<こんなことを学びます>
季節ごとに咲く花や実りの静物をモチーフに、
透明水彩ならではの にじみや透ける色の重なり を楽しむ講座です。
💖毎週60分、ご自宅から気軽に参加できるオンラインレッスン
季節にあったバラや小花の形の捉え方、絵作りの基本のお話しをしましょう
絵は決してうまい、ヘタで判断するものではありません
大切なのはハートです
あなたの思いを込めて描いた作品はなにものにも代えがたいものです
💖初参加の方には水彩画の基本として
まずわかりやすいテキストをお送りいたします
少人数ですからできるだけ参加者のご希望にそってすすめます
💖質問や悩みごとなどあらかじめお知らせいただければ
お答えしながら進めることもできます
💖今までの参加者の方からこころ温まるステキなレビューもいただいています
是非ご一読くださいね
色鮮やかな季節のモチーフを描きながら、筆を動かすひとときが
日常を少し華やかに彩ってくれるはずです。
はじめての方からご経験のある方まで
花や果実など、季節を感じる静物を題材に透明水彩を学びます
色の作り方、筆の使い方など
初心者の方も安心して始められるよう、
基本から丁寧にレクチャーいたします。
サクッとお得に学べる水彩講座です
できるだけシンプルなモチーフでどなたにも時間内に完成できるような内容です
🍇 筆先から広がる透明な色彩で、
あなただけの秋の彩り を描いてみませんか?
仕事が終わってからちょっとの時間
楽しく水彩画の基本をマスターしましょう
これから水彩画を始めようというかたもご参加ください
見本を見ながらみんなと一緒に描きます
講師の完成見本付きですから復習もできます
いろいろな画材のびっくりな使い方、いろいろな技法など披露
(画材についての詳細は下の方に説明があります)
💖
初心者の方にもすぐに参加できるようにしたがき(必要なら)水彩画の基本テキストなどご用意しました
手元を見せながら描き方をフォロー、一緒に試してみましょう
💖見本プリントもありますから安心です
画像はあくまでも参考程度、あなたのセンスでアレンジしてください
<用意する物>は下の方に紹介してあります
クレヨン(白)、お掃除用のメラミンキューブ(激おちくん)お手持ちの水彩などご用意ください
とがったもの(鉄筆、目打ちのようなもの、ヘアピンなど)
当日まで申し込めます!!
💖画材について詳細はこの後紹介しています
画材の使い方などの動画ただいま制作中
(初心者向きは水彩の色の作り方などのお話、紙、道具の使い方から始めます)
描き方のコツ、水彩画のコツなど時間イッパイお見せします
わかりやすく手元をお見せしながらすすめます
いっしょに描くとよくわかる、みんなでやればこわくない!!あっという間の75分
なかまと一緒に楽しく描きましょう
紙と画材の話、道具の使い方、アドバイスあなたの身近な画材の使い方など
最初は鉛筆から、まずは気軽にはじめてみましょう
毎回少しずつ描く内容〔モチーフ)をご希望に応じて変えていきます〔参加者の希望があれば)
昔、入院したとき毎日の食事のメニューが素晴らしく主婦でもある私は是非残しておかねばと思いました。
しかしながら文章で書いてもありきたりでイメージがわかない
そこでちいさな手帳にペンで(とにかく毎日)メニューを絵にして残しました
今みてもすぐに思い出すことができます
(絵の力ってすごいんじゃない!!)
みなさんにもおすすめです(別に入院した時じゃあなくて、旅先などで出会ったものとかね!)
