大切なお皿を本漆を使った伝統技法で一緒に修復しませんか
大切な器を永く大切に使う 金継師の長井です。
伝統的な本漆を使った方法で金継ぎを行なっています。
本漆、小麦粉、水など自然な成分を使って修復を行うので食器やお子様が使っても安心です。
食器が大好きで集めていましたが、ある日大好きな器が割れてしまいどうにか修復する方法を探していたところ「金継ぎ」に出会いました。
割れたお皿をただ元通りに直す修理でなく、
2−3ヶ月の時間をかけてお皿に向き合い、世界に一つだけのお皿として蘇らせて永く使い続ける日本文化に感動しました。
初めは思うように修復作業が進まないことにイライラしていました...
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