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こんにちは。AIとデザインの力で、あなたの想いをやさしく電子書籍にするお手伝いをしています。パソコンが苦手でも、スマホひとつから始められますのでご安心ください。
スピリチュアルやセラピーに長く関わってきた経験から、「伝えたいのにうまく言葉にできない」思いをそっと引き出すのが得意です。
元研究志望から一般企業へ転身し、「顧客第一主義」で真摯に向き合ってきました。
Webデザイナー&生成AIプロンプトエンジニアとして、電子書籍出版やSNS制作を幅広くサポート中です。
◆全体の目的
第1回は、あなたの本の「核」となる テーマ決定と読者ターゲット設計 を行う回です。出版の出発点は「誰に、どんな想いを伝えるか」を明確にすることです。ここを曖昧にしたまま書き始めると、途中で筆が止まったり、読者に届かない本になってしまいます。
本講座では、120分をフルに活かし、講師との対話を通じてあなたの強みや経験を掘り下げ、ChatGPTを活用してテーマを具体化。さらにターゲットとなる読者像を明確にして、出版の土台を完成させます。
◆当日の流れ(120分のタイムライン)
0〜15分:オリエンテーションと目標確認
講座全体の流れを改めて確認
今回のゴール「出版テーマを決め、読者像を設定する」を共有
あなたが出版に抱いている想い、不安、理想の未来をヒアリング
15〜40分:あなたの強み・経験の棚卸し
人生経験・仕事・趣味・学びを振り返り、出版の素材を洗い出す
ChatGPTを活用:「私の経験から読者に役立ちそうなテーマ候補を挙げて」
10〜20個ほどのテーマ候補をリストアップし、講師と一緒に整理
40〜70分:テーマの絞り込み
出版テーマを「読者が欲しい情報」と「あなたが伝えたいこと」の重なりから選定
ChatGPTを使って候補テーマを「読者ニーズ」「出版価値」「著者の思い」の3観点で比較
最終的に「この1冊で何を伝えたいか」を明確にし、テーマを決定
70〜90分:理想の読者像を設計
読者プロフィールを作成(年齢・性別・職業・悩み・求める未来)
ChatGPTで「このテーマに興味を持ちそうなペルソナを具体的に描いて」と依頼
その読者が本を読んでどう変化するかをシナリオ化
90〜110分:タイトル仮案づくり
決定したテーマと読者像をもとに、タイトル・サブタイトルをChatGPTに提案させる
講師と相談しながら、10〜15案を試作
出版までにブラッシュアップする「仮タイトル」を1つ決める
110〜120分:まとめと次回への橋渡し
今日の成果を振り返り:「テーマが決まった」「読者像が明確になった」
宿題:「決めたテーマについて1ページ分の思いを書き出す」
次回の予告:「目次設計と全体の構成づくり」で本の設計図を完成させる
◆この回で得られる成果
出版テーマが明確に決まる
誰に向けて書くのかがクリアになる
読者像が具体化し、内容の方向性がぶれなくなる
仮タイトルを持ち、著者としての第一歩を踏み出せる
◆補足:プレミアム版ならではの強み
120分の余裕ある時間で、じっくり対話と整理ができる
ChatGPTを活用しながら複数候補を検討するため、納得度の高いテーマ決定が可能
不安や迷いをその場で解消し、安心して次のステップへ進める
◆全体の目的
第2回では、「目次設計」と「コンテンツプランニング」 を行います。
第1回で決定したテーマと読者像をもとに、具体的な章立てをつくり、1冊の本の「設計図」を完成させるのが目的です。
本の目次は、ただの章立てではなく「読者の読書体験のシナリオ」です。
つまり、読者が抱える悩み → 解決の糸口 → 実践方法 → 成果や未来、という流れをきちんと設計することで、読者に「最後まで読みたい!」と思ってもらえる本になります。
プレミアム版では、時間に余裕があるため、ChatGPTを活用して複数の構成案を検討し、さらに読者視点に立った修正を重ねていきます。
◆当日の流れ(120分のタイムライン)
0〜15分:第1回の振り返りとゴール確認
出版テーマと読者像を再確認
本日のゴール:「1冊の設計図として完成度の高い目次を作る」
不安や疑問点を確認し、安心して進められる状態を整える
15〜40分:ベースとなる章立てを作成
ChatGPTに「このテーマで読者が知りたいこと」をリスト化させる
5〜10章程度の骨組みをまず作成
講師と一緒に「必要な流れ」や「抜けている要素」を確認
仮目次を大まかに作る(例:序章/第1章〜第7章/終章)
40〜70分:各章の役割を具体化
章ごとに「どんな悩みを扱うか」「どんな解決を提示するか」を整理
ChatGPTで「各章のサブトピック例」を出し、要点を肉付け
例:
