AIが「物語の神様」になる!「書き出し」から小説を生み出すライブ体験会
天木 和(あまき なごむ)
大阪府出身┃薬学博士
2005年、堺自由都市文学賞堺市長特別賞受賞
20年以上の執筆経験で培ったノウハウを活かし、5年間でのべ400人近くのクライアントに本の企画・執筆アドバイスを提供。携わった本の企画・執筆は30冊以上。
その経験から、「読者に読まれる本」「読者に行動してもらえる本」を作るための企画設計AIメソッドを独自に開発。
生成AI時代の今、誰でも本を出版できる時代になりました。
しかし、「読まれる本」「成果を出す本」を作るには、正しい企画設計と文章表現力が不可欠です。
私が提供するのは...
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私自身、普段の生活の中で自分の気持ちをただ書いたり、書く行為には興味がありましたが、小説など書いたことも、また書こうとも思いつかなかったので、「一言だけでも良いのか?それならできそう」と、思い受講しました。
実際に一言思いついたところから、一気に世界が広がる感じで、「その先、どうなるのかな?」と思わせられます。その体験は「ちょっとだけど、一つの作品を自分の手で作った」という満足感がありました。
その体験ができるだけでも価値あり、でした。
この後、その続きを作ってみようと思います。
ありがとうございました!
これまで小説を書いた経験はほぼなく、「自分に書けるのかな」と思っていましたが、一文から丁寧に教えていただけたおかげで、実際に書き出しを書くことができてとても感動しました。
自分が書いた小説のテーマは子どもが生まれたときのことでした。どこかに応募したり発表したりする予定はありませんが、自分にとって大切な思い出を言葉に残せたことが何より嬉しかったです。
疲れたときに読み返して元気をもらったり、夫と共有して当時のことを振り返ったりと、あたたかい気持ちになれる宝物が一つ増えました。
「小説を書くなんて難しそう」と思っている方にも、ぜひおすすめしたい講座です。
小説の書き方における大切なポイントや、実践的なAIを使った執筆、プロンプトの具体的な使い方など、とても勉強になりました。
何より、先生とのやり取りやAIを通じた創作の時間がとても楽しく、久しぶりに創作が楽しかったです。
今回、教えていただいたプロンプトを使って、色々な表現を試してみたいと思います。
また、改めてゆっくりと小説を読む時間も大切にしていきます。
本日は、本当にありがとうございました。