プロならではの方法を惜しみなく伝授!「ストーリーはそう書けば良かったのか」とわかった方向け!これまで大人気の3講座一ヶ月速習で学びを深めよう
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シナリオライターへの道
何不自由ないOLが、自分探しでシナリオの学校へ通うことに。
単純に思い出作りのつもりで書き続けると、
ひょんなことから単発ドラマを書くチャンスが。
ところが、誘拐を題材に書いた作品は、放映一週間前に現実の誘拐事件が起きたことからお蔵入り。愕然、落胆、失意の中、「いやいや、これでは終われない」とプロになる決意を固める。
コツコツ仕事と人脈を得て、15分ドラマをスタートに、連続ドラマ執筆へ。
「ハッピーマニア」(初回視聴率20%越え)
「いたずらなkiss」(再放送希望ドラマ1位に)
「虹の彼方」(担当プロデュー...
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・キャラクターの重要性(30分):実例をあげて解説します
・ワーク (10分):枷についてのミニワーク
・キャラクターの具体的な作り方(35分):
どのようにキャラクターを作れば良いのか、プロの実践テクニックをお伝えします
・ワーク (15分):実際にテクニックワークを行っていただきます
・具体例の提示と振返り(10分):
万が一うまくいかなかった場合も、解決のためのヒントをご提示します。
ご安心ください
・行動軸について(復習を兼ねて):10分
・アウトラインとは何か:15分
・アウトラインの書き方:15分
・ワーク:5分
・プロットとは何か:10分
・プロットの書き方:20分
・あらすじについて:10分
・公募の際のあらすじ:5分
・振り返り、質疑応答:10分
・『作家脳』って何?:20分
・『作家脳』と作品の関係:25分
・『作家脳』になる方法:25分
・ワーク:15分
・企画のタネを形にしよう:25分
・振り返り、質疑応答:10分
重要なポイントをまとめた実践的なスキルを学べる講座でした。最初から知識はあまりありませんでしたので全ての内容がなるほど!と学べました。まだ理解できていない部分もあるので復習して習得していけたらと思っています。ぜひひとつの物語を完成させてみたいです。プロの先生に学べたことと他の方と一緒に講座を受けれて楽しかったです。ありがとうございました。
1ヶ月、3回の講座。集中して学ぶことのできる環境を作っていただき、ありがとうございました。
一つひとつの講座でのワークがとても有意義でした。
講座内では、短時間での体験ワークではありましたが、主人公のマインドマップ、企画に向けたネタについて考え尽くしていく活動は、これからに活かせそうです。
まずは作家脳として考え尽くすところからスタートします。キラッと光るものをみつけて、企画案、そしてストーリーと進めていきます。
これまでのやり方では、話が思い浮かばない、ありきたり、薄っぺらいものになる原因も感じました。
学んだことを活かしてやっていきます。
学びもアウトプットもすべて、もっとスピードUPさせたいです!
「結構難しいことをやっているんだなあ」
最初の講座が終わった後の感想でした。
第一回目、二回目は「キャラクター設定」「アウトラインとプロット」
キャラクター設定ではあちこちイメージをめぐらせる。行動目標と、それを阻害する事件に分けて単純化する。右脳と左脳のどちらも駆使して作り上げていくのだなと驚きました。
第三回目は「作家脳」
どんな頭の中をしているのだろうと思っていましたが、意外に地味なことを気長にやっていっているのだと感じました。作品って、ポンポン湧き上がってくるのだと思っていましたが、作品となって出てくる前にいろいろな思考があり、洞察がある。
先生が「禅問答」とおっしゃっていましたが、まさしく自分の頭の中に他者を住まわして、問答によってどんどん多方面に考察を広げていく様は、すごいものだと感心しました。
日頃の鍛錬の賜物が作品であり、作家の哲学なのかと思いました。
終わった後は、「絶対一つ物語を書いてやる」と思いました。そして早速、頭の中で禅問答をしています。