タイトル:地域の現場力を高める装備と機動性〜エアーコンプレッサーが切り開く
概要:
地域の産業支援、防災対策、環境保全活動など、現場に根差した公共施策において求められるのは、現実的で、かつ持続可能な機材整備の選択です。本セミナーでは、両社の技術的な強みと、すでに全国で採用が進んでいる導入実績をふまえ、地域行政が“いま”備えるべき装備とその価値を考察します。
開催日時:
2025年5月25日(日)
午前8時00分〜10時00分(7時45分受付開始)
会場:
東京都内 会議室(詳細はお申込み後に個別ご案内いたします)
参加費:
20,000円(税込)
※Zoom等のオンライン配信はございません。現地開催のみとなります。
対象者:
・地方自治体の防災・危機管理・産業振興部門の職員
・農林水産、建設、庁舎管理等の資機材担当者
・防災・環境・インフラ関連業務に関わる政策決定層
・現場装備の更新や導入を検討中の公共機関担当者
プログラム内容:
・導入事例紹介(北海道、長野県、福岡県ほか)
・エアーコンプレッサーとリヤカーの現場連携の可能性
・非常時・平常時における装備効率化の考え方
・現場から見た「軽量化」と「可搬性」が意味すること
・自治体の現場対応力向上に向けた投資と活用戦略
・質疑応答/展示ブースにて実機確認・資料配布あり
主催:
エアーコンプレッサー専門店「エアセルフ」
https://air-compressor.jp/協力会社
リヤカー専門店リヤカーの森
https://rear-car.jp/