東大卒 英語リスニング講師 『耳トレ』先生
東大卒せんせいがつくった
『英語耳』への最短コース「耳トレ」
本気でリスニングできるようになりたいあなたへ
たった30時間の短期集中レッスンで
『英語耳』になれるかどうかが決まる。
基本プログラムは2か月半以内100時間
(レッスン約30時間+自主トレ約70時間)
《特徴① 東大卒リスニング講師が論理的・体系的に指導》
英語ができなかった東大卒リスニング講師が、
『英語耳の臨界点』にたどり着いた方法を伝授します。
《特徴② レッスン30時間目安 スポーツ感覚で》
レッスン30時間と自主トレ70時間、
トータル約100時間で、
『英語耳の臨界点』を目指します。
レッスン時間を少なめにし、自主トレを重視しています。
自主トレできる人が『英語耳』というゴールに
到達できると考えているからです。
【スピーキング15パターン】のトレーニングと
アニメなどの【英語字幕付き動画】視聴。
学習というよりスポーツ感覚で取り組めます。
中学英語の単語、文法があれば、あとは、
やる気を持ってきてください。
〖「耳トレ」のカリキュラム〗
1.実はこれが英語だ【出続ける息】
2.東大卒もびっくり【100対1の強弱】
3.東大卒もうたった【1拍0.6秒のリズム】
4.東大卒オリジナル【究極の発音表】
5.東大卒オリジナル【リンキング10の法則】
6.東大卒もひたすら【スピーキング15パターン】トレーニング
7.最後の決め手【英語字幕動画リスニング】
1.実はこれが英語だ【出続ける息】
ネイティブは、ワンセンテンスつまり1文を
言い終えるまで、息を出し続けています。
これが、ネイティブが生まれながらに体得した英語です。
日本人が知るべき英語で最も重要なルールです。
2.東大卒もびっくり【100対1の強弱】
「英語は主語を省略しない」と習います。
YESでしょうか、NOでしょうか?
私は、どちらかと言えばNOだと思って
リスニングしています。
これを知れば、『英語耳』に近づけます。
3.東大卒もうたった【1拍0.6秒のリズム】
ネイティブは、平均1拍0.6秒のリズムで
英語を話すそうです。
そして、その1拍1拍に、ある一定のルールで
単語をのせます。
これを知った時の衝撃。
ああ、最初にこれを教えてほしかった。
これを知れば、聞き取れなかった理由が分かります。
4.東大卒オリジナル【究極の発音表】
私は、この発音表が完成した時、
超うれしくなりました。
英語の発音の構成は、日本語と大きく異なりますが、
この発音表で、究極的に見える化しました。
発音の学習は退屈に感じる方が多いと思いますが、
私は、この発音表をマスターして、
英語の歌も楽しく歌っています。
さらに、発音を頑張って練習すれば、
顔の表情筋のトレーニングにもなります。
頑張れる方は、ぜひ取り組んでください。
5.東大卒オリジナル【リンキング10の法則】
音の変化は、「英語が聞き取れない3大理由」の1つです。
音の変化を説明したリスニング本はたくさんありますが、
断片的で混乱してしまうのではないでしょうか。
そこで、私は、英語を聞き取るために必要な音の変化を
たったの10にまとめました。
ここまで整理したものは見たことがありません。
「耳トレ」ではこれを徹底的にトレーニングしていきます。
6.東大卒もひたすら【スピーキング15パターン】トレーニング
スピーキングパターンもまた、「英語が聞き取れない
3大理由」の1つです。
このトレーニングによって、聞き取れるまでの時間を
大幅に短縮します。
英語コンプレックスだった私が、たった1か月で
英語が聞き取れると感じることができた最大の要因は、
このトレーニングです。
基本的な文の反復練習ですので、
スポーツ感覚で取り組めます。
7.最後の決め手【英語字幕動画リスニング】
「英語が聞き取れない3大理由」の最後の1つは、
リスニングのトレーニング不足です。
1~6の学習、トレーニングを活かして、
徹底的に聞き取りを鍛えます。
主に子供向けのアニメ動画を英語字幕付きで視聴します。
集中して聞き取りを鍛え、同時に英語を英語で
理解する『英語脳』も鍛えます。
〖まとめ〗
「耳トレ」は、学習というよりも、トレーニングです。
内容に特に難しいものはありません。
スピーキングトレーニングをスポーツ感覚でこなし、
リスニングは子供向けアニメ動画などを集中して見るだけ。
楽しみながら継続できます。
そして、最終的には、きっちり自主トレを継続できた人に、
『英語耳』というご褒美がついてきます。
東大卒 英語リスニング講師 『耳トレ』先生