お金が残らない社長の共通点・すぐ使える知識で数字に強くなりましょう

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利益が出ても通帳が増えない理由は、税理士に任せきり!決算書が読めない!経理に関心無!これ穴の開いた財布と同じ!お金が貯まる習慣を持ちましょう

こんなことを学びます

<こんなことを学びます>
経理歴45年で東京商工会議所セミナー講師でもある経理職人が中小企業の資金繰り改善するノウハウをお伝えします。
<こんなことが出来るようになります>
水漏れ状態の経理の流れを見直し、無駄に支出していた資金が残せる仕組みにします。
<こんな風に教えます>
ZOOMでマンツーマン或いは少人数制のグループで丁寧に教えます。
レクチャーとワークを組み合わせた二部構成です。
講師の一方的な説明にならずになるべく参加者の皆さんと対話する形式で学んで頂こうと考えてます。
<持ち物>
決算書を手元においてセミナーを受講される効果があります。
<定員>
基本 5名まで
<小規模法人経営者の方へ>
人は年に一度健康診断を行ってます。会社も常に状況が変化しているので毎月の月次決算が出る都度健康診断、つまり会社の財務状況を把握して、水漏れ状態の経理からお金を残すための経理を行い、更に月次決算を次の一歩を踏み出すための基礎資料とする、つまり攻めの経理とすることに繋がります。
先ずは一目で簡単に決算書を“読める社長”になることから始めて行き、私が中小企業の事業再生をも行ってきたノウハウを学び、気が付いたらにお金を残せる経営にして行きましょう。
私は国や公的機関の専門家(ミラサポ・中小企業119等の中小企業・小規模事業者ワンストップ総合支援事業、公益財団法人埼玉県産業振興公社、さいたま市産業創造財団など)として、また様々な信用金庫から口座を持つ中小企業をご紹介されて中小企業で直接財務経理の分野の指導をさせて頂き資金繰り改善を実現してきました。
今年から東京商工会議所のセミナーのご依頼もあり講師をさせて頂き、経営者・財務担当者が気づかない見えない所でのお金の水漏れを、中小企業が確実に資金繰りが改善できるノウハウをお話しし、徹底的に支えて参りますので、その内容をストアカ講座でも行なわせて頂きます。
また経営分析して国が持っている200万社のデータの中から御社は競合他社の中でどの位置にあるかも見ることもできるので、その為の基礎的な経理の知識を簡単に学ぶ、そのような講座です。

