加藤 雄樹のプロフィール写真

加藤 雄樹

本人確認済み
(0)
  • 1人
  • 1回

あなたのお芝居に効果的なワクチンを

映像ディレクター。映像専門学校在学時、若干21歳にして忍成修吾・榮倉奈々主演の映画「スペースポリス」のオープニング映像を担当。卒業後プログレッシブ・ピクチャーズに入社し、ウエンツ瑛士主演の劇場公開映画「キャプテントキオ」の編集を担う。行こう、様々な全国公開映画制作に携わる。25歳で退社しフリーのディレクターへ。劇場公開映画の脚本リライト作業やたたき台脚本制作等をゴーストライターとしてしながら、資生堂・グリコ・パナソニック当の大手企業CMやプロスポーツのスタジアム映像(ヤクルトスワローズ / Jリーグ)等の映像制作を多数請け負う。2014年自らのオリジナル作品をより自由に発信すべく、ジュオス藤桑名義で活動を始め、演劇戯曲執筆や演出も手がける。近年は漫画家ムラタコウジやお笑い芸人2丁拳銃、アイドル生ハムと焼うどんなどの様々な著名人とのコラボをしながら、エンターテインメント活動団体Coochを主宰。映像ディレクションはもちろんのこと、舞台&映像脚本はオリジナルの短編・長編を毎年6本以上執筆。高い評価を受ける。

企業研修のご依頼はこちら
加藤 雄樹の教室ページの見出し画像

アクターズワクチン

人をより感動させるために、この世の中に生まれた様々な演技論やメソッド。
アクターズワクチンではあらゆる演技論をミックスさせて、あなたに一番合う、あなたのためのワクチンをつくり、よりお芝居が楽しくなるよう、より演技力が飛躍的に向上するように導いていきます。

映像俳優を目指す人にも、舞台俳優を目指す人にも、夢を叶える最適な道筋が見つかるワークショップです。

【よりわかりやすく・より楽しく・より実践的に】
役者としてお芝居の質を上げるために手に入れるべき技術はたくさんあります。台本の理解・分析力。個性あるキャラクターの作り方、そして思い描いたキャラクターを思い描いたままに演じる表現力…etc。それらひとつひとつの技術は似ているようで全く違うものです。
その様々な技術はよりわかりやすく、より楽しく、より実践的に学ぶ場所は作れないか。それがアクターズワクチンを立ち上げることになった始まりでした。

【見過ごされがちな演技の”コツ”も忘れずに】
ワークショップは世の中にたくさんありますが、どれも「表現する」ことの技術を重点的に教えるものばかり。もちろん「表現する」ことは重要だけれども、その技術だけを学べば学ぶほど、役者は「壁」を感じ、やがて楽しかったはずのお芝居そのものに迷い悩んでいってしまっているように思います。
そうならないための、いざ本番を迎えた時に、あなた自身の魅力を最大限に引き出し、そしてあなたへ喜び・楽しさを与えてくれる、多面的な「技術」を伝えられるように、アクターズワクチンでは役者が一生役者をし続けられる土台を作れる環境をお届けします。

【通い続ける必要のないワークショップを】
アクターズワクチンはワークショップを行いたいのではなく、同じ業界で共にお仕事をする新しい仲間が欲しいと思っています。だからこそ、常に通い続けなければいけないワークショップではなくちゃんと「修了」のあるワークショップをお届けします。アクターズワクチンのワークショップを経験した後は、授業を受けずともあなた自身で自らのお芝居の技術の確認や向上が日々の中でトレーニングできるようになっています。

【何より大切なことはあなたを”プロ”にすること】
プロとしてお芝居を仕事にするためには、お芝居が上手であることはもちろんのこと、そのお芝居が監督や演出家、そしてその先で大勢のお客様に求められることが一番重要です。舞台でお仕事を獲得する。映画でお仕事を獲得する、テレビ・CMでお仕事を獲得する、「演技をする」ということは同じでも、お仕事をする場が変われば必要とされるものも少しずつ変わっていきます。その少しずつを丁寧に、よりわかりやすく学び、あなた自身の未来のマネジメントにできる限りの協力ができるようなワークショップの場を提供していきます。

続きを読む