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同期と差をつけろ!上司の評価が上がる6つの瞬間

上司が「おっ!」と思う瞬間をもとに、そのスキルを身につける講座を紹介します。

同期と差をつけろ!上司の評価が上がる6つの瞬間

新年度が始まります。やるからには評価もされたいですよね!しかし、どんなに努力をしても、上司の期待とずれた方向では評価につながりません。むしろ「頑張ってはいるけど何だかな〜。」と悩ませてしまうかも。空回りしないためには何が求められているのかを知ることが大切です!今回は上司の評価が上がる6つの瞬間をもとに、あなたがより評価されるために学ぶべき講座をご紹介します。

【仕事が早い】
仕事を頼むとき、上司は、その仕事ができそうな人に頼みます。そして、できそうだと思うのは仕事の早さに比例していることが多いのです。なぜなら、仕事が早い人に頼めば「期限に間に合わない」という最悪の状況は避けられます。そして、仕事が早い人はそれだけ多く仕事をこなしているので経験があるからです。
【論理的に考える】
最近よく耳にするイノベーションについて考えてみます。イノベーションとは、既存の組み合わせで画期的なものを生み出すことです。そして、この組み合わせを生み出すのが思考力であり、論理的に考える力はそのベースなのです。
【プレゼンがうまい】
プレゼンがうまい人というのは、相手の立場に立てる人です。相手の立場に立てる人がなぜ評価されるのか、それは説明するまでもありませんね。
【時間管理を怠らない】
誰もが同じ時間の中で「できる人」と「できない人」がいるのは、時間管理ができているかに依存している部分が大きくあります。そして時間管理ができる人は、自分の仕事だけでなく、人の仕事まで管理することができる人。つまりは、人をも成長させられるのです。
【自分の強みを理解している】
弱点を克服することも大切ですが、その何十倍も大切なのが強みを伸ばすことです。苦手なものを頑張っても成長に頭打ちがありますが、得意なものであればその成長は天井知らずです。上司はこの天井知らずの成長を求めています。
【プライベートの時間も大切にしている】
「仕事で成功しようと思ったら趣味を持つことだ」これはよく聞くのではないでしょうか?プライベートの時間が仕事の疲れを癒してくれるだけでなく、そこから見つかる新たな発見もあるのです。

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