XPL→X Photo Laboratory

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X Photo Laboratory

富士フイルム(株)とは全く関係がない ('ω') 富士フイルムXユーザー向け写真の実験室。
それが【X Photo Laboratory】→XPLです!
【富士フイルム以外のカメラでもご参加できます】

教える・教わるではなく、伝える・実験するをテーマに写真が上手くなりたい皆様のため、様々な企画をご用意します。インプットからアウトプットまで写真をトータルに楽しむ皆様のためにXPLはあります。
【写真文化の向上】がXPLの目的です。一緒に上手くなっちゃいましょう!!

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Hisaya TANABE

XPL→X Photo Laboratory 室長 2012年、富士フイルム主催Xセミナーズの立ち上げ、企画、運営、講師などを担当。17年まで約800本(計約8000人)のセミナーを実施。 現在はフリーとしてフォトグラファーおよびXPL→X Photo Laboratoryを運営。 WEB: http://xphotolabo.com/ Facebook: https://www.facebook.com/hisaya.tanabe.5 Facebookページ: https://www.facebook.com/XPLabo/ インスタグラム: hisayatanabe ツイッター: @Xphotolabo

鈴木 有人

オールマイティな人気写真家 幼少期に北米と日本を行き来する生活を経験。 University of Colorado at Boulder 航空宇宙工学部を卒業後NASAへの内定を得るも、間際になって断り写真家を志す。 その翌年アメリカ・キヤノン社と National Parks Foundation 共催の全米コンテスト「Your Picture of America」にて一位受賞。 その後はアメリカ、フランス、日本での個展開催の他、作品はミュージアムコレクションに永久保存されている。 現在は横浜を拠点に創作活動を続ける傍ら三井物産(株)の広告やカレンダー等の撮影、複数の雑誌レギュラーを中心に広告、パンフレット、CDジャケットなど、様々な撮影を行っている。 その他、写真雑誌への執筆や作品提供、誌面講師・審査委員等としても活躍中。著書に「今すぐ使えるかんたんmini FUJIFILM X-T10 基本&応用撮影ガイド」。 また海外の掲載誌にはNational Geographic Adventureなど。 WEB: http://www.arito.com/

mick park

ポートレートを極める人気写真家 東京に生まれる。 カリフォルニア州 サンタクルーズ カブリオ カレッジ卒業。ハナエモリインターナショナル、ザスタジオ入社。 流行通信にて写真家となる。FUJIFILMのX-Pro1のオフィシャル写真家としての開発、カタログやCP+などに写真作品を提供するなど、デジタルの最前線に身を置く。 写真を撮る事に不可欠な写真フィルムの研究に早くから取り組みフィルムNATURA1600を不動の名フィルムとして完成させ、近年の高感度写真ブームを「すなわち、ノンフラッシュ撮影」をデジタルカメラのフィールドにまで巻き起こした張本人。 "高感度撮影は荒れて使いものにならない" "暗いところはフラッシュ"という概念をぶち壊し、新たな写真表現の道を切り開いた。 mick park web www.mickpark.com SK8easy www.sk8easy.com

鈴木 文彦

Snap! magazine編集長 大学在学時から雑誌編集の世界に飛び込み、卒業後すぐに編集プロダクションを設立。映画誌、サッカー誌、音楽誌などに携わり、趣味だったフィルム写真をテーマにした季刊誌「snap!」(インフォレスト)を創刊。 その後、写真関連の雑誌・書籍の企画編集、広告制作、イベント運営などに従事する。撮ることが何よりも好きで、仕事も写真、息抜きも写真という日々。 主な刊行物は、「レンズの時間」「フィルム写真の教科書」「中判カメラの教科書」「フィルムカメラ・ライフ」(玄光社)、「31年目の写ルンです」(エイ出版社)、「オールドレンズの新しい教科書」(技術評論社)など。Xシリーズのカタログ制作に参加しており、デジタルではXシリーズを愛用中。 instagram●snap_magazine

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教室風景写真