先ずは質問です。
債務超過という言葉を聞きますが、債務超過がどんな状況かを答えられますか?
ステークホルダー特に金融機関は最初に見る箇所は御社が債務超過であるかどうか?です。
次の質問です。
このようなお悩みはありませんか?
売上げても、税金・社会保険・返済利息でお金が残らない!財務は詳しくない!資金繰りを改善したい!
その様な社長向けに、補助金・助成金・給付金に頼らないそれ以外の国の制度を常時活用して企業の資金繰りを改善できる目から鱗の資金繰り改善方法をお伝えします。
また銀行窓口で専門用語で説明しても融資担当者には伝わらず融資は受けられないこともあります。
セミナーの中で融資を受けやすい事業計画書を作成でき、しかもプロパー金ではなく低金利融資も可能となる方法も学べます。
先ほどお伝えしたように毎月作成される財務諸表の3か所だけを見て簡単に御社の経営状況を把握できるようになり、毎月ひと目で会社の健康診断を行えるようになります。
その他資金繰りに困窮している会社から、社会保険の削減の相談があり社長の社会保険料を軽減したので、その裏技もあったり、製造会社で原価計算をしていない会社が多く見受けられます。仕事をしても儲からない製品を製造しても意味がありません。簡単に原価計算書を作り製品ごとの粗利を把握する方法もあり、これらお金の水漏れを防ぐ経理の裏技セミナーのカリキュラムの講座も今後作ってまいります。
中小企業経営に必要な3本柱「人」「物」「金」のうち「金」 の部分にフォーカスし、どうしたら確実に手元資金が残るか?を今後お話ししますので御社の資金繰りを改善しましょう!
経済産業省のマネージメントメンター等国が進める中小企業支援でも、多くの会社の資金繰り改善を行い、債務超過の会社を立ち直らせてきました。
その結果、支援先の企業では、今では金融機関から融資するので借りてください!と頼まれても潤沢な資金があるので融資を断るまでになりました。
これまで対応してきた業種は、印刷業、広告業、アパレル業、機械製造業、IT業、運送業、小売業、卸業、飲食業、コンサル業などで、数十社にコンサルを重ね今に至ってます。
今後のプログラム予定としましては、中小企業経営者『お金が残る経理』知らないと損する!節税テクニック!「お金が残らない会社の特徴3選」「黒字倒産を防ぐ!社長の資金管理」「資金繰り地獄から脱出する方法」「利益が出ても通帳が増えない理由」「キャッシュフローが見える社長は強い!」「経理を時短する裏ワザ5選」「社長のための“見える化経理”入門」「会計ソフトを使いこなせ!」「“経理担当がいない会社”の経営術」「確定申告で損してませんか?」「知らないと損する節税の基本」「税理士に任せきりは危険です」「確定申告が怖くなくなる!起業1年目から使える必勝法」「数字に強い社長は潰れない」「決算書を“読める社長”になる!」「小さな会社の“経営改善スイッチ”教えます」「資金ショートを防ぐ!あなたの会社にお金が残る仕組み教えます」「“お金の流れ”を見える化して、経営の不安をゼロにする方法」「知らないと損する!起業家のための節税テクニック大全」「税理士いらずの時短経理術」「融資前に必見!失敗しない“資金計画”の作り方」「忙しい経営者の味方!月1時間で終わる経理術」「利益はあるのにお金がない・確定申告のたびに焦る!そんな悩みを、資金繰り改善・経理効率化・税務対策の3方向からわかりやすく解説」「明日から使える知識とツール活用術も紹介。数字に強い経営者になりましょう!」「お金が増える会社はここが違う!社長が知るべき“経理の裏ワザ”」「起業初年度から黒字化できる!お金の残し方セミナー」「知らないと危ない!小さな会社のための“キャッシュ管理”超入門」「会計苦手を卒業!経理×節税のプロが教える5つのコツ」「その経費、本当に落ちますか?税務署に怒られない節税術」「補助金より現実的!お金に困らない社長の思考法」「お金の管理が不安!いつも資金繰りに追われている!」「自分で経理してるけど合っているか分からない」「節税ってどうやるの?税理士に任せてるけど不安」「会計ソフトの使い方がいまいち分からない」「決算前にバタバタする」「融資の準備が面倒、そもそも何から始めれば?」「経理に時間を取られて本業に集中できない」「お金の流れが見えない…そんな社長へ。資金繰りの見える化講座」「経理に追われる毎日から卒業!小さな会社のためのラクする経理術」「税金が高すぎる?その原因、“利益の見えなさ”にあります」「その経理、本当に合ってる?間違いが命取りになる前に!」「お金が残る会社の作り方」「経営者が絶対に知っておくべき“お金の守り方”とは?」「利益を出してもお金が残らない理由、教えます」「 “お金が増える経理習慣”とは?」「キャッシュフロー改善で会社が変わる!小規模事業者のための経理入門」「資金調達・節税・確定申告…もう迷わない“お金の基礎力”講座」「“決算書の読み方”」「数字に強い社長になる!小さな会社の経営者が最初に学ぶべきお金の話」「知らなかった!無駄に支出してるお金」「支出を減らして融資も減らせる」「経営者見えない無駄を減らせます」「沢山点を取っても、沢山点を取られたら負ける!そんな経営からの脱却」「健全経営式経理術」「起業再生術」「家賃・人件費・融資返済などの将来の資金繰りの不安からの解決策」「給料を上げられて借入返済が進むのは経営者誰もが持つ気持ち」「融資を受けたくない!お金を残したい!お金で安心したい!会社を守りたい!経営者の共通した思い」「先ずは中小企業での起業」「利益5倍の経営戦略」「社会保険料を半分にする方法」「1億の借金を5千万円にした方法」「借金1000万円を完済した」「現金残高ゼロからの脱却」「見えない経費」「税務署に狙われる会社」「経理地獄」「お金が貯まる習慣」「法人税対策」「自分で法人設立」「起業・独立・開業するための準備」「節税対策」「設備投資・設備資金の話」「所得税・住民税等税手続き」「収益性について」「経理担当に必要なノウハウ」「業務効率化により経営状況をアップさせる方法」「確定申告対策」「運転資金と設備資金」「経理業務とお金の流れ」を考えてます。
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この講座の先生

