらリラックスしてご
参加ください。長時間緊張したまま受講する
よりも、少し肩の力を抜いて学ぶことで、内
容が頭に入りやすくなります。必要に応じて、
メモを取りながら参加していただくと、講座
後に復習しやすくなります。

また、参加者同士が安心して学べるよう、批
判的な発言や否定的な言葉はお控えください。
意見や感じ方は人それぞれです。お互いを尊
重し、前向きな気持ちで参加していただける
と、より楽しく実りある時間になります。

本講座は、完璧にできることよりも、「まず一
歩やってみること」を大切にしています。初
めての方でも、失敗を恐れず、楽しみながら学
んでいただければ嬉しいです。
講座前にCanvaへログインできる状態にして
おくと安心です。操作が不安な方は、開始前
に一度画面を確認しておいてくださいね。楽
しく進めましょう。安心です。



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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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