おひとりさま終活士、終活アドバイザー、CFP®
エンディングノートは、自分らしく生きる為のノートです。
自分軸が明確になり、そして災害や病気の時に自分の思いや願いを伝えるツールにもなります。エンディングノートは年齢関係なく、どなたにも必要なノートです。
特に、おひとりさまやおふたりさま(お子様のいないご夫婦)は心身機能の低下で頼れる人が見つからない事もあります。
どんな状況になっても、最期まで自分らしく在る為には備えが必要です。
死ぬ事は生きる事。
後世につながる生き方、死に方をお伝えする事で、今をより良く安心して生きれる備えについて、お話しします。
女性 40代
安心して逝くために、
どんな準備をしておけばよいのか、
何をするべきなのか、
わからなくて、知りたくて受講しましたが、
私の希望が、自分の亡くなった後に照準が無いことに気付き、
遺った者が好きなようにすればいいという結論に至りました。
自分が逝く時はそれでよいですが、
身内が逝く時の面倒に巻き込まれたくない思いの方が強くなりました。
男性 30代
延命治療とは、どんな治療があるのか?
どこからが延命治療なのか?
延命治療をしてほしいと考える家族や、多くの人が延命治療をしたくないと考える現状。
意思を家族に伝えて、家族の意思も聞いて話し合う機会の大切さ。
今の意思を記して残す。もしもの時に意思が伝わるように誰かにお願いしておくことの大切さ。
本来、最期まで自分らしく在る事、死を迎えるまでの過程、どんな最期にする為の治療の選択は、自分で決める権利があります。
でも、自分で意思決定出来なくなったら、
家族に任せる。医師任せると言う方は非常に多いです。
本当にエンディングノートということを考えること自体がタブーなような気がしていましたが、これからの超高齢社会、超超高齢社会において避けては通れない道であると考えさせられました。
女性 40代
安心して逝くために、
どんな準備をしておけばよいのか、
何をするべきなのか、
わからなくて、知りたくて受講しましたが、
私の希望が、自分の亡くなった後に照準が無いことに気付き、
遺った者が好きなようにすればいいという結論に至りました。
自分が逝く時はそれでよいですが、
身内が逝く時の面倒に巻き込まれたくない思いの方が強くなりました。
男性 30代
延命治療とは、どんな治療があるのか?
どこからが延命治療なのか?
延命治療をしてほしいと考える家族や、多くの人が延命治療をしたくないと考える現状。
意思を家族に伝えて、家族の意思も聞いて話し合う機会の大切さ。
今の意思を記して残す。もしもの時に意思が伝わるように誰かにお願いしておくことの大切さ。
本来、最期まで自分らしく在る事、死を迎えるまでの過程、どんな最期にする為の治療の選択は、自分で決める権利があります。
でも、自分で意思決定出来なくなったら、
家族に任せる。医師任せると言う方は非常に多いです。
本当にエンディングノートということを考えること自体がタブーなような気がしていましたが、これからの超高齢社会、超超高齢社会において避けては通れない道であると考えさせられました。
おひとりさま終活士、終活アドバイザー、CFP®