小規模企業資金繰り改善コンサル・必ずお金を残します

こんなお悩みをお持ちの中小零細企業の経営者の方いませんか?
●税金や社会保険料や利息の支払でお金が残らない!
●資金繰り改善したい!
●低金利の借入をしたい!
●経営分析し、競合他社とも比較したい!
●合法的に所得税、住民税を下げてその上お金が残る方法を知りたい!
●合法的に社会保険料を下げたい!
●行政書士・司法書士・税理士・社労士に依頼せず、自分で節税対策した法人設立したい!
●アルバイトでも経理部長に育てる指導を受けたい!
●経営相談等をしたい!
●もうこれらの作業は誰かに任せて会社経営に専念したい!

経理経験45数...
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当日の流れとタイムスケジュール

<当日の流れとタイムライン>
・自己紹介5分
・会社の業種ヒアリング15分
・節税のポイント10分
・その場でできる事業計画書作成のポイント10分
・一目でわかる財務諸表のポイント10分
・質疑応答10分
となります。

・自己紹介5分では
私が東京商工会議所や経済産業省のマネージメントメンターやミラサポ等国や公的機関の専門家(ミラサポ・中小企業119等の中小企業・小規模事業者ワンストップ総合支援事業、公益財団法人埼玉県産業振興公社、さいたま市産業創造財団など)として国が進める中小企業支援を行ったり、信用金庫を経由してそこの口座を持つ会社の財務経理分野の指導をさせて頂き資金繰り改善を実現してきました概要や今年から東京商工会議所のセミナーのご依頼もあり講師をさせて頂き、経営者・財務担当者が気づかない見えない所でのお金の水漏れを、中小企業が確実に資金繰りが改善できるノウハウをお話しし、徹底的に支えていく内容をストアカ講座でも行なわせて頂くことをご紹介させていただきます。

・会社の業種ヒアリング15分
ではこれまで私が対応してきた業種が、印刷業、広告業、アパレル業、機械製造業、IT業、運送業、小売業、卸業、飲食業、コンサル業などあるので、ご相談になられる会社経営者様がどの業界を営んでいるのか?をまず把握して業種に合った経理業務改善、債務超過を防ぐ経営管理術、決算書の読み方を学び、経営状況を正確に把握する方法、また会社が依頼している顧問税理士に対しても法人税、所得税、源泉税を最適化した節税対策・税金負担軽減の処理をしてもらえる仕組み、会社顧問の社会保険労務士に対しては社会保険料削減のノウハウを適切に伝えられる提言も行えるようにし、会社のキャッシュフロー改善を実現させるべくご指導します。

・節税のポイント10分
では税金負担を軽減する節税テクニックとして法人税・所得税・住民税に対応した節税対策のイロハから確定申告対策を学んでいただき、税務署に狙われない経営の実現や知らないと損する節税の基本、経営者が絶対に知っておくべき“お金の守り方”や税理士に頼らない、頼れない、そんな起業家・経営者の時短経理術、節税テクニックをお伝えしてまいります。

