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ひぐち じゆんこ

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元精神科作業療法士が伝えるココロを整えるワーク

≪経歴≫

10年間保育士として保育園・療育施設での母子通園の経験をし、

保育士をやりながら勉強をして作業療法士となる。

作業療法士では10年間精神科作業療法のセラピストとして患者さんの治療・支援に携わる。



現在は夫の転勤に伴い関東から北九州へ。

関東と北九州で活動中です。



≪資格≫

作業療法士

保育士

曼荼羅アート入門講座認定講師

カラーdeサンキャッチャー講師

TCカラーセラピスト

オーラヒーラー

など



ココロを整えるワークを通して

いつまでも心身ともに健康な女性になる応援をします。

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疲れたココロの処方箋


本当にココロが疲れてしまう前に

元精神科作業療法士がきれいなものを作るワークを通して伝えたいこと。



ココロ(精神)が傷をついてしまったり、疲れきって病んでしまう前に

できることがあることがあります。

未然に防ぐことができることがあります。




病院に行く前、薬が必要になる前に防げることは、

様々な疾患と同じように(どうしても防ぐことができないこともありますが)

精神科的なことの中にも防げることがあることを伝えたいのです。




今、とても病んでしまう人が多いことです。

誰でもうつ状態やうつ病、(病名はつかなくても)

ストレスがかかり、

私は大丈夫!やまだ頑張れる!そんな気持ちをなぜか持つことがあります。





そして・・・気が付かないうちに

思考のまとまりがなくなったり、

思考が急に止まってしまったり

眠れなくなったり、

食事をとっても砂を食べているよう感覚になったり・・・。




いろいろな症状が出てしまった時には

他人の話も入らない状態になってしまい

心療内科のクリニックや、病院へ行くケースがほとんどだと思います。





その過程が多くの患者様と関わってきたことと自分が体験したことで

自分自身わかっているのです。





医療現場を離れた今私にできること

未然に防ぐ方法をお伝えすることができるんですね。





たくさんの薬飲まなくても

カラダに負担をかけなくても良い状態に自分のもっている力で

回復できたらそれが一番良いことなのではないかとも感じているのです。


私がオススメするワークは共通点があります。

それは、適度な集中時間。

これは頭をスッキリさせ精神的リラックスに効果があります。


各ワークの中では、簡単な繰り返しの行動(動的瞑想)が取り入れられているため

雑念を手放すことによってスッキリとした状態になります。

すると、自分と向き合う時間ができ、思考がまとまります。



このようなココロへの作用と創造性が上がり、心身共に健康的になることを

自分の経験や、長年の精神科作業療法での経験で実証済みです。





毎日多忙な日々を送っている貴女に

美しいものを作りあげながら、疲れたココロを癒す

時間を提供したいと思っています。



情報社会の現代。雑念などを忘れて作業に没頭する時間を作りませんか?
サンキャッチャーのワークショップ
点描・曼荼羅アートのワークショップ
リボンワークのワークショップ
などを行っております。


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