大和 泰子のプロフィール写真

大和 泰子

(2)
  • 3人
  • 3回

終活アドバイザーCFP®ファイナンシャル・プランナ

株式会社 WishLaneウィッシュレーン 代表取締役
一般社団法人 包括安心サポート研究所 代表理事

終活アドバイザー・CFP®ファイナンシャル・プランナー
相続診断士・セカンドライフ設計士
〈略 歴〉
1967年東京生まれ。
日本女子体育大学卒業後、証券会社・大手生命保険会社を経て、消費者を守る側の仕事をしたいと思い、2000年にFP(ファイナンシャルプランナー)として独立。
主に生命保険相談業務を行い2016年末5030件の保険診断実績。
2014年4月株式会社WishLane代表取締役就任。お客様の「一生涯安心」サポート事業をスタート。エンディングノート作成や緊急時入院手続きや付き添い等の家族代行の実務を行なっている。個別相談やセミナー活動中。
<Mission>
最期をみつめ意識をする事で、自分らしくより良く今を生きる事が出来ます。最期を迎えた時「この人生幸せだった」と言える人生サポートをし続けます。

企業研修のご依頼はこちら
大和 泰子の教室ページの見出し画像

私まるごと安心LIFEノート作成

夢を叶えるノート
もしもの時のアバターノート
大切な事や自分の事の記録
おひとり様の安心人生の準備法
人生最期の日まで安心して暮らせるノートと準備を学びます。

続きを読む
  • 講座一覧

  • レビュー2件

女性 40代

この講座は「具体的な心残りや心配事がある方には有益なのかも。」でした

安心して逝くために、
どんな準備をしておけばよいのか、
何をするべきなのか、
わからなくて、知りたくて受講しましたが、
私の希望が、自分の亡くなった後に照準が無いことに気付き、
遺った者が好きなようにすればいいという結論に至りました。
自分が逝く時はそれでよいですが、
身内が逝く時の面倒に巻き込まれたくない思いの方が強くなりました。

続きを読む

男性 30代

この講座は「意思を家族に伝えて、家族の意思も聞いて話し合う機会を与えてくれる考えさせられる講座」でした

延命治療とは、どんな治療があるのか?
どこからが延命治療なのか?

延命治療をしてほしいと考える家族や、多くの人が延命治療をしたくないと考える現状。

意思を家族に伝えて、家族の意思も聞いて話し合う機会の大切さ。
今の意思を記して残す。もしもの時に意思が伝わるように誰かにお願いしておくことの大切さ。

本来、最期まで自分らしく在る事、死を迎えるまでの過程、どんな最期にする為の治療の選択は、自分で決める権利があります。
でも、自分で意思決定出来なくなったら、
家族に任せる。医師任せると言う方は非常に多いです。

本当にエンディングノートということを考えること自体がタブーなような気がしていましたが、これからの超高齢社会、超超高齢社会において避けては通れない道であると考えさせられました。

続きを読む
2 件中 1 - 2 件表示

photo

教室風景写真