思春期の子どもの対応に
とまどっていませんか?
8歳ごろから、子どもは変わっていきます。
子どもの変化に合わせた対応に変えないと、
トラブります!
これからは、
子どもが「自分で」
生きていけるように、
「教える」から、「サポート」へ
シフトチェンジをしていきましょう!
🍑こちらの講座のデモを実施しました。
その時の、告知インスタライブで、
講座でお伝えしていることを話しています。
ぜひ、ごらんになってください。
https://www.instagram.com/reel/C_PRhElyMK4/🍑桃木あこの講座:受講生インタビューダイジェスト
※再生できない時は画面の「YouTube」の文字をクリックしてね。
✨️毎月1日、桃木の1つの講座(月替り)を、
1000円(グループセミナー)で受講していただけます
※他の日程は、1800円:マンツーマンです。
どうサポートすると、
思春期の子どもが
パフォーマンスを最大限に
発揮することができて、
親を信頼し、
相談できる親子関係を
築くことができるのか。
心のしくみ(心理学)・脳科学で
証明されていることを紹介し、
あなたにあった方法を
一緒に考えていきます。
なので、マンツーマンの講座です。
そして、
思春期の子どもに
向き合えば向き合うほど、
おかあさん自身、
自分自身の生きづらさ
心の傷が
あらわになってくる。
そんな感じを受けることは
ありませんか?
思春期の子育ては、
あなた自身の「生きづらさ」に
気づいて、
手を当てる(ケアする)チャンスでもあるんです。
この貴重な
思春期の子育ての期間に
「あなた自身」も
ケアしていきましょう!
子どもへの対応を変える必要があるのは、
子どもに「変化」が起こってくるから。
思春期の変化:大きくは2つ。
①脳が変化する
「自分で生きていく為の脳」に変化していく
→ 大人の言う事を、批判的にみがち。
反発することが増える
②性ホルモンが、急激に増える
→モヤモヤ・ムラムラ・イライラ・
ドーン(落ち込む・・・)
子どもが、こんな感じだから、
思春期の子どもの態度に
イライラ・ハラハラ。
塩対応の我が子に、
どう対応していいか迷ったり、
悩んだり・・・。
子どもの悩みに、どう対応していくか。
私たち親ができることは、
「サポートすること」
それだけです。
思春期の子どもの、
「一度しかない、青春」
これが、
少しでもキラキラ輝くために!
私たち親ができることを、
一緒に考えましょう!
子どもが「悩みや壁」を乗り越えるために、
子どもをサポートできる母親をめざしましょう!
脳科学や心理学の手法を取り入れて
関わり方のヒントをお伝えします。
ちょっと難しそうに見える
思春期の子育てが、
少しでも「楽に、楽しく」なればいいなと
思っています!
私は保健師なので、
「困ったこと」をママたちと
一緒に考えます。
思春期の子の心にあった
対応ができれば、
必ず状況は変わっていきます。
この講座では、
子どもとママの
「強み」をみつけてはぐくむことを
重視していきます。
「強み」「長所」「いいところ」をはぐくむ方法は、
「褒める」ことに近いです。
思春期になると、
褒めるのもなかなか難しい。
思春期の子どもに効果的な褒め方は、
「強み」「長所」「いいところ」を、
親がみつけて、認識して、それを子どもに伝えること。
思春期の特徴を知り、
子どもの「強み」に注目して
それを伝える。
これを続けていけば、
親子関係がよくなり、
ちょっと困った行動にも変化がおこってくる
にちがいありません。
受講してくださった方からは、
「子どもにイライラしなくなった」
「子どもとの会話が増えた」
「私の気持ちが楽になった」
「嫌いだった自分が好きになってきた」
・・・などなど
嬉しい声をいただいています😆
思春期まっただ中のママ、
思春期が不安な、もうすぐ思春期のママに、
「楽に・楽しく」なって欲しいと願っています。
だって、「思春期」は
とっても大切な時期だから。
そして、とっても素敵な時期だから。
「強み」に注目して、
子育てに向き合っていくと、
「お母さん自身」にも変化が起こります。
子育てに向き合うと、
自分自身が育ってきた時の、
「傷ついた体験」に向き合うことになります。
今まで蓋をして
心の奥にしまっていた、
自分自身の寂しさ、悔しさ、つらかったことに、
向き合っていくと、
お母さんである「あなた」自身が、
生きるのが楽になっていきます。
子育ては、
自分自身の傷を、
深くすることもありますが、
癒やしてくれるものでもあるのです。
一緒に、
お子さんと、お母さんの可能性を
最大限に発揮することが
できるヒントを探してみませんか?
-------------------------------------------
「強み」「才能」「可能性」「長所」
それらに気づき、伸ばすこと。
それは、
自分らしく、幸せに生きることに
つながります。
-------------------------------------------
\「強み」「才能」を伸ばす/
その素晴らしさが注目されています。
でも、「強み」や「才能」は、
自分では気が付きにくいものでもあります。
なので、まずは私たち親が、
自分の子どもの「強み」や「才能」に気がついて、
それをはぐくむサポートをしていきませんか?
-------------------------------------------
「思春期になって、子どもにどう対応したらいいのかわからなくなった」
「褒めたいけど、難しい~」
「子どもの『強み』がわからない」
「ついイライラしてしまう」
そう感じているお母さん・ママに、
子どもの強み・長所をみつけて、はぐくむ方法を
一緒に考えていきます。
-------------------------------------------
私自身、思春期の子育て真っ只中です。
一緒に、子どもを、自分自身を
輝かせていきましょう😆
-------------------------------------------
「強み」「才能」をはぐくんで、
めざすは、こんなお母さん
-------------------------------------------
ボクを、私を...
★どんな時も、愛してくれている
★いつも味方でいてくれている
★自分のいいところをわかってくれている
★すごく困ったことがあったら相談したい
-------------------------------------------
子どもが、お母さんを↑↑↑のように思えたら...。
・子どもとの関係がよくなる
→子供との生活が楽しくなる
・子どもの自己肯定感・自己効力感が高まる...
→ここでは、書ききれません!
-------------------------------------------
自分の「強み」「才能」「長所」
をしっかり見てもらえて、
認めてもらえた子どもは、
自分に自信が持てます。
自分が大切な存在だと思えます。
そう、自己肯定感が育ちます。
-------------------------------------------
子どもを「愛していると思えない」
-------------------------------------------
そんな気持ちの時もあるかもしれません。
「いつもそう」...そう感じている方って多いなと思います。
でも、大丈夫です!
-------------------------------------------
エビデンスがある具体的な方法をお伝えします。
そして、それを今日から実践できるよう、一緒に考え、練習しましょう。
きっと、
親子関係がよくなり、子どもとお母さんの自己肯定感があがる!
そして、子どもとの生活が幸せになりますよ!
子供も難しい時期を迎え、親としてもどのように子供と接していいのか悩んでいます。先生は優しく聞いて下さって、私が答えられないような場面で、私はダメな母親だと思ってしまうような時でも、他にもそういう方がいらっしゃいますよと優しく声を掛けて下さって安心しました。今の子供との向き合い方をすぐに変えるのは難しいですが、方向性を見つけることができて良かったと思います。