手持ちの簡単な画材でもいい絵ができます
もちろん小学生用の水彩絵の具、100円均一の絵の具でもOKですができあがりに差が出ます
水彩紙ならより良い作品になります
いろいろな例を講師がデモンストレーションで手元からご覧に入れます
まずはモチーフを観察してみましょう〔実はこれが一番大切です)
モチーフを美味しそうに見せるコツなどお話ししましょう
💖ここでご紹介するのは1つの例であると考えてください
💖水彩に限らず鉛筆だけでも美しく見せるコツがあります
水彩色鉛筆、顔彩などもOKです
💖一つの色の濃淡で丸い(トマトなど)練習してください
色を重ねることでで立体感を出すよう心がけてください
自分に合ったサイズで描くこと、大きくかくと作業が大変です
<こんなことが出来るようになります>
うまい絵、写真のような絵が必ずしもいいのではありません
大切なのは💖がこもっていること
あなたなりの精一杯の想いを込めて作品作りをしていきましょう
少しずつでいいですから楽しく続けていくことにより絵が(あなた自身も)いきいきしてきますね!
回数重ねて少しずつ一緒に上達していきましょう
私の主宰する四谷通イラスト塾では壁に皆さんの作品が無造作に展示してあります
毎回描きあげた会員の方が自主的に展示していきます
塾生の壁(熟成の壁!)といいます
1週間経つと自分の作品があらためて冷静に(客観的に)見られるわけです
自信がなければはじめは見本を見ながらでもいいです
作品として1枚の絵に仕上げて見えるところに飾って毎日見てみましょう
(だんだん自分の絵を客観的に観察できるようになります)
そこから自分らしいものを見つけましょう
大切なのはいろいろ描いてみること、上手い絵が必ずしもいいのではありません
<用意する物>
鉛筆、水彩、(あれば)パステル、水彩色鉛筆など
落書き帳、実験用の画用紙、白のクレパス
水彩紙と絵の具
❤️ブロック水彩紙
サイズはF2(268×190)くらい
https://www.amazon.co.jp/ミューズ-ワトソンブロック-ナチュラル-15枚入り-NW-1402/dp/B005YYBX4O/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=カタカナ&crid=2EVBQ565SGUF0&keywords=ワトソン水彩紙SM&qid=1641739451&sprefix=ワトソン水彩紙sm%2Caps%2C168&sr=8-1&th=1慣れたらF4〜F6
(ウォータフォード、ワトソンなど、やや高価ですが仕上がりは抜群)
❤️筆(彩色筆大、中、面相筆、あれば刷毛)
❤️絵の具
基本パーマネントイエローディープ、ウルトラマリンライト、マゼンタの3色
またはそれに近い色があればOK
参考までに基本3原色(ターナー社)
https://www.amazon.co.jp/dp/B00D664N1C/ref=sspa_dk_detail_0?psc=1&pd_rd_i=B00D664N1C&pd_rd_w=y6nmw&pf_rd_p=110dd359-2c41-4df7-8ba6-72574215696b&pd_rd_wg=aVFT0&pf_rd_r=T7GK9589HF5G7KW4JNGQ&pd_rd_r=afdbc24f-d0f9-47e9-a8c1-e73b7970cc6c&spLa=ZW5jcnlwdGVkUXVhbGlmaWVyPUFNREVGWDBRR1o1RSZlbmNyeXB0ZWRJZD1BMDA5NjI4NDMzU01DRjFHTkw0VlYmZW5jcnlwdGVkQWRJZD1BMjZWN0w0WkRHSUlIMCZ3aWRnZXROYW1lPXNwX2RldGFpbCZhY3Rpb249Y2xpY2tSZWRpcmVjdCZkb05vdExvZ0NsaWNrPXRydWU=❤️12色
https://www.amazon.co.jp/dp/B000WD5WS0/ref=emc_b_5_t
透明水彩はけっこうハードルが高いので、はじめの一歩をちゃんと教えてくれる講座を探していました。
こちらの講座では、山内 三貴子先生が事前に、私の希望や傾向などを確認していただき、揃える道具や、基礎知識についても資料をくださり、とてもありがたかったです。
(終わった後も、さらに資料やフォローアップの教材をくださいました)
短時間なので、何かひとつ作品をしあげるというより、まずはごく入門的なところを実演して見せてくださることが中心で、私にはそれがよかったです。
まずは、教えていただいたことを、何度か自分自身でやってみて、感じがつかめたら、先生のつぎの講座も受講したいと思っています。