最終面接で4回落ちた面接が苦手だった講師の経験も交えながら、説得力のある志望動機や再現性のある自己PRの作成方法のコツをお伝えします。
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育ての親である祖父母の影響を受け、小学生の頃から「人の役に立つ仕事をしたい」と漠然と考えるも、納得できる仕事の探し方がわからず、1年間の浪人生活を経て、大学へ入学。大学時代、自分の価値観に近い行政職の公務員の存在を知り、国家I種(現在の国家総合職)を受験。合格するも希望の省庁から内定をもらえず、1年間のフリーター生活を送る。
その後、市役所に入庁し、5 年後、都道府県庁へ転職。今の仕事は好きな一方、社会人10 年目で「複数の部署を経験しても、さまざまな資格を取得しても人生の目的が見つからない」ことに悶々とし、自らの価値観に向き合い始める。その...
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