第1章:読者の悩みの共感
第2章:背景や基礎知識
第3章:解決法の基本ステップ
第4章:実践ノウハウ
第5章:事例紹介
第6章:応用や発展方法
終章:まとめと未来への提案
70〜100分:読者視点での修正とブラッシュアップ
「読者がこの順番で理解できるか?」を確認しながら並び替え
難しすぎる部分は補足を入れる
実践的な章と読み物的な章のバランスを調整
ChatGPTに「読者が読みやすい流れに改善して」と提案させ、比較検討
100〜115分:タイトルとの整合性チェック
仮タイトルと目次を照らし合わせ、「期待どおりの内容か」を検証
サブタイトルに盛り込むキーワードと、目次に含める要素を調整
読者がAmazonの「目次プレビュー」を見たときに、購入したくなる構成へ
115〜120分:まとめと宿題
今日の成果:1冊の設計図(目次)が完成
宿題:「第1章の冒頭部分をChatGPTで書き出す」
次回予告:「原稿執筆(前半)」で、実際に本文を書き始めていく
◆この回で得られる成果
章立て(目次)が明確に決まる
各章の役割と流れが整理される
読者にとって分かりやすく、最後まで読みたくなる本の骨組みが完成
出版後にAmazonの「目次プレビュー」で魅力的に見える内容が整う
◆補足:プレミアム版ならではの強み
120分の余裕で、複数案を比較・検討できる
ChatGPTを使った「目次の自動生成」と「ブラッシュアップ」を体験できる
講師との丁寧な対話で「自分だけのオリジナル性」を加えられる
焦らず安心して「設計図を完成させた」という達成感を得られる
◆全体の目的
第3回は、いよいよ本格的な 原稿執筆のスタート です。
第2回で完成した「目次(設計図)」をもとに、序章から第2〜3章あたりまでを実際に書き進めます。
出版未経験の方にとって、最大の不安は「本当に書けるのだろうか?」ということ。
しかし、ChatGPTを使えば「最初の文章」「章の骨格」「事例の提案」まで自動で提示してくれます。
あなたはゼロから文章を生み出す必要はなく、「修正・選択・追加」するだけで本文が完成していくのです。
プレミアム版では、時間に余裕があるため、文章の書き方に自信がない方でも安心してじっくり進められます。
◆当日の流れ(120分のタイムライン)
0〜15分:今日のゴール確認
「第1章から本文を書き始める」という本日のゴールを確認
出版に対する不安をヒアリングし、安心して進められる状態を整える
書き始める前の心構え:「完璧を目指さず、とにかく形にする」
15〜40分:序章の執筆(導入部分)
ChatGPTに「この本のテーマを紹介する導入文」を生成させる
例:「なぜこのテーマで本を書くのか」「読者が得られる未来」
受講生自身の言葉を追加し、オリジナル性を強化
序章を一緒にリライトしながら、著者らしい声を作り出す
40〜70分:第1章の執筆(読者の悩みへの共感)
目次で決めた第1章のタイトルをもとに、ChatGPTで骨格を作成
「この章ではどんな問題を扱うのか?」を明確にする
ChatGPTに具体例やケーススタディを追加させる
著者自身の経験や想いを肉付けして、読者に共感を与える章を完成
70〜100分:第2章の執筆(基礎知識や背景)
読者がスムーズに理解できるように、基礎的な知識や前提を整理
ChatGPTを使って「初心者に分かりやすく説明する文章」を生成
難しい専門用語は避け、シンプルな言葉に変換
例:「AI」「Kindle出版」などの専門用語を、イラストや会話に置き換える提案も可能
100〜115分:リライト&流れの確認
書き上げた序章〜第2章を読み返し、流れを確認
ChatGPTに「この文章をもっと自然に読みやすくして」と依頼して調整
講師がフィードバックしながら、リズムや表現を整える
「読者にとって分かりやすいか?」を軸に見直す
115〜120分:まとめと宿題
今日の成果:「序章と第1〜2章の本文が完成」
宿題:「第3章の見出しごとに、ChatGPTでドラフトを生成する」
次回予告:「第4回では本文後半を完成させ、編集作業に入る」
◆この回で得られる成果
実際に本文が書き始められ、「著者になれた」という実感が持てる
ChatGPTを活用した効率的な文章生成・リライト方法を体験できる
読者に共感してもらえる「著者らしい文章」の作り方が身につく
「もう本が書ける!」という安心感を得られる
◆補足:プレミアム版ならではの強み
120分の余裕で、焦らず丁寧に文章を仕上げられる
ChatGPTの出力を比較検討し、納得いく表現を選べる
講師がその場で添削・リライトをサポートするため「書けない不安」を解消できる
出版に必要な文章量のイメージをつかみ、ゴールまでの道筋が見える
◆全体の目的
第4回は、原稿執筆の後半部分を仕上げ、全体の編集作業に入る回 です。
