アートの分野として語られることの多いデザインですが、
現在では、デザインは経済活動の一部です。
デザインの技術のひとつに、アイデアスケッチがあります。
例えば、上の絵はペットボトルを利用したおもちゃのアイデアスケッチで、
頭のなかのイメージを絵にしたものです。
この一枚を言葉や文字で説明することはむずかしいでしょう。
われわれの仕事(プロダクトデザイン)のなかでも、
手描きのアイデアスケッチは、
デジタルの時代でも「伝える」ための有効な方法です。
上手い必要はありません。
伝わればいいのです。
講座は、関内駅の近くのカフェや、
都内大田区のカフェ、
時々、兵庫県明石市のカフェでも
開催しています。
1~3人の少人数の対面講座です。
延750人を超す生徒さんを教えて、
講座の人数は1~3人、
時間はNetflixのドラマ2話分や、
ラグビーの試合時間の80分が、
ちょうどいいと判断しました。
男性 30代
少人数制のため質問などしやすく、また分かりやすく丁寧に教えて頂けました。
次回は「四角」の講座も受けてみたいです。
女性 50代
わかりやすく丁寧で、マル編カク編それぞれの習ったことも使って、今回もとても楽しく学ぶことができました。ありがとうございました。
女性 50代
今回は角編を教えて頂きました。丁寧で分かりやすく、丸編も角変も描き終えた後、自分でまた描きたくなりました。
男性 30代
少人数制のため質問などしやすく、また分かりやすく丁寧に教えて頂けました。
次回は「四角」の講座も受けてみたいです。
女性 50代
わかりやすく丁寧で、マル編カク編それぞれの習ったことも使って、今回もとても楽しく学ぶことができました。ありがとうございました。
女性 50代
今回は角編を教えて頂きました。丁寧で分かりやすく、丸編も角変も描き終えた後、自分でまた描きたくなりました。
プロダクトデザイナー