・その場でできる事業計画書作成のポイント10分
融資の申し込みをするため金融機関に出向いた際金融機関の融資担当者で、ご自分の業界では当たり前の「専門用語」を使って会社の説明や融資申請の目的をし話して融資の申し込みをしても、融資担当の窓口の職員はその専門用語はよく理解できず、結局融資が断られたと言うことがあります。
ところが事業計画書を作って一緒に融資の申し込みをすれば、融資の担当者は稟議書に事業計画書を添付して上長に渡し、そして支店長に、そして本部に届くので融資目的や会社の状況も理解されやすく融資の決済がおりて借入しやすくなります。
ところが事業計画書は専門家に頼むと30万円ほどかかると聞きました。
また融資の代行サービスをネット検索すると、融資を受ける額の5%を手数料として支払わなければならないと言う文言を目にします。
ところが私は融資を受けたい方に対して様々な質問内容をメールなどで送信しそれに答えて頂き返信してもらいます。
それを所定のフォームにコピペすれば立派な事業計画書は完成します。
さらに、1ヵ月毎の予想の売上と支出を項目ごとに伺い記入してシミュレーションしてもらえたら、2年先までの予想損益が完成します。
つまり、融資を受けるためには金融機関担当者が、この会社に融資をしても大丈夫!と言う考えにならなければならないのです。
もしもご自分が知人からお金を貸してほしいと依頼された場合、しっかりした理由・目的と返済の目途を確認したいと思いませんか?
それを金融機関の融資担当者に伝える必要があるのです。
そのためには講義の中で事業計画書に記載する内容をしっかり把握してもらう必要があります。このように事業計画書はとても大切な資料となります。
また融資の枠として運転資金と設備資金があります。
運転資金は限度枠いっぱいでもう借りられない!と考えている経営者の方がおられましたが、金融機関は運転資金の限度枠がいっぱいでも別途設備資金としての融資が受けられるのです。
但し見積金額が例えば100万円で融資を受けられたとした場合、実際には値引きがあって90万円で設備資金が賄った場合、金融機関は差額の10万円の返金を求めてきます。
中には融資依頼があった会社ではなく会社が発注した業者に直接払う場合もありましたので、予めしっかり理解しておく必要があります。
設備投資成功による生産効率向上 設備資金を調達し、最適な設備投資を実現し収益性を大幅に向上させた例もあります。
また経営者も経理担当者も融資を受ける際銀行に行きますが低金利融資を受ける方法があります。その成功事例とその具体的手法を学ぶためにこのセミナーの中で準備する内容をご紹介します。
お金の流れを変えてキャッシュフローの改善で競合他社に負けない会社となるため、会社の未来を守る方法や安全性の高い財務管理を実現するための具体的な手法を身につけていきましょう。

・一目でわかる財務諸表のポイント10分
よく債務超過という言葉を耳にしますが、債務超過がどんな状況かを答えられますか?
ステークホルダー特に金融機関は最初に見る箇所は御社が債務超過であるかどうか?です。
経営の基本は「人」「物」「金」とは誰もが聞くし良く知ってはいますが、この「金」の部分をおろそかにして見過ごして、その結果見えない所で水漏れ状態になってお金が貯まらない!と嘆いている中小零細企業の経営者や個人事業主が圧倒的に多いのです。
債務超過の定義とリスクを理解し、安全性を高める財務管理、決算書の読み方を学び、経営状況を正確に把握する方法もしっかり学ぶ準備をしていきましょう。
例えば、サッカーでオフェンスと同様、ディフェンスもしっかり固めた体制を組んでおかないと、もしも大量得点が取れるチームであったとしてもディフェンスが甘くて、逆に大量に得点を入れたとした場合には結局負けてしまいます。
会社経営もオフェンス同様、ディフェンスをしっかりした体制で臨む必要があります。
アメリカの経営はCEO「Chief Executive Officer、最高経営責任者」とCFO「Chief Financial Officer、最高財務責任者」の両輪で経営していてCFOは財務部門のトップであるだけでなく、CEOとともに両輪で会社経営をマネジメントする経営者としての役割を司っています。
ところが日本の中小企業は税理士がいるから安心と思っている経営者が多くその結果資金繰りに悩んでいる会社が圧倒的に多いです。
私事ではありますが、かつてサラリーマン時代を過ごしたブリヂストングループでタイヤの歴代の社長は当時経理出身の社長でしたので、CFOの能力を持ったCEOでしたので経営は揺るがない状況でした。

・質疑応答10分
先ずは以下の質問でも何でも答えます!
中小企業での起業したい!社会保険料を半分にする方法をしりたい!業務効率化により経営状況をアップ将来の資金繰りの不安からの解決策をしりたい!


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こんな方を対象としています

対象としてる方は中小企業経営者及び経理担当者、起業して間もない方も長年経営されている方も、個人事業主でも有益な情報をお届けできます。
更にこの様な悩みをお持ちの会社経営者を対象にしてます。
お金が残らない!