第3回で序章〜第2章までを書き進めましたが、今回は第3章以降を完成させ、原稿を「1冊の本」として全体像が見える状態にします。
さらに、書き上げた原稿を 「読者にとって分かりやすい文章」に整える編集作業 を行います。
編集といっても専門家だけができる特別なものではなく、ChatGPTを活用しながら「冗長な部分を削る」「読みやすい言葉に置き換える」といった調整を一緒に進めます。
プレミアム版ならではの余裕ある120分を活かし、じっくりと書き上げ&編集に取り組むことで、不安なく「完成した原稿」を手にできるのがポイントです。
◆当日の流れ(120分のタイムライン)
0〜15分:今日のゴール確認
本日のゴールは「本文を最後まで完成させ、編集を始めること」
第3回までの進捗を確認し、疑問や不安を共有
出版に対するモチベーションを再確認し、安心して進められる状態にする
15〜45分:第3〜4章の執筆
ChatGPTに「第3章のドラフトを作成」させ、講師と一緒に肉付け
読者にとって分かりやすい構成かを確認しながら進める
第4章では、実践的な方法やステップを具体的に提示
ChatGPTを活用して「手順の分かりやすい説明」を加える
45〜75分:第5〜6章の執筆
第5章では「具体的な事例紹介」を中心に展開
ChatGPTに「このテーマに関連する事例」を提案させる
著者自身の体験や周囲のエピソードを追加し、リアリティを出す
第6章では「応用・発展方法」や「未来への可能性」を描く
読者が「続けてみたい!」と思えるような励ましのメッセージを盛り込む
75〜95分:終章(まとめと未来への提案)
本全体のまとめとして「読者に何を持ち帰ってほしいか」を整理
ChatGPTに「読者が前向きになれるエンディング」を提案させる
講師と一緒に「あなたの言葉」でメッセージを追加し、心に残る締めくくりを完成
95〜110分:全体の流れを編集・調整
全体を通読し、章と章のつながりを確認
ChatGPTを使って「文章を自然に、分かりやすく、簡潔に」リライト
難しい表現をやさしい言葉に変換
重複している部分を削り、読みやすいリズムを整える
110〜120分:まとめと宿題
今日の成果:「全章が完成し、原稿が1冊分の形になった」
宿題:「完成原稿を一度通読し、気になる箇所に印をつける」
次回予告:「表紙デザインと出版準備」でいよいよKDP申請の最終段階へ
◆この回で得られる成果
原稿が最後まで完成し、1冊の本として全体像が見える
ChatGPTを使った「編集・リライト」の実践方法を学べる
読者にとって分かりやすい文章に整えられる
「本が完成した!」という達成感を味わえる
◆補足:プレミアム版ならではの強み
120分の余裕で、原稿の後半をじっくり完成させられる
講師がその場で添削・修正を一緒に行うため、不安なく仕上げられる
ChatGPTのリライト機能を繰り返し体験し、今後も再現可能なスキルが身につく
出版前に「完成原稿を持っている」という安心感が得られる
◆全体の目的
第5回では、いよいよ 表紙デザインと出版準備 に入ります。
これまで書き上げた原稿を「読者に届ける本」へと仕上げる大切な工程です。
Kindle出版において、表紙は非常に重要な要素です。Amazonの検索画面で最初に目に入るのは「タイトル」と「表紙」だからです。
どんなに中身が良くても、表紙で目を引けなければ読者のクリックは得られません。
また、出版準備としては Amazon KDPへの登録・原稿アップロード・出版設定 を行います。
プレミアム版では、120分を使って「表紙を複数パターン作成」「出版設定を実際に操作」するので、不安なく本を公開できるようになります。
◆当日の流れ(120分のタイムライン)
0〜15分:今日のゴール確認
本日のゴール:「表紙の完成」と「KDP出版準備の設定完了」
出版直前に不安を感じやすい点(表紙、アカウント、税務設定など)を確認
不安を解消し、安心して進められるよう心構えを整える
15〜45分:表紙デザインの基本理解
Kindle表紙の必須条件(推奨サイズ・解像度・文字の見やすさ)を確認
Canvaを使った基本的な表紙作成の流れを解説
ChatGPTで「表紙に入れるキャッチコピー案」を生成
複数のデザインテンプレートを選び、2〜3パターン試作
45〜75分:表紙デザイン制作(実践)
Canvaで実際にタイトルと著者名を配置
配色・フォント・画像素材を組み合わせ、完成度を高める
講師がリアルタイムでフィードバックし、改善点を修正
プレミアム特典:時間をかけて複数パターンを比較し、納得できる1案を仕上げる
75〜95分:原稿の最終チェックと整形
Word/Google Docs原稿をKDP用に整形(見出し・改ページ・目次リンク)
ChatGPTを活用し、誤字脱字チェックや文章校正を追加
「読みやすさ」「改ページ位置」「目次のリンク」を確認
出版に向けてアップロードできる状態へ仕上げる
95〜115分:KDP出版準備(実践操作)
Amazon KDPにログインし、出版手続きを一緒に進める
書籍情報の入力(タイトル・サブタイトル・説明文)
キーワードとカテゴリの選定(検索されやすい設定)
原稿ファイルと表紙データのアップロード
出版価格とロイヤリティ設定を決定
115〜120分:まとめと宿題
今日の成果:「完成した表紙」と「KDP出版準備の設定完了」
宿題:「KDPアカウントの税務情報(TIN/マイナンバー等)の確認」
次回予告:「第6回では出版申請と販売戦略を設計し、著者デビューを実現」
◆この回で得られる成果
Kindle対応の表紙を自作できるスキルが身につく
複数パターンの中から最適な表紙を選び、完成度の高い仕上がりになる
出版直前の原稿が整い、自信を持ってアップロードできる
Amazon KDPの出版手続きを一緒に体験し、不安が解消される
「本当に出版できるんだ!」という安心感を得られる
◆補足:プレミアム版ならではの強み
120分の時間で複数の表紙デザインを試作・比較できる
講師のリアルタイムフィードバックにより、プロ仕様の表紙に仕上がる
出版準備の実際の操作を一緒に行うため、つまずかない
出版直前の最大の不安を、その場で解消できる
◆全体の目的
第6回はいよいよ最終回。
ここでは Amazon KDPでの出版申請を実際に行い、あなたの本を世の中に公開 します。
さらに、出版しただけでは終わらず、しっかり読者に届き、収益化につなげるための 販売戦略・プロモーション設計 を行います。
「出版して終わり」ではなく、「売れる著者」として活動を続けられるように道筋を示すのが目的です。
プレミアム版では、120分の時間を活かし、出版作業から販促戦略までじっくり取り組むので、出版後の不安も残さずに著者デビューできます。
◆当日の流れ(120分のタイムライン)
0〜15分:今日のゴール確認
ゴール:「出版申請を完了し、販売戦略を立てる」
出版を目前に控えての不安を確認(審査・反映時間・収益化の現実など)
著者デビューへの心構えを整える
15〜45分:出版申請の最終チェック
原稿データと表紙を最終確認
Amazon KDPの出版画面を一緒に操作しながら入力内容を確認
必須項目(タイトル・サブタイトル・著者名・説明文・キーワード・カテゴリ)を最終決定
出版申請を実行(数時間〜72時間でAmazonに反映)
45〜70分:販売戦略① Amazon対策
カテゴリ戦略
→ 競合が少なく、売れやすいカテゴリを選定
キーワード戦略
→ 読者が検索しそうなワードをChatGPTと一緒にリスト化
価格戦略
→ ローンチ時の割引価格設定、キャンペーン時の値下げ戦略を設計
レビュー獲得の工夫
→ 読者に自然にレビューをお願いする方法を学ぶ
70〜100分:販売戦略② SNS&告知設計
Canvaを使って「出版告知用SNS画像」を作成
Instagram・X(旧Twitter)・LINE公式での告知文をChatGPTで生成
「出版記念キャンペーン」や「無料配布キャンペーン」のシナリオを考案
著者ページを活用し、プロフィールや他作品への導線を整える
100〜115分:収益化・次の展開を設計
収益化の道筋
→ 電子書籍の印税収入だけでなく、出版をきっかけにしたサービス販売や集客方法を提案
シリーズ出版戦略
→ 2冊目・3冊目にスムーズにつなげるロードマップを作成
ブランディング
→ 「著者」という肩書きをどう仕事や副業に活かすかを整理
115〜120分:まとめと今後のアクション
今日の成果:「出版申請を完了し、販売・収益化戦略が整った」
講座全体の振り返り:「テーマ決定 → 目次設計 → 原稿執筆 →
編集 → 表紙 → 出版 → 販売戦略」まで完了
プレミアム特典:受講後3ヶ月間のチャットフォロー案内
最後に「著者としての第一歩」をお祝い
◆この回で得られる成果
実際にKDPで出版申請を完了できる
Amazon内で売れる仕組み(カテゴリ・キーワード・価格設定)を理解できる
出版後の販促活動(SNS・キャンペーン・レビュー獲得)が整う
印税収入だけでなく、出版を起点にした副業展開の可能性が広がる
「著者デビュー」という成果を安心して達成できる
◆補足:プレミアム版ならではの強み
出版申請をその場で一緒に行うので、不安なく完了できる
販売戦略を個別に設計し、受講生に合わせたアプローチが可能
SNSや告知の文章をChatGPTで作成し、すぐに使える形を持ち帰れる
収益化や次の出版展開まで考えられるため、出版がゴールではなく「新しいスタート」になる