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コバヤシ ノゾミ

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ワークショップ講師、ワークショップアドバイザー

商業施設や展示場などで出張講座を実施するフリーランスのワークショップ講師。子供のやる気を引き出し考える力を育てるワークショップスタイルが保護者から好評です。得意分野はフェイクスイーツと呼ばれるお菓子をモチーフにした粘土クラフト。

最初は粘土作品のクラフト作家として手作り市などで作品販売を始めましたが、出展イベントでワークショップを開催してみたところお客さんの反応の良さを実感、ワークショップに特化することを決意。ワークショップの経験とともに企業からのイベント依頼も増加し、現在ではロフトや東急ハンズといった大手小売店や日本最大級の住宅展示場など関東各地のイベント会場にワークショップを提供し、定員100名規模の講座もこなしています。

お客様は2歳児から80代まで、会場はプライベートレッスンから 大型の商業施設まで。様々な場で年間約50件のワークショップをこなしながら仕事として通用する講座づくりを試行錯誤してノウハウをためてきました。2018年からは豊富な現場経験を活かし、ワークショップの取り入れ方やスキルアップを支援するアドバイザーとしての活動を始めました。

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tsukuri te dukuri(ツクリテヅクリ

ハンドメイド作家さんやクリエイターさん、集客やPRにワークショップを取り入れたい企業さん向けに「ワークショップのやり方」をお伝えします。

「モノ消費からコト消費」と言われる価値観の変化の中で、ニーズも高まるものづくり系ワークショップ。
けれど、感覚的な要素も大きいものづくり業界ではワークショップのノウハウがまだほとんどありません。

会場探し→告知→当日の準備などの形式的なことでなく、実際の講座内容にまで踏み込んでワークショップの質を高めるための考え方を丁寧にレクチャーします。

講師は美大出身でもなく、無資格の一般人です。
それでも大手企業からの依頼が入るのは、試行錯誤しながらオリジナル講座を開発し、再現性のある「教えるスキル」を磨いたてきたからこそです。

 ・今やっている講座の課題を解決したい
 ・ワークショップで自ブランドをPRしたい/売上を伸ばしたい
 ・ワークショップを取り入れて他の作家さんと差別化したい

こんな風に感じたことのあるクリエイターさん、ワークショップ担当者さんはぜひ tsukuri te dukuri(ツクリテヅクリ)の講座をご受講ください。キットに負けない、流行りのジャンルでも埋もれない、先生自身の個性が魅力になるような講座作りをサポートします。

■これまでにこんなジャンルの作家さんが受講しました■
アクセサリー/ジュエリー/オーダーメイド靴/バッグ/レジン作品/布小物/ライター/イラストレーター/消しゴムはんこ/知育玩具

みなさん それぞれ講座から大切なものを持ち帰ってくださいました。どんなジャンルの方も歓迎しています。

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