金融機関からの融資は自分が連帯保証人なので絶対潰すわけには行かな!
黒字倒産を防ぎたいので資金管理をしっかりしておきたい!
外注費高騰に対応した資金繰りを方法を方法を知りたい!
人件費高騰に対応した資金繰りを方法を方法を知りたい!
社員達には高い給与を出したい!
社会からいい仕事してる!と認められたい!
節税対策で利益を守る方法を知りたい!
経理業務とお金の流れの改善方法を知りたい!
資金繰り地獄から脱出する方法を知りたい!
利益が出ても通帳が増えない理由を知りたい!
経理を時短する裏ワザ5選を知りたい!
知らないと損する節税の基本を知りたい!
税理士に任せきりは危険なことを知りたい!
キャッシュフロー改善で会社が変わる?の詳細を知りたい!
決算書を“読める社長”になりたい!
数字に強い社長は潰れない、その方法を知りたい!
小さな会社の“経営改善スイッチ”教えてほしい!
運転資金と設備資金の見える化方法を知りたい!
年間を通した会計処理術を知りたい!
確定申告が怖くなくなる!起業1年目から使える必勝法を知りたい!
融資前に必見!失敗しない“資金計画”の作り方を知りたい!
利益はあるのにお金がない・確定申告のたびに焦る改善方法を知りたい!
資金繰り改善・経理効率化・税務対策の3方向からわかりやすい解説を知りたい!
明日から使える知識とツール活用術を知りたい!
数字に強い経営者になりたい!
お金が増える会社はここが違う!社長が知るべき“経理の裏ワザ”を知りたい!
黒字化できる!お金の残し方を知りたい!
知らないと危ない!小さな会社のための“キャッシュ管理”超入門から知りたい!
“会計苦手”を卒業!経理×節税のプロが教えるコツを知りたい!
税務署に怒られない節税術を知りたい!
補助金より現実的にお金に困らない社長の思考法を知りたい!
お金の管理が不安で資金繰りに追われている状況からの脱却方法を知りたい!
社長のための“見える化経理”入門方法を知りたい!
キャッシュフローが見える経営者になりたい!
資金繰りが強い社長になりたい!
製造会社なので簡単に原価計算を作って製品ごとの利益が取れる仕組みにしたい!

このセミナーは、中小企業経営者、財務担当者、起業家を対象にしています。
会社の資金繰りを改善し、経営の安心を手に入れるための第一歩を踏み出しましょう。
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受講する際は以下をお読み下さい

私たち経営者は商品サービスを提供しそれを活用して頂く方々に喜んで頂いてる!役立てて頂いてる!そのおかげで収入につなげてる!という姿勢で仕事や学びに臨むことを留意して頂きたいと思います。
その為の心構えとして近江職人の「三方よし」売り手良し、買い手良し、世間良し、の理念に基づき、自分の利益だけを追求するのではなく商品サービスを提供する買い手や世間にも喜んで頂ける!という姿勢を掲げ仕事や情報吸収のためのセミナーに参加していただきたいです。
更にステイクホルダーも大切にしなければなりません。
ステイクホルダーとはご存知の通り企業や組織の活動によって直接的または間接的に影響を受ける利害関係者全体を指します。
具体的には、
株主:企業の利益に直接的な影響を受けるため、重要です。
従業員:企業の活動に直接的に関わるため、その影響を大きく受けます。
顧客:企業が提供する商品やサービスを利用するため、利害関係があります。
取引先:仕入先や外注先など企業と取引を行うことで、その影響を受けます。
地域社会:企業の活動が地域に与える影響を受けます。
政府:企業が事業を行う上で、規制や税金などの影響を受けます。
競合企業:企業が市場シェアを伸ばすことで、影響を受けます。
金融機関:企業に資金を供給するため、影響を受けます。
NGO、NPO:企業の活動が社会に与える影響に関心を持つため、ステークホルダーと言えるかお思います。
間接的には社員の家族の生活も経営者は負ってます。
ところが金融機関からの融資は社長が連帯責任ををっているので、万が一倒産したら全てご自分が責任を取らなければなりませんし、従業員への未払賃金があれば仕入れ先や外注先や金融機関などよりも優先して支払わなければならないのです。
この文章を今読まれている経営者や起業家の方々はそうした状況をよくご存じだからこそこのセミナーに関心を持たれていることと思います。
ですので私も全力でそうした経営者や起業家の方々を応援します。
私もかつてはアパレル会社を立上げアメリカや中国や台湾に直接買い付けてきた洋服を、都内などのParcoやららぽーとや横浜ワールドポーターズ等10店舗以上展開して自己破産寸前まで行き、そこから経理の知識を活かして経営の立て直しができました。
このセミナーでは、自らの会社の経営改善をしてきた生きたノウハウをここでお伝えしていきます。
数字に強い社長は潰れません!まずは決算書を“読める社長”になり、“お金の流れ”を見える化して、資金ショートを防ぎ、経営の不安をゼロにする方法を学び、お仕事の発展につなげて行きましょう
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※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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