お客さまがご利用のブラウザはサポートされていないため、正常に利用できない可能性があります。 お手数ですが、こちらをご確認いただき推奨環境のブラウザをインストールしてご利用ください。

赤山 雄治のプロフィール写真

赤山 雄治

本人確認済み
(11)
  • 18人
  • 14回

長く走り続けるためのランニングフォーム専門コーチ

赤山 雄治
1983年生まれ 
大阪府八尾市在住

ランニングをはじめて7年、大きな怪我はせず、毎月200〜500km(年間3,500〜5,000km)走ります。
その秘密は、"長く走り続けるためのフォームを手に入れた"から。
その知識や経験をもとに、ケガせずランニングを楽しむためのフォームの習得、そして、ランナーひとりひとりの目標達成のためのサポートをしています。

自己ベスト
ウルトラマラソン
 100km 8時間43分 (四万十川ウルトラマラソン)
 70km 5時間56分 (芦屋70k走)
フルマラソン   3時間11分 (徳島風流マラソン)
ハーフマラソン 1時間24分 (浜寺公園ハーフマラソン)
10k走 38分05秒 (鴨川エコマラソン)
サハラマラソン 42時間39分 (日本人3位)
最長走行距離
 320km(夢グレートジャーニー)
 3,000km(日本縦断)

LINE公式アカウント
http://nav.cx/wgvCHuU

企業研修のご依頼はこちら
赤山 雄治の教室ページの見出し画像

あなたのランニングフォームの改善点がわかります!

〈あなたは自分のフォームに自信がありますか?〉

今、目標としている大会があって、

明日がその本番だとしたら、どれくらいの結果が見込めるでしょうか?


この質問に具体的にお答えできないのであれば、

目標としている大会でも結果を出すことは難しいでしょう。


私はこれまでいくつものレースに出場し、
走ることについて毎日研究し、多くのランナーと接してきました。

そうする中で、
毎日練習はするけれど、
どこかで「これでいいのかな、、、」という思いを抱えながら、練習に励む。

そういったランナーがたくさんいることに気づきました。


私は年間5000km走り、多数の大会を完走し、
多くのランナーにご指導させていただいてたどり着いた
こういったランナーに必要なことは、

『客観的にアドバイスをくれる存在が必要』ということです。

特に、ランニングフォームを客観的にみることは大事です。


ランニングフォームとは、走る事の本質であり、基本中の基本です。

ですが、その基本を知らない人があまりにも多すぎる。

というのも、私たちは小さい頃からかけっこのランニングフォーム、
つまり短距離のフォームは習ってきましたが、
マラソンのような長距離のフォームは誰にも教わってきませんでした。

それが、フォームも何も考慮せず、とりあえずジョギングから始められ、体力さえ付けば完走できると考え、練習をする。

ネットや書籍を参考に、いろいろと取り組むけれど、ご自身に合った練習ではない。

一番大事なフォームは、明らかに非効率であり、無理があるのに、
流行りのシューズやランニンググッズにお金をかける。

その結果、レースの後半に足が動かなくなったり、怪我したり、歩いたりしてしまう。


その点において、しっかりと長距離用のランニングフォームを身につけることは、長くRUNと付き合うための最重要課題と言えるでしょう。

他方では、昨今、ウェアやシューズ、補給食など、朝令暮改、少し前までいいと言われていたことも二転三転したりします。


ですが、自分の体で走るランニングフォームを身につければ、一時の情報に惑わされない、「ご自身の真の走るチカラ」となります。

一旦身につけば、劣化することはなく、むしろ走れば走れるほど、より走れる身体を醸成してくゆけるので、

一生モノの価値が有ることは間違いありません。


「走っていて、楽しいですか?」

「走ることとは、苦しいことやしんどいこと」と思い込んでいませんか?

タイムばかり気にして、肝心の足元はしっかりしていますか?


あなた自身が知らなかったRUNの世界がここにはあります。



■ なぜ赤山なのか?


私もみなさんと同じ、一市民ランナー出身です。

特段優れた能力があったわけではなく、学生時代は弱小サッカーチームのゴールキーパーでした。


そんな私ですから、最初は6km走っただけで「もう無理」と音を上げて、ギブアップしました。

巷にあふれる書籍に書かれている練習法も取り入れましたが、根が怠惰な私には到底できそうもなく、1週間もしないうちに諦めてしまいました。


でも、そこから偶然にも、イチローや元オリンピック選手の伊東浩司選手の指導経験もある小山裕史先生が書かれた初動負荷理論の書籍に出会い、

来る日来る日も徹底的に自分の身体で”人体実験”を重ね、素人の人間でも最後まで走りきるためのフォームを発見したのです!


このフォームのおかげで、フルマラソンを3時間代で走ることはもちろんのこと、

60日間で日本縦断3000kmや320kmのウルトラマラソン、サハラマラソンなどのアドベンチャーレースも完走し、そのうえ、毎日のように走り続けていますが、ケガなど全くしたことがありません。


これはひとえに、正しいフォームを身につけたから。

もちろん、一般的なビルドアップやスピード練習、筋トレに効果がないとは言いません。

ただ、そういった雑誌やネットで取り上げられるような、わかりやすい練習に取り組む前に、正しいフォームを身につけることが何よりの近道なのです。

それを身につけず、上記のような練習をすると、どこかでケガと対面することになります。

そうなる前に、まずベースである、「ランニングフォーム」を身につけることなのです。


大した能力もなかった私がこれまで走ってこれたのも、このランニングフォームのおかげですし、それを少しでも多くの方に知っていただき、身につけていただきたいと考え、ランニングコーチをしております。


■ このパーソナルトレーニングの特徴
指導者と言われる方は世の中にもたくさんいらっしゃいます。

でも、そういった方のほとんどがすでに第一線から退かれ、実業団などのプロのランナー向けに教えている方々です。

そういったの今の数年前のタイムは4時間台後半だそうです。


現役のときに2時間台前半で走っていた人が、ですよ。

なぜ、2時間以上もタイムが落ちるのでしょうか?

それは現役のときにしていたようなハードな練習に体が耐えられなくなったからです。

言わば、このような方が勧める練習方法は、ケガのリスクを抱えた練習方法なのです。


ケガするために走っているのではないですよね?

よしんば、そういった指導者に教えてもらったとして、ごくごく普通のランナーである私達が、幼少のときから走ってきたプロのランナーと同じ練習ができると思いますか?

その練習ができても、その末路はケガに苦しむだけじゃないですか?


手前味噌ながら、私はまだ現役のランナーです。

フルマラソンのタイムも落ちるどころか、毎年向上しています。

ウルトラマラソンでも、その距離はどんどん伸びています。

自分でもまだ伸び代があることに嬉しく思うほどです。

そんなランニングフォーム、体験したいと思いませんか?


このパーソナルトレーニングでは、対面でヒアリングをさせていただき、目標達成をするための長距離を走ることに特化したランニングフォームを身につける練習をします。

1対1で参加者の改善点とその方法をお伝えするので、より実感しやすくなっています。

続きを読む
  • 講座一覧

  • レビュー11件

男性 20代

この講座は「目からウロコの講座」でした

とてもわかりやすく、熱心に教えていただけます。
走ることの思いこみ?が変わります!

男性 40代

この講座は「疲れずに速く走られる方法を学べる講座」でした

ジョギングは休日続けていますが、最近初めてマラソンにエントリーしたこと、最近足の裏や膝が痛くなったりすることもあったので、体に負担の少ない走り方を知りたくて受講しました。無駄な力を抜いての走り方なので受講中も普段より疲れないなぁと思っていました。翌日習った事を思い出しつつ走ったところ普段よりも息もあがらず、スピードも落ちず、足の裏や膝も痛くならずに走れました。今までと走り方が違うためいつもと違うところに筋肉痛がでましたが、走っている時は本当に疲れずに速く走れていたので、満足です。ありがとうございます。

女性 30代

この講座は「「初心者も、楽しく参加できる」講座」でした

初心者なので、これから長く続けていくためにも、体に負担の少ないフォームを知りたくて受講しました。これまでは「頑張って」走るものだと思っていましたが、力を抜くことに意識を向けるということを教えていただきました。走り方にもいろいろあるとは思いますが、この方法は自分では到底気づけないものだと思いますので、有意義なレッスンだったと感じています。

男性 40代

この講座は「考え方を改められ新鮮な気持ちで走れる時間」でした

アドバイスを頂ける方を探した所、こちらの先生にたどり着きました。
一人一人に丁寧に指導をされており、とても分かり易く楽しい時間でした。
今まで一人で練習をしていたので、考え方などが凝り固まっているとも気づかさせてくれました。
初心者の方から、私のようにブランクのある方などにはもってこいの講義だと思います。
有難うございました!

11 件中 1 - 4 件表示

photo

教室風景写真