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西村 裕司

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効率が50%アップする研究開発チーム

研究開発チームトレーナー
ピディアック株式会社 代表取締役
- 製品やサービス開発における「プロジェクトマネジメント力」を強化するコンサルタント。
- 実践的なプロジェクトマネジメント手法を提供。「ワークショップの翌日からプロジェクトに適用できる」と評判。
- 「リーン製品開発」を用いたコンサルティングを提供。
- VMEdu Authorized Training Partnerとして、スクラム教育とコーチング
<職歴>
- 1985年、株式会社日立製作所入社、大手ストレージメーカに34年間勤務
- HDD (Hard Disk Drive) 開発やビジネスをリード
- 3カ国 (シンガポール、フィリピン、米国) の海外赴任を経験
<資格>
- SCRUMstudy Certified Trainer (SCT™)
- Certified SAFe® 5 Agilist
- 技術士(応用理学部門)
京都大学大学院 物理工学専攻 修士課程修了
京都府亀岡市生まれ、神奈川県在住。

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プロジェクトマネジメントの手法を伝授します!

リーン製品開発や、スクラム、アジャイルなどプロジェクトマネジメントの手法を伝授します。そして、こんなお悩みを解決します。

会社幹部や管理者の方:「プロジェクトの成果物は完成したようだが、お客様が欲しいモノとは違う。頼んでいた機能が知らぬ間に、次機種に後ろ倒しになっている。」
プロジェクトリーダーの方:「幹部から『納期を守るように』と、強いプレッシャーを受けている。プロジェクトメンバーは、忙しくて元気がない。間に挟まって困ってしまう。例の機能は、次の機種に回してしまおう。」
プロジェクトメンバーの方:「仕事がいっぱいで、納期を守れそうにないのに、さらに仕事が割り当てられる。納期の直前で、できないと言おう。」

そんな、従来のプロジェクト管理の問題を、スクラムやリーン製品開発で解決しませんか?


<< スクラム >>

現代は、不確実性の時代です。お客様の要求は刻々変化しています。スクラムを用いて、変化に対する適応力を劇的に改善してみませんか?
スクラムは、プロジェクトマネジメントの手法で、最も一般的なアジャイルのフレームワークです。それを用いると、プロジェクトの適応力が上がり、スピードも早くなり、柔軟性が育まれます。そして、重要な価値を、お客様に早く届けることができます。
スクラムの手法は、Googleや、GE、Apple、Salesforce.comなどで使われており、その効果が証明されたものです。また、スクラムは、あらゆる業種のあらゆるプロジェクトが関わる製品およびサービスの開発を支援します。
アジャイルやスクラムの認証機関として世界的に有名なSCRUMstudyのトレーニングを、日本語で提供します。SCRUMstudyを提供しているVMEdu Inc.社とパートナー契約しているのは、日本で唯一、ピディアック株式会社だけです。私、講師の西村は、SCT™ (SCRUMstudy Certified Trainer)として、スクラムのトレーナーとして認証されています。
SCRUMstudy LinkedInグループは、現在10万人以上が参加しているLinkedInで最大の規模のスクラム / アジャイルのグループです。このセミナーを受講されると、SFC™ (Scrum Fundamental Certified)の試験を受験できる準備が整います。そして、このLinkedInのグループに入って、グローバルなプロジェクト展開をしませんか?

SCRUMstudyの各種スクラム認証プログラムを、日本語で解説します。SDC™、SMC™、SPOC™などスクラムの認証取得までサポートします。それを通じて、組織におけるスクラムの適用をリードする準備が整います。グローバルな資格ですので、転職にも有利です。

詳細は、SCRUMstudyのホームページをご欄ください。
https://www.scrumstudy.com/
6分間のスクラムの紹介ビデオSCRUM in 6 minutesがYouTubeに掲載されていますので、こちらも合わせてご欄ください。
https://www.youtube.com/watch?v=aP3TBpWWwJ8

<< リーン製品開発 >>

リーンとは、英語のleanのことで、「やせた」、「細い」、「筋肉質の」、「脂肪のない」という意味です。
リーン製品開発では、開発のムダを見える化し、それを削減します。そして開発のスピードや生産性を劇的に改善します。開発スケジュールの見通しが良くなり、開発期間が短縮され、マーケットニーズの変化に対して迅速に対応することができるようになります。その結果、会社のバランスシートが改善されるのです。このトレーニングプログラムでは、以下のワークショップをご用意しております。
• リーン製品開発の概略
• プロジェクトの優先順位と開発リソース管理
• イベント駆動LPDプロセス
  ☆ マーケット要求イベント
  ☆ リスク低減イベント
  ☆ 可視化プロジェクト計画イベント
  ☆ 可視化ワークフロー管理
  ☆ ラピッドラーニングサイクルイベント
  ☆ 設計 3P イベント
• LPDを適用を成功させるための提案


詳細は、ピディアック株式会社のホームページもご覧ください。
https://pdeac